☆曰く
「昨日の「1論説」とは,『遠アーベル幾何学の進展』という題で,
 『数学』に掲載予定,2018年2月に依頼を引受け2019年2月に提出しました.
 今となれば2019年3月以降の進展を組み込めなかった事が残念ですが,
 この残念は,時が止まらない限り不可避ですし,
 何より分野がきちんと動いている証左でしょう.」

望月論文のアクセプトに関する言及から、うまく逃げたな