>>384
>悪いけど、私は君が昇鎖と降鎖を混同したときから
>「ああ、こいつ定義も知らずに歷言ってんな」

おサル>>7が必死の逃げかw
笑える
聞いているのは、「昇鎖と降鎖と単なる列と、この3つの差をキチンと説明しろ」ってことよ
出来ないんだろ? おサルさんよwww

>>385
>ヴェイユもまさかグロタンディクという”モンスター”に
>ペシャンコにされるとは思わなかっただろうな

ヴェイユは別にペシャンコには、されていないよ
京都賞は、確か1億円くらい出るし
グロタンディークは、ヴェイユ予想の一部を解いたんだよね、全部じゃないし
ヴェイユはヴェイユであって、かれの業績は燦然と輝いている

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A6
アンドレ・ヴェイユ(Andre Weil, 1906年5月6日 - 1998年8月6日)
受賞歴
1979年:ウルフ賞数学部門
1980年:スティール賞
1994年:京都賞基礎科学部門
業績
数論、代数幾何学に大きな業績を残した。ヴェイユ予想は数論と代数幾何学の深いつながりについて予想したもので、リーマン仮説の類似の一つであるが、その後のセールやグロタンディークの活躍につながるものである。またヴェイユ予想の解決は20世紀の数学の大きな出来事でもあった。

彼はブルバキの中心的なメンバーであった。ヨーロッパの多くの言語に通じていて、サンスクリットの『バガヴァッド・ギーター』は彼の愛読書だった。空集合の記号 Φ も彼の考え出したものだが、これはノルウェー語のアルファベットの一つである[6]。数学史に関する造詣も非常に深く[1]、その一端はブルバキの『数学史』からもうかがい知ることができる(ブルバキに数学史を載せることは彼の発案で始まった)[7]。またブルバキの数学史に関する記述は大半がヴェイユとデュドネによるものともいわれ、単著でも数学史に関する著作も多い[1]。

主著は『代数幾何学の基礎』、『アーベル多様体と代数曲線』、『代数曲線とそれに関する多様体』。この他に、自伝や数学史の著作もある。