>>356
>> 2.無限列 0<・・・<ω の、<ωの左の項は?
>ωより小さい順序数は自然数に限られます。よって左の項は自然数です。
>任意の自然数nに対して0<・・・<n<ωは有限列です。

なんだ、おサルかい>>7
おサルと、数理論理君、それに 多分 蕎麦屋のおっさん
降鎖と昇鎖の区別がついていない
幼稚園なみだね

過去スレで教えてやったのに
全然理解できていない
下記を、100回音読してください

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%87%E9%8E%96%E6%9D%A1%E4%BB%B6
昇鎖条件 降鎖条件
ある代数的構造が満たす有限性に関する性質である。これらの性質を持つ代数的構造で最も代表的なものに、可換環のイデアルがある[1][2][3]。昇鎖条件および降鎖条件は、ダフィット・ヒルベルト、エミー・ネーター、エミール・アルティンらが可換環の構造に関する理論を構築する上で、重要な役割を果たした。

昇鎖条件および降鎖条件それ自体は、いかなる半順序集合に対しても意味を持つような、抽象的な形式で表すことができる。この考え方は Gabriel?Rentschler による抽象代数の次元に関する理論において有用である。

定義
半順序集合 P において、任意の真の上昇列 a1 < a2 < a3 < ... が有限回で止まるときに昇鎖条件が成り立つと言う。

同様に、半順序集合 P において、任意の真の下降列 a1 > a2 > a3 > ... が有限回で止まるときに降鎖条件が成り立つと言う。

注釈
・「無限に続く真の上昇/下降列がない」ことと少し異なるそれよりも強い条件として、「任意に長い真の昇鎖/降鎖列が存在しない」(つまり列の長さの最大値が存在する)というものがある。
・降鎖条件を満たすことと、整礎であること、つまり任意の空でない部分集合が極小元をもつことは同値である。これは極小条件 (minimal condition) とも呼ばれる。
・昇鎖条件を満たすことと、逆整礎であること、つまり任意の空でない部分集合が極大元をもつことは同値である。これは極大条件 (maximal condition) とも呼ばれる。
・有限半順序集合は昇鎖条件と降鎖条件を満たす。
・降鎖条件を満たす全順序集合は整列集合と呼ばれる。
(引用終り)
以上