俺も数論幾何なんて知らんけど、IUT IV §3を読む分には必要ない。
IUT IV §3を読む限り、望月の考えはほとんど素朴集合論に依っていると思う。
set theoretic formulaによる操作であるmutationを無頓着に使っていて、
まさに >>846 の2が当てはまる。