そうそう
何をどう言い訳してみても”ツェルメロの順序数”がZFCの中の議論である限り“ツェルメロのω”なるものも集合になるしかない、もちろんツェルメロが論文中で表したωは集合
しかしそれはシングルトンではない、無限集合、どう読んでもそうとしか読めないんだがアホセタは“無限シングルトン”という訳のわからんモンだと言い続けてる
そして
「その“無限シングルトン”は集合なのか?」
「その“無限シングルトン”はシングルトンなのか?」
「その“無限シングルトン”の元もまた“シングルトン”なのか?それは有限シングルトンなのか?無限シングルトンなのか?」
こういう質問には一切答えない
もちろんセタの主張してる内容なら答えは
yes
yes
yes +有限シングルトン
しか答えはあり得ないんだがするとその“無限シングルトン”は“有限のシングルトン”でツェルメロの有限順序数しか有り得ないという結論以外導きようがないとわかる
さすがのアホセタも理性の部分ではその事はわかってるんやろ
しかしそれは“自分の負け”を認めることになるから決して認めない、答えない
文化人を気取りたいだけのカス