>>951
未解決問題の証明は難しい。そうであるから、背理法により証明ができたと考える場合には
間違いがある場合が多い。

ただそれだけであり、この種の問題は間違いを量産しがちで、世の中にある証明のほとんどが
正しくないことになる。

しかし私の書いた論文のうち一部は間違いではなく、完全に正しい。

ずっと計算を行っていくと、答えが用意されている受験の問題とは異なり、計算間違いなり論理の
間違いを書いてしまうのは仕方がない。