「1の問題解決方法 いつものパターン」

(1)0は奇数!よって奇数の完全数は存在

(2)無限大の奇数は完全数!よって奇数の完全数は存在

(3)奇数の完全数は存在しないことが証明できた!
 同じ方法で偶数の完全数の不存在も証明されるが、
 些末なことでしかない。

(4)完全に正しい証明ができた!
 しかし自分で証明を見直すことは、ミスが見つかり
 モチベーションが保てなくなるのでしない。