背理法は、ひとつの仮定から矛盾が生じたら、もとの仮定が偽であると主張できる
仮定xと仮定yの二つの仮定から矛盾が生じた場合、仮定xと仮定yのいずれかが偽だと言えるが、どちらが偽かはわからない
ましてや、>>364で高木氏が言うように、追加で持ち出した仮定yが偽だというのなら、もとの仮定x(奇数の完全数が存在する)が真か偽かはどちらとも言えない
【未解決問題】奇数の完全数が存在しないことの証明3
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
367132人目の素数さん
2019/07/23(火) 13:59:54.45ID:xk+MKTS7■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
