>>329
なるほど、もうこれ以降の修整版についてはロジックの確認の必要はないと言質がとれたね

ところで11P
>n≧5のとき、奇数の完全数の個数は最大で一個であるから、同一のnで2個の解があるとする仮定は偽りである。偽りの仮定が成立するので矛盾が生じる。以上により、奇数の完全数は存在しない。

とあるけど、これどういう意味?