(続き)
それで、望月とS・Sがこの不定性をどう扱っているかというと(p.7脚注8)、
望月はそれを利用して“full poly-isomorphism”と命名するが、
S・Sは“possibly indeterminate”だとしても、“completely natural isomorphism”にしか見えない
これ(S・Sの主張)にはロバーツも同意している

この狂犬はおそらくIUTTについては英語版Wikiしか読んでおらず、日本語の簡単な概説すら読んでいない
よって、この狂犬はS・Sレポートすらほとんど読めておらず、IUTTの論理を追って判断しようとしている人に噛みついているだけ
数学的云々言っているが、単に望月憎しでやっているとしか思えない