>p1,p2,p3,…pmに対応して
2y=Π[k=1,r](1+pk+pk^2+…+pk^qk) (1+p+p^2+…+p^n)
となる、pとyを決定すると考えても問題ない。

任意のpのもとで、ある奇数完全数yがとれると考えていいなら、この時点で奇数完全数は存在するって形で証明終わりだなwww

結果、ごちゃごちゃやって出てきた数式によると、pはどんな値でもokになったんだろwww