チュパチュパ・・・クチュクチュ・・・。

いやらしい音と、私の喘ぎ声が部屋中に響いてる。
和也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。
そして、「今のあやこ、すげぇエッチ・・・旦那に見せてやりてぇな・・・旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。

「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」

かすれた声で訴えると、和也はハァハァ言いながら、「何を?」「どこに?」「どうして?」って聞くの。
いつものように・・・。

「おちんちん入れてぇ・・あぁ〜ん・・早く欲しいの・・・!」

和也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて硬いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。
この瞬間がたまらないの。
私の下のお口、彼のモノを咥えて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。
すごい締まってる・・・。
彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。
完全に支配されているって感じ。

それから、今度は私が和也の上に跨って、彼を責める。
ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りに擦りつけながら、「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。

「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」

「まだイッちゃだめぇ・・・」

自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。