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シャワートイレに勝るドリル舐め
0001名無しだって洗ってほしい
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2022/05/03(火) 13:12:55.09ID:EIkz6nf3
「くはぁ、か、感じるぅぅ……キンタマの袋、気持いい!」

 若勃起をゆっくりと扱きながら、尖らせた舌先で袋の中の玉を転がすように弄ぶと、卓弥は堪えきれずに膝をガクガクさせている。

「立っていられなくなった? じゃあ、マットの上に仰向けに寝て……そう、両脚を抱えて……赤ちゃんがおむつを変えるポーズよ……そうそう……」 

裕美はその様子を満足そうに見下ろしながら、ゆっくりと卓弥の股間に顔を埋めてゆく。 極限まで膨れ上がっている怒張を舐めまわした後、睾丸からアナルへと舌を進めていくと身体を震わせてヨガリ狂う。 舌先をドリルのように尖らせ、硬くすぼがった菊門に差し込んでいくとアナル初体験の卓弥は悲鳴に近い声を上げてのたうつ。

「そ、そんな汚いトコ、舐めちゃダメだよ……」

「どう、感じる? お尻もいいでしょ?」

「も、もうダメだ……イクよ……出ちゃう……」

「一度出しちゃいなさい……さあ……」

 菊門を長く伸ばした舌で犯しながら、限界を迎えている怒張を握りしめ、鬼コキする裕美。 

「あっ! 出る! あぁ、出る! 出る出る!」

 抱えていた両脚を放し、ピーンと反り返る。 扱かれている筒先から噴水のように勢いよく噴き出す精液。 

「ああん、スゴーい、こんなに沢山……」
0202名無しだって洗ってほしい
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2023/04/17(月) 08:54:56.79ID:gJuNnccw
卑猥なグラインドに悶絶する幹夫のうえで、臍を中心にして下腹部を揺らす。
 膣摩擦によって男女の淫汁が混じり合う。
「はあ、はあ。もう少し速く動かしていきますね」
 祥子は内ももを引き締めて、下腹をグラインドさせた。
 ネチャネチャという汁音とともに、亀頭がこすりつけられた。
「ううっ。これ、すごい。マンコに溶かされそう」
「はああ、私もです……ああ、お尻から下が全部、蕩けそう」
 男根の敏感な部位を通じて、青年を異世界へと誘った。
(たまらない。どんどんハメ具合がよくなって……快感に限度がない)
 幹夫は祥子の腰に手を添えて、女壺が生みだす極上の味わいに浸る。
赤く色づいた乳首も汗に濡れ光った。

 祥子の騎乗ステップは、より大胆になる。
「ひやぁ。し、祥子さん、あまり激しくしないで。出ちゃうから」
「はああ……かまいません。出してください。……さあ、さあ」
 しかし幹夫の硬く引き締まった肉塊によって、次第に祥子のほうが追いつめられた。
「ご、ごめんなさい。このままでは私のほうが先に……いけない。ううっ」
 愉悦の波が胎内で拡散する。翠眉が悩ましくたわみ、薄く開いた紅唇からは、堪えを失ったように咽び泣きが漏れた。
 官能味をたっぷりと湛えた女の脇腹が騎乗位で躍り狂う。前後運動に加えて、ローリングまで交えた猥雑な腰遣いが炸裂した。
0203名無しだって洗ってほしい
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2023/04/18(火) 07:48:46.69ID:A1dLxaEO
陰核と交互に女肉を扱かれると濡れた媚声を響かせてしまう。

「家畜扱いはやめて、下品よ」
「下品なのはヌチュヌチュ鳴ってるおばさんのマンコでしょ」
「卑猥な言い方しないでッ」
「今度はおばさんが言うんだ、深雪、オマンコイキますッてね」
激しい摩擦に粘膜が痺れ、泡が弾けるような痙攣が肉厚の腰に走った。
 子宮が揺さぶられ、おを発音するように開いた口から唾が飛んだ。
 乳房を揉んでいた手が、細首を回って顎先を擽ってきた。
「決めるのは僕だよ」
 太腿ごと下腹を引かれ、衝突するように腰を遣われる。爆発みたいな衝撃に足指が丸まった。

「あッ、あッ、だめなの、だめえッ」
 豊かな尻肉が押し上げられ、乾いた音を追いかけるように濡れた音が響いた。抽送が加速し、豊乳が暴れる。

「最低よッ、思い通りになんて、あッ、ああッ」
「もっと尻を振るんだよ、こうやってね」

 食い縛っても肢体の震えが止まらない。汗がボタボタ垂れ落ち、熱息が粘つきだし、太腿が強烈に引き攣った。
「あああ、イキますッ、深雪のオマンコがイッちゃうのッ」
 叫びながら白い首を仰け反らせ、幾つもの雫を浮かべた柔乳が重たげに揺れた。
0204名無しだって洗ってほしい
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2023/04/20(木) 11:26:59.38ID:kKCFlzgy
肉唇を優しく啄み、ちゅっちゅっと軽い接吻を繰り返しながら、ひし形を描くように女陰へ舌を這わせる。熟した花弁はむず痒さに紫帆の腰はくねくねと小さく悶えた。
(や、だ……この子、慣れてる……お、女の責め方を知っているわ……)
「はぁ……はぅ、んッ……んはぁ、はぁ……あ……ンッ」
 唾液を纏った舌がちろりと膣孔を擦り、たまらず声が弾む。だが少年は急いで陰核を責めたりはしない。鋭い刺激に身構える熟母を嘲笑うかのように、寸前の加減で急所を外して女体を疼かせ、甘く蕩けるような官能の世界へと誘ってくるのだ。
「う、く……んあっ……はぁ、ああ……はく、んん……」
「ふふ、相変わらず永渕の舌捌きは女殺しだな。奥さんもたまらないでしょう。デカい尻をくねくねと躍らせて……酷い淫乱ですね。永渕、どうなんだ。奥さんのまんこの味は」
「見た目と匂い通りの味だよ」
「はぁ、はぁっ……や、ぁ……言わないで……ンンッ!」
0208名無しだって洗ってほしい
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2023/04/25(火) 07:09:31.59ID:VbsvyGmx
「あひいいいっ!」

固茹で玉子の大きさと硬さを持つ尖端で、人妻の膣口をこじ開ける。恐れおののく膣襞を強引に割り開いてずぶずぶと沈めていく。
「あううっ、あう……真衣ちゃんが帰ってきちゃうっ」
後背位で貫かれた亜紀が仰け反った。
「じゃあ、もっと尻を振って僕を感じさせるんだ。このままじゃ何時間でもぶちこんだままだよっ」
「だめぇ……あの子にこんなところを見つかったら」
無理難題を押しつけると、亜紀の緊張と羞恥が増して膣肉がぴりりと締まった。
背中の震えが大きくなり、一瞬止まる。
「く……ううっ」
後背位で動きを止めていた昌也に向かって、ゆっくりと裸の尻が動きだす。

じりじりと膣道が雄の頭を受け入れていく。ねっとりと滲む愛蜜が熱く亀頭冠を包んでいく。
「ううっ、亜紀さんの中、ぬるぬるだ」
丸く白い尻肉のボリュームが肉茎を半ばまで呑みこんだ。昌也は腰のくびれを掴むとぐいと引き寄せた。
「あううっ、太いっ」
0209名無しだって洗ってほしい
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2023/04/27(木) 17:09:41.97ID:eSzYaseN
 女慣れした正昭といえども、息子の嫁を犯す背徳感と、知世の若い締めつけには長くは耐えられない。
「もう、出すぞ。知世さんの穴を、私のかたちに耕してやるっ」
「いやいや、嫌い。お義父さん、嫌いっ」
 白濁した花蜜まみれの肉茎を引きずり出すと、とどめの極突きだ。
「あひ、あおおおぅ、深すぎて、だめ、お腹が……あああっ」
 仰け反る知世の乳房が揺れる。伸ばした両腕は汗で光って、顎は涙と涎の混じった粘液で濡れている。
「許して。あなた。助けて。あひ、あううっ、押しこまれる」
「たっぷりいくぞ。って言った精液だっ」
 子宮口にぴたりと尿道口を当てると、正昭は思い切り深く押しこんだ。
「くおおおおおっ、出るっ」
0210名無しだって洗ってほしい
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2023/04/29(土) 10:47:56.04ID:ZV2FbVj5
 飯守の抽送のピッチが次第に力のこもったものとなる。
「あー、マンコいいぜ」
「い、いやン……いやよォ。お願い」
 言葉とは裏腹に、理江はくなくなと頭を振ってキスを求めてきた。淫らに舌を差しだし、鼻を鳴らしながら飯守の口腔を舐めしゃぶる。
ディープキスを繰りかえしながら、飯守は巧みに腰をグラインドさせ、左右の膣壁を突つく。
「ウウ……あっ……あうう」
 裸身が小刻みに痙攣しはじめた。飯守の背中に鋭く爪を立てた。
 飯守はニヤニヤとその様子を眺めている。汗にヌラつく双乳を握りしめ、たっぷり揉みしだいてやると、理江は弓なりになってさらに粘膜を締めつけてくる。やがて全身がピーンとひとしきり硬直し、そのまま動かなくなる。
「理江ッ。お、おうう……」
 相手が昇天したのを見届け、飯守も大噴火をはじめた。細腰を引き寄せ、粘液をドピュッ、ドピュッと秘肉にほとばしらせる。
「あっ……あっ……飯守君。ま、また……イッちゃう」
 ぐったりしていた理江の口からすさまじい悲鳴がもれた。
0211名無しだって洗ってほしい
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2023/04/29(土) 21:08:56.54ID:E5QSdCdj
「ほらママ、もっと股を開いて。根元まで食べさせてあげるからさ。」
 慎一は冴子の膝頭に手を添え、クッと外側に開いた。深刺しの感覚を味わわせるために、じわりじわりと冴子の中に押し込んでくる。
(ま、まだ、入ってくるッ……負けるものですか)
 サイズと長さが立派なせいか、粘膜の擦れ具合がきつかった。それに肛門にローターを呑んだままになっている。小さな異物であっても腸管は着実に膨張し、隣り合う膣洞が圧迫を受ける。
「ああ、ずっぽし入ったね。あたたかい……このハメ心地、ドロドロでいい感じだ。ママのトロトロオマンコは僕のチンポ、大歓迎だね」
 慎一の恥骨が、クリトリスに当たり、長棒が膣底を圧迫する。
(だめ、波が引かない)
 エクスタシーの昂揚が女体の中でずっと続いていた。
0212名無しだって洗ってほしい
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2023/05/01(月) 07:35:29.65ID:vu6IKV6m
「ママみたいな大人の女は、ナマの方が感じるんでしょ。ああ、精液を呑ませたくなる身体だよ。ウエストは折れそうに細いのに、腰はこんなにむっちり張り詰めて。つきあった男はみな、中出ししたがったでしょ」
 慎一が荒く息を吐き出し、ペニスで膣肉を抉り込んでくる。冴子はたまらず、うなずいた。

(息子の精を受胎させられる……)
「いや、抜いて……わたしを放して」
 恐怖に美貌を震わせ、冴子は息子の下で必死に身をゆらした。しかし二つ折りに押さえ込まれ、柔肌に縄目がきつく食い込んでくるだけだった。
「まだ暴れるの。マンコは大きく口を開いて、僕のモノをおいしそうに咥え込んでるのに。ママにだってこの音が聞こえるでしょ」
 抽送と共に潤沢な汁音がこぼれ、寝室内に鳴り響く。
「か、勘違いよ。あなたなんかに、わたしが……あ、んうッ」
0213名無しだって洗ってほしい
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2023/05/03(水) 12:45:42.43ID:ZXlmHoUP
「じゅるるるるっ……! れろれろれえ……。あむっ……!」
 少年の身体を湯船に浮かせ、腰の下に下半身を押し込んで支える。湯から突き出た勃起したものを美熟女は一心不乱にしゃぶる。
 いわゆる潜望鏡フェラだ。狭い湯船の中で密着感が強い。
「あああ……気持ちいい……。義母さんのおしゃぶり……。おお……すごく気持ちいいよお……」
 目線を上げると、直輝が歓喜する表情が見える。
(あああ……直輝……。気持ちいいのね……義母さんのフェラ……。うれしいわ……もっとしてあげたくなっちゃう……)
0214名無しだって洗ってほしい
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2023/05/04(木) 21:52:54.52ID:ph87AQVR
懸命に肉棒を舐めしゃぶった。股座から送りこまれる愉悦に肩がピクピクと跳ね、口淫に没頭する淫婦。
(は、早く出してっ! もう耐えられない……ああっ、イクッ! イクッ!)
「ぐ、おおっ……出る! 咥えこんでッ!」
「んぎゅっ、おぐっ……ンぅううう──ッ!」

「へへ。もう俺のもんだ。」
 熱く膨らんだ砲身をズブリ、ズブリと激しく粘膜にめりこませた。
「あ……あ、うう……」

「お前、見かけによらずスケベなんだな。」
 埋めこんだままグリグリと膣壁を突きあげる。と理江は「あ……ううン」となおも気分を出して腰を振るのだ。
「どこでそんな腰の振り方覚えたんだ?……へっへへ。俺も淫乱な女が大好きさ」
 そうするうち分身は次第に勢いを取り戻している。
「ああ、飯守君、あなた……まさか」
「そうさ。またマンコするのさ。フフ。吉沢はこんなに可愛がっちゃくれないだろ」
0215名無しだって洗ってほしい
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2023/05/06(土) 16:50:16.32ID:XVN5Mkoh
「はぁっ、あっ、あぁっ、んっ、ひぅっ」
 どちゅ、どちゅ、と蜜穴を抉られる。夫に貞操を誓った秘園が穢されていく。
「しかし本当にいいマンコだ。こりゃあ我慢できんな」
「……え? あぁっ、い、いやっ……いやぁっ」
 義明は杏の背中に両腕を回して強く抱きしめた。左腕で背中と腰、右腕で背中と肩を後ろから押さえつける。
「なにをするつもりですか……ひっ、ダメ、う、動かないで……」
 抽送が速くなっていく。最悪の想像が頭を過ぎる。
「わかっているだろう、男が最後に迎えるものといったら……」
「ダメっ、いやっ、あっ、抜いて……お願い、お父さま、ひっ、は、激し……」
 還暦間近の男とは思えないほどの腰使いだった。
「中出しでイク気持ちよさも教えよう。しっかり受け取るんだぞ」
「いやですっ、そんなのダメッ、それだけは……あっ、あっ、あぁっ」
 杏の左手が義明の後ろ髪を掴む。右手は首を掴み、頬と頬が強く擦れ合う。
「出すぞ杏さん。君のマンコに、夫の父親の精子をたっぷり流しこんで、気持ちよくイカせてやるからな」
「そんなの嫌です。いらないっ……あ、ダメっ、だ、めぇっ……」
 義父は本気だった。肉棒が硬く、熱く膨らんでいく。感じたくないのに、快楽で身体が震える。夫の父親相手に感じてはいけないモノが、迫りあがってくるのを知覚する。
「おぉっ、う、ぐぅっ」
「あっ、あぁっ……ダメッ、イク、また……ひっ、んぅっ」
0216名無しだって洗ってほしい
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2023/05/07(日) 11:38:33.37ID:k8+mS5bu
亀頭が膣壁とはまた違った感触の粘膜に覆われている。膣道とは異なる、優しく包み込むような感覚だった。
「ん……んん……はむ……くちゅ……っ」
 下半身に目を遣ると、ペニスを口に含むすみれの姿があった。
(そんな……そんな奥まで咥えられたら……ああっ、また出ちゃう……すみれさんのお口に出ちゃうのに……ぃ!)
 肉筒を深々と咥えたまま、すみれの目は圭を見つめたままだ。
「んっ、んっ……ンン……ちゅぷ、ぢゅっ、じゅぷ!」
「ああっ、ダメです、今、そんなに動かれたら、僕、僕……あああぁ!」
 口に含まれてるだけでも気持ちよすぎるというのに、舌も使って圭を絶頂へと追い込んでくる。
(そ、そこは……あっ、舌でほじられてる……ちろちろされちゃってるよお!)
 たっぷりと唾液をまぶした温かな舌先が圭の尿道口をつつき、ほじり、こね回してくる。
「じゅっ、じゅぷ……ちゅうぅ……じゅるるるッ!」
「ひゃああぁ!?」
 そしてとどめとばかりに強烈なバキュームが圭の下半身を襲う。
(す、吸われてるっ…あっ、出る……また……あああっ!!)
 あまりに強すぎる快感のせいで声すら出せぬまま、二度目の射精に腰が跳ね上がった。
「んんっ!? んっ……んうぅっ……んん……!」
 喉深く亀頭を咥えていたすみれは、勢いよく噴出するザーメンに一瞬苦しげに眉を寄せたものの、
「ンッ……んく……こく……こくん」
 そっと目を閉じ、どこか陶酔したような表情を浮かべながら少年の精液を嚥下する。
 先程の膣内射精にも劣らない甘美な悦楽そして飲精までしてくれたすみれへの愛おしさをないまぜにしながら、圭は二度目とは思えないほど濃厚なスペルマを吐き出し続けた。
0218名無しだって洗ってほしい
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2023/05/11(木) 23:48:08.96ID:sFuVbX+c
「すみれさん、好きです……大好きです……っ!」
 
「こ、こんなときにひょんな嬉しいこと言うなんてずるいれすぅ……あっ、もう無理、我慢できにゃいぃ……ああっ、イク、イキまひゅ、すみれ、圭さんのオチ×ポでイッちゃいましゅぅ……!!」
 あまりの快感に舌がうまく回らない。唇の両端からだらだらと涎の糸を垂らしたまま、すみれはいよいよ最後の瞬間を迎える。
「すみれさん、イキます……このまま出します……!」
「アアア、りゃめ、今出されひゃら、すみれ、耐えられにゃい……ひっ……イク……イッグ……いひいいィ……ッ!!」
 シンクに爪を立てたそのとき、すみれの膣内で熱い飛沫が爆発した。
(イヤ、イク……精液、気持ちイイのォ……!!)
 若い精子が子宮目指して駆け昇ってくるのをはっきり感じながら、すみれは大きく背を仰け反らし、怒濤の勢いで押し寄せてくるオルガスムスに何度も痙攣を繰り返すのだった。
0219名無しだって洗ってほしい
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2023/05/14(日) 02:56:55.09ID:tQyBOEji
佳子は後ろからイチモツを握り締め、感動の余韻に浸っていました。
そして亀頭部分をクニクニとガマン汁を利用してこねくり回します。
まるで水道の蛇口をひねるように。
それがたまらなく気持ちよく思わず声を上げた。

「気持ちイイイイ!!逸島さん!それスゴい!!」

「ふふっ。この程度でヨガってちゃダーメ。ヒロ君っ」

佳子はそう言うと、さらに攻撃してきました。
その場でしゃがみ込み、なんとお尻の割れ目に顔を埋め、舌を突き出し、熱烈な愛撫を始めました。
穴の回りをグルリと何周も舐め倒した思ったら、舌に力を入れフンフン言ってます。

「うーん・・・お尻の穴ぁ、お尻の穴ぁ・・・」

私は押し寄せる快感の中で夢か現実か区別ができないでいた。
人は見かけによらないとよく聞くが、この女性は究極だと思った。

「美味しい・・・美味しいよ・・・ヒロ君のアナル」

ピチャピチャ音を立て美味しそうにしゃぶる。
少し後ろを振り返り下を覗くと、まるで北川景子が舐めている。
映画で娼婦の役か何かで熱演している、そんな錯覚すら覚えるほど似ていた。
亀頭とアナルを同時に責められ、風俗で鍛えていた私も5分もせずに限界近くまで
「逸島さん!!!ダメ!!で、で、出る!!!」
「えええ?もう?」
「汚しちゃう!!イ、イクッ!!!!」
0220名無しだって洗ってほしい
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2023/05/15(月) 11:00:09.80ID:0qNpYUTt
膣内に侵入した指が蕩けきった襞肉を心地よく擦る。圭の指は最も弱いポイントに狙いを定めてくる。

 腰を捻ってスウィートスポットへの愛撫から逃れようとするが、それより早く圭の攻めが開始されてしまう。
「うあっ、うはああぁんん! そ、そこりゃめぇ……ひうン!」
 膣道の真ん中よりやや浅めに潜むそのポイント。圭はすぐにこの弱点を見つけ出せたのだ。
(そこダメなのにっ、そこいじられるとすぐにイッちゃうって知ってるクセにぃ!)
 圭は左手で乳房と乳首を、右手で膣内のスポットを同時に責め立て、明日香を一気に頂点へと押し上げようとする。背後の圭にもたれかかるように身体が倒れ、腰が浮き上がる。勝手に両脚が左右に開き、つま先がぴんと伸びる。
「あうっ、うっ、はうぅ……やぁ、やだ、来る、昇ってくるぅ……!!」
 圭によって開発された女体が覚えたてのオルガスムス目がけて急上昇する。
「あっ、あっ、来る、イク……イヤぁ、イヤ、イヤ……あああっ!!」
0221名無しだって洗ってほしい
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2023/05/17(水) 21:25:19.98ID:Yo/nruEj
(ダメよ、明日香。圭さんは今、お母さんのお口と指でイキそうになってるの。邪魔しないで。……ああっ、ぷくって膨らんだわ……あっ、出るのね、圭さん、すみれのお口に射精してくださるのね……!!)
 爆発の予兆を感じ取ったすみれは、先端が喉にぶつかるくらいに深々と勃起を呑み込み、激しく舌を蠢かせて圭を頂点へと追い立てていく。
「んぶっ、んっ、ンン、んむ……じゅっ、じゅっ、ぐぷっ、ぐちゅっ、ぐぷッ!!」
 口の両端から涎が溢れるのも、亀頭が喉奥に当たってむせるのにも構わず、すみれは一心不乱にディープスロートを続ける。
(アッ、来る……!!)
 両手で包んだ睾丸がきゅうっと持ち上がったその直後、未亡人の口内に大量の熱いものが放たれた。

(う、嘘……お母さん、飲んじゃうの? 圭の精子、全部飲んじゃうの……!?)
0222名無しだって洗ってほしい
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2023/05/18(木) 02:27:13.17ID:C23fwvE4
数分前までは亀頭に口づけしたことすらなかった娘が、今は先端が喉に当たろうかというところまで深く肉筒を咥え込み、顔を左右に傾けたり、頬の裏側を使って愛撫したりと、驚くくらいの技巧を駆使している。
「ああっ、明日香、そんなにしたら僕、また出ちゃうよ……っ」
 圭がそう言った途端、明日香が嬉しそうに瞳を潤ませたのを、すみれは見逃さなかった。今度こそ自分が圭の精液を嚥下するつもりなのだろうという娘の意図を悟った瞬間、すみれのなかで燻っていた嫉妬が一気に燃え上がった。
「圭さんっ」
「すみれさ……うぶっ!」
 娘のフェラで喘いでいた圭の顔面に、自慢の巨乳をむにゅんと置いてやる。期待と興奮で乳輪ごと膨らんだ突起を唇に押しつけ、口に含めと無言のリクエストを送る。
「あふっ! あっ、あン! んん……ああん!」
 圭の温かい舌に勃起乳首を舐められたすみれは、艶めかしい声を上げる。
「っ!」
0223名無しだって洗ってほしい
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2023/05/19(金) 01:58:37.85ID:/k9kqmoE
「アアッ、圭、来てっ、あたしでイッてぇ!」
「くださいませ、熱い精子、すみれにかけてくださいませっ!!」
 母娘は互いを抱き締め、唇と舌を絡ませ、そして激しく淫らに腰を振る。
 それに負けじと圭も歯を食いしばり、この極上の媚肉を残らず貪ろうと勃起をねじ込み、愛する親子をオルガスムスへと追い立てる。
「ひっ、ひっ、イグ、もっ、らめっ、あたひ、イック……ぅ!」
「イク、イキますっ……ああっ、死ぬ……よすぎて死にます……ハアアアッ!!」
「すみれさん、明日香……アアッ……!!」
 三匹の獣の咆哮が重なった瞬間、圭は全身が溶けるような悦楽と共に白濁汁を発射していた。
「ひぃいいぃっ! 熱い……イヤ、出る……イヤアアッ!!」
「んほおおオオッ! イグぅううぅッ!! おホオオッ!!」
 ザーメンのお礼とばかりに母娘は蕩けきった秘口から多量の潮を噴き上げ、壮絶なアクメに裸身を狂おしく痙攣させるのだった。
0224名無しだって洗ってほしい
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2023/05/25(木) 05:44:43.54ID:IA/KXycj
暴れる優佳に構うことなく、指と指の隙間で乳首を挟み、握り潰すように乳房を捏ね回しながら義父は律動を繰り返す。肉棒が明らかに膨らみを増している。ぎらついた目で覗きこんでくる達男の息遣いは、はっはっと間隔を狭め、コトの終わりを予感させた。
(に、逃げないと……骨が折れてもいいから、振り払わないとッ……)
 だが身体の方は気持ちについてこない。亀頭が子宮口を叩くと、視界を星が横切るほどの衝撃が四肢を末端まで痺れさせる。達男が股間を引くと、今度は甘く蕩けるような愉悦が広がり、筋肉が緩みきって力が入らないのだ。
「あっ、あんっ……お、おとう、さっ……ああっ、あっ、ああんッ……」
0225名無しだって洗ってほしい
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2023/05/27(土) 11:27:33.83ID:nz4SYXaO
私が混乱していると、不意に乳首を吸われた。舌で弄ぶように転がし、甘噛みし、吸う。いつもの健二のやり方だと思えた。

 健二のいつもの愛撫にほっとし、安心して体をゆだねる。手の動きに合わせて身をよじり、乳首を噛まれるたびに息をもらす。

 やがて健二は私の胸から顔を離し、太ももを撫でてきた。それに応えるように足をM字に広げる。秘所はすでに十分に濡れている。

 熱い吐息をもらしながら、期待をしていると、思いがけずヴァギナを舐めあげられた。予想していなかった刺激に思わず声をあげ、反射的に足を閉じようとしたが、両膝をがっしりと押さえられ開脚を強いられる。

 そのまま男はヴァギナを中心にクリトリスや鼠径部といった敏感な部位を、舐め、キスし、あるいは吸い上げ愛撫した。巧みな責めに私は悶えた。それは私が体験したことのない責めだった。

確か健二は言っていた。口でするのもされるのも、あまり好きじゃない、と。しかし私を舌で乱れさせているこの男は、そうとは思えないほど巧みでこなれていた。
0226名無しだって洗ってほしい
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2023/05/28(日) 06:37:20.76ID:nUdYfW+X
彼女が僕の唇に顔を寄せたので抱きしめて舌を絡めました 乳首をつねるとのけぞってエッチな顔をしています。

彼女が口を少し開き「気持ちいい、もっと」と言っています。僕は彼女のお尻に大きくなったペニスを擦り付けました。スキニーパンツがお尻に食い込んでちょうど僕のちんぽにフィットするのです。

「入れたい」僕は彼女のパンツを下ろしました。きれいな足があらわになり僕は思い切り頬擦りしました。パンツの上からあそこを刺激すると、すぐにべちょべちょになって、パンツをずらして舌を入れました。

とろとろになったマンコは締まりが良くて、クリトリスを指でツンツンするときゅっとしまります。僕はベルトを外し、ズボンを脱ぎました。「私、人妻だけどいいの?こんなことしたら寂しくなっちゃわない?」僕のことを考えてくれる優しい彼女!ますます合体したくなった僕は「セフレでも構いません、たまに来ていいですか」と言いながら先っぽを挿入しました。「うん、きて、、!」

僕はそのまま強く突きました。キュッキュッと締まるおまんこはピンク色でかわいく、彼女も僕のピストンに合わせて腰を上下させています。「こんなおっきいの、初めて。」とろんとした目をしている彼女の口に僕の指を突っ込みました。ちゅぷちゅぷといやらしい音を出す姿に興奮して、思わず「あぁーいくー!」と、たっぷり中出しをしてしまいました。
0227名無しだって洗ってほしい
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2023/05/30(火) 14:48:16.45ID:LFT4jHY8
静奈は、自ら穴を差しだすように腰をしゃくりあげた。亀頭が姫口を捉えると、タイミングよく体重が乗ってきた。
(ううっ、挿さったわ。ぬんん……本当につながったのね、私たち)
 奥を覗きながら、怒張は穴をこじ開ける。
「くうう。これがセックス……ああ、なんて言えばいいんだ。気持ちいいとか、そんな言葉じゃ、とても足りない!」
 歓喜と困惑をないまぜにした表情で、駿太は叫ぶ。
 このとき肉棒は、まだ半分ほどしか挿さっていなかった。女陰は蜜を滴らせて、男を奥へ誘おうとするが、駿太からは、なかなか進もうとしない。
(これって、どこまで挿れていいのか、わからないのかしら?)
 中途半端な挿入に、もどかしさが募る。
0228名無しだって洗ってほしい
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2023/05/31(水) 13:43:18.59ID:Riu+DIGu
「ヤバいでしょ。さすがに親友の嫁と⽣セックスなんて出来ないよ」
「……外に出しくれれば平気だよ……欲しいの。そのおちんちん、⽣でハメて欲しい」
涼⼦は、かなり興奮している。まさかの発⾔に、俺の危機感は増していくばかりだ。
「わかった。じゃあ、もう⼀回おねだりしてみて」
「もう……イジワルだよ……」
涼⼦は、本当に切なげな声になっている。
「直道さんの⼤っきなおチンポ、涼⼦の淫乱なオマンコに⽣でハメて下さい……安全⽇じゃないオマン
コに、⽣でハメて奥まで突いて下さい」
涼⼦は、信じられないくらいにはしたない⾔葉を⼝にした。俺は、確信した。やっぱり涼⼦は浮気を
していたと……。
「マジか……いつもそんな事⾔わされてたの? 不倫相⼿に……」
直道も、嫉妬したような⼝ぶりだ。
「忘れちゃった……ねぇ、早くハメて。オマンコに⽣でハメて⼦宮までガンガン突いて欲しい」
涼⼦は、さらにうわずった声で⾔う。
「涼⼦ちゃん、⾏くよ」
「うぅああっ、当たってる、⼦宮に当たってるっ」
涼⼦は、すぐにあえぎ始めた。まるで、吹っ切れたように⼤きな声であえいでいる。
「りょ、涼⼦ちゃん、声。聞こえちゃうって」
0229名無しだって洗ってほしい
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2023/06/03(土) 21:25:54.21ID:2v2eGN8K
「ううっ……ふぁ、あああああ……きゃあ、ああああああ」
 美しい眉が険しく寄せられる。
「おお、入る。お、お義母さんの中へ入っていく。つおおお、おおおお」
 大好きな姑をものにした喜びで、興奮は最高潮に達する。
 胎内へ潜った男根に、気も遠くなるような愉悦が迫った。このうえない豊穣の恵みを、若者は一心に味わう。
(くうう……なんだこのおマ×コは? まだ半分しか挿入していないのに、早くも無数の襞が絡みついてくるぞ)
 とてもではないが、長く持ちそうになかった。これはまずい事態だ。
0230名無しだって洗ってほしい
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2023/06/05(月) 13:07:47.59ID:DTAnsMf4
彼女が僕の唇に顔を寄せたので抱きしめて舌を絡めました 乳首をつねるとのけぞってエッチな顔をしています。

彼女が口を少し開き「気持ちいい、もっと」と言っています。僕は彼女のお尻に大きくなったペニスを擦り付けました。スキニーパンツがお尻に食い込んでちょうど僕のちんぽにフィットするのです。

「入れたい」僕は彼女のパンツを下ろしました。きれいな足があらわになり僕は思い切り頬擦りしました。パンツの上からあそこを刺激すると、すぐにべちょべちょになって、パンツをずらして舌を入れました。

とろとろになったマンコは締まりが良くて、クリトリスを指でツンツンするときゅっとしまります。僕はベルトを外し、ズボンを脱ぎました。「私、人妻だけどいいの?こんなことしたら寂しくなっちゃわない?」僕のことを考えてくれる優しい彼女!ますます合体したくなった僕は「セフレでも構いません、たまに来ていいですか」と言いながら先っぽを挿入しました。「うん、きて、、!」

僕はそのまま強く突きました。キュッキュッと締まるおまんこはピンク色でかわいく、彼女も僕のピストンに合わせて腰を上下させています。「こんなおっきいの、初めて。」とろんとした目をしている彼女の口に僕の指を突っ込みました。ちゅぷちゅぷといやらしい音を出す姿に興奮して、思わず「あぁーいくー!」と、たっぷり中出しをしてしまいました。
0232名無しだって洗ってほしい
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2023/06/07(水) 13:51:54.28ID:eDGNEbpF
「ひゃうううッ!」
 少年が右の乳首をねろぉと舐めあげた瞬間、梨沙の思考は弾けた。大量の唾液を纏った舌が肉のサクランボを捉え、上下左右に転がしてくる。普段弄る何倍――下手をすれば何十倍と呼べる肉悦が胸の頂から電流となって駆け抜け、梨沙の頭を真っ白に染めあげた。
(あ、あっ……! う、そッ……イ、クッ……イクッ!)
「イクぅううううううッ!」
 それはあまりにも呆気ない絶頂であった。愉悦の大波が均整の取れた柔肌に広がる。裸身がビクビクッと跳ね躍る姿は、まな板の上で暴れる魚のようだ。
0233名無しだって洗ってほしい
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2023/06/08(木) 04:26:43.98ID:GK6nC7tB
からかいつつ、肉を捏ねるように腰を使った。
「どうなんだ? 森とハメるのを想像してたか? それともイケメン俳優あたりがオカズか? それとも──ひょっとして、この僕が相手だったりして。フフフ」
 ドスン、ドスン──ドスン、ドスン──。
 力強い腰ピストンに、バスタブの縁をつかんだ奈津美のバストが大きく揺れる。たわわな乳房をタプン、タプンと音を立てて揺らしながら、亮一はリズミカルに突きえぐった。
0234名無しだって洗ってほしい
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2023/06/09(金) 09:03:25.94ID:0Pvef0+/
「はう……っ」
 左の乳房を弄ぶ痴漢がジャケットの上から乳頭部を狙う。左中指の先がくっとめり込んできて、敏感な尖りの間近に当たる。その瞬間に心ならずも心地好い痺れが走り、若妻は思わずいやらしい吐息を漏らしてびくつく。そんな反応をしてしまったことが猛烈に恥ずかしくて顔から火を噴きそうになる。
「ん……、んん……ッ」
 肉の芽を挟んで震わせていた指たちが一旦離れ、膣前庭を撫でながら膣口へ取り付く。
0235名無しだって洗ってほしい
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2023/06/13(火) 07:28:31.31ID:tr1+k4pD
それは肉の杭だった。有紀の身体に一生忘れられないだろう衝撃を与える、性の楔だった。
「ひッ……あッ、おッ……や、だ……これ、だ、めぇ……あぁッ」
 有紀は浩二のシャツを掴みながら、全身をグッと仰け反らせる。足の指が開き、喉元を晒してビクビクッと肢体が揺れる。
「身体は素直だなぁ、姉さん」
「ゆる、して……これ以上は……ほんと、に……おかしく……あぁああッ」
 ずろっと抜けた肉棒が勢いをつけて女の洞穴を穿った。視界には火花が幾重も散り、喉からはしたない声が漏れる。
0237名無しだって洗ってほしい
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2023/06/18(日) 12:24:07.26ID:z06VJD4Q
身体の奥から噴き上がる官能が、螺旋を描きながら高みへと昇っていく。絶頂だけを求める抽送が、どんどん速まっていく。
「あっ、んっ! んあっ! やだ、もうっ……んっ、んあっ!」
 みっしりと生えた茂みの下。ぶつかり合う腰と腰の間からグチュッ、グポッと粘着質な音が弾けていた。先程の情交で充填された交尾汁が、激しいピストンによって膣内で攪拌されていた。
「ママ、えっちな音がして……っ、ふふ、ああっ、ううっ!」
「あっ、ああンっ! も、もう、ワザとしてるでしょう? 悪戯っ子なんだから……んっ、はぁっ、あっ、んっ、んんんン……っ!」
 羞恥と発情で頬を赤くしながら、涼子も迎え腰の動きを速める。息んで媚肉を締めつけ、若い淫棒を叱りつけた。膣壁の収縮に押し出された孕み汁が、結合部からゴプリと溢れる。
(あっ、あああ……この臭い……っ!)
0238名無しだって洗ってほしい
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2023/06/20(火) 15:30:51.39ID:LzwFH9KU
「そうだ、その調子だ。そのイヤらしい尻を動かしたまま自分でクリちゃんを弄ってみせろ」


「ああ、そんな……イヤらしいことを……」


「お前は俺の言いなり牝犬だ。さあ、やれ」


眉を寄せて強い欲情を示しながら亜希はほっそりとした指を自分のクリトリスに当てた。


「ああっ! い、イヤらしい! でもすごい! すごくいい!」


源一郎に散々いじくり回されたクリトリスは敏感に磨き上げれられていた。


「あっ、凄く感じちゃぅ」
0239名無しだって洗ってほしい
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2023/06/21(水) 07:57:02.27ID:X8wEyFbP
ああ、憧れの姉ちゃんが、爆乳を持ち上げて僕を誘っている。
 こんな事が現実になるなんて!

 僕がチンポを胸の谷間の下乳から挿しこもうとすると、姉は笑いながら亀頭を目掛けて母乳を噴射しました。
 母乳が尿道を直撃する度に、チンポがピクン!と反り返るのが面白いらしいのですが、僕はパイズリで思いっきり出したかったので、すぐにオッパイの中にチンポを隠してしまいました。
 姉はゆっくり、優しく、僕のチンポをさすってくれました。
 チンポに絡まった母乳が爆乳との間で絶妙のぬめり感を出し、頭の上まで電気が走るような快感が襲いました。
「ひーちゃん、気持ちイイ?」
「姉ちゃん、ダメだよ、気持ち良過ぎてもうでちゃうよ!」
「もう、この子ったら!お姉ちゃんが飲んであげるから、さぁ、お姉ちゃんのお口に出しちゃいなさい」
 姉はそう言うと、オッパイを更に僕の股間に押し潰し、僕の亀頭を露出させると、舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、亀頭を口に含み激しく吸い始めました。
 僕は当然我慢できずに射精してしまいました。
 余りの快感の所為で、僕の精子はドクドク、ドクドク、ドクドクと止まる事無く射精し続けました。
0240名無しだって洗ってほしい
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2023/06/22(木) 05:23:58.40ID:6pGp7qRk
だが、薄いピンク色の乳輪の際をくるりと舐めたあと、勝の舌は反対側の乳房に向けて稜線を駆け下りていった。
 反対側でも同じように、乳首には触れてもらえない。
「あぅ、あぁぁっ、ど、どうして?」
 結衣の疑問は無視されて、部屋にむなしく響いた。
「結衣、オマ×コは濡れてるか? 俺とセックスしたいか?」
 眼を覗きこむようにして問われる。
 さすがに、女の身ではその問いかけに素直にうなずけない。
「したいんだろ? いやらしい匂いをプンプンさせて、俺を誘ってるんだろ? 眼をそらすなよ。ショーツが湿ってるじゃないか。素直にならないと、かわいがってやらないぞ?」
0241名無しだって洗ってほしい
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2023/06/22(木) 08:33:37.17ID:SZDbCdOU
「どうした、そんなに感じるのかい?」
功治の指は背中だけではなく、ウエスト、そして不自然な姿勢をとっていても形が崩れることのない柔らかいバストを這いまわった。
「あううんっ」
バストの頂点の蕾を摘まれて、真純はきわまったような声をあげた。全身の力が抜けたように床に突っ伏そうとする。
「駄目だ。ほら、ちゃんと四つん這いになってヒップを高くあげろ」
まるでそれが自然な姿であるように這った真純の、みっちりと張りつめた太腿をゆっくりとなぞった指先は、シルクの白いパンティに到達する。
「ああ、いや」
悲鳴の声色が変わったのには理由がある。果肉の部分を覆う薄布はぐっしょりと濡れ羞恥の園に貼りついていた。
「み、見ないで……見ないでください」
0242名無しだって洗ってほしい
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2023/06/23(金) 17:33:33.30ID:DMI6/+Pt
「お・、濡れてきたな。分かるだろ、ほら……、こんなにぬるぬる指が動かせちまう。そうか、美紗先生は無理矢理されるのが好きだったのかい。あ・あ、ショックだなぁ。エッチなことなんて知りませんみてえにいつもお澄まししてたくせに、みんなが知ったらさぞがっかりするだろうなぁ」
「ちが……、あっ、ん……、はぁはぁ、わたしっ、そんなのじゃ……んんッ」
0243名無しだって洗ってほしい
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2023/06/23(金) 18:36:05.69ID:CeRsHtw6
「ま、誠さん!?」
 誠の狙いは、絵里の秘所だった。怒張で貫き、絶頂に追いこんだ直後の媚肉を、今度は指でほじる。
「めちゃくちゃ濡れてるぞ、絵里のマンコ。指を動かすたびに汁がぼたぼた溢れてるし」

 誠は指を折り曲げ、絵里の膣内をまさぐる。まだほとんど知らない蜜穴なので無理はせず、優しく、慎重に、探るように指を動かし、濡れ襞を愛撫する。
「誠くんの指、なかなかイイでしょ? 仕事と一緒で丁寧で繊細なのよ。ふふ、絵里ちゃんも潮、噴かされちゃうかもね?……んほおぉっ!?」
「指と比べてこっちはどうですか、先輩」
 ここで誠は、ピストンのギアを一気に上げた。ラストスパート一歩手前のハイペースで、瞳の急所である子宮口リングを狙い撃つ。
「イイ、イイ、こっちもイイ……ッ!
0244名無しだって洗ってほしい
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2023/06/24(土) 15:58:17.31ID:nrcsv+Rq
「あ・美味え、これが美紗先生のマン汁かぁ。健康的だね、酸っぱさが強めだよ。後味が甘いのが良いねぇ、それにとろっとしてて量も多い。たまんねえなぁ」
「やだ……あっ、すわ、な……、んうッ、く……」
 なぜかは分からないが、拒否の言葉を口にする度に妖しい寒気が背中に広がる。愛液の味を教えられるのはもちろん、これほど念入りに飲まれてしまうのも初めてだ。男がごくり、と派手に喉を鳴らすと、寒気は瞬時に熱気へと変わる。耳も顔も熱くて身体中に汗が噴き出すのを止められない。
0245名無しだって洗ってほしい
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2023/06/29(木) 12:36:44.42ID:eVlYzDxu
「ああああーーーーっ……。お願い……また一緒に妊活をしてえ……。あああ……冬真くん……お願いよ……」
 この店には施術後汗を流すために、シャワールームが設置されている。が、シャワーで身体を流したくらいで官能は収まらない。
 施術台の上、互いに裸で肌を重ねる。抱き合って互いの股間を愛撫し合う。この期に及んでも『妊活』と言い訳して。
「美玲義姉さん……おま×こ汁がすごいですよ……。シャワーで流したばっかりなのに……洪水だ……」
 成年が兄嫁の花弁に手を伸ばす。とてもシャワーで流した後とは思えない。泉のように潤って、指でなぞると湿った卑猥な音がする。
(ああああ……おち×ぽ欲しい……。おま×こに入れてもらわないと……妊活してもらわないと……おかしくなっちゃう……)
0246名無しだって洗ってほしい
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2023/07/01(土) 14:21:07.66ID:u6hRz+mH
「……んっ、んふっ……んっ、んんむぅ……っ!」
 秋子は舌を伸ばし、雅彦の口の中の唾液を絡め取っていく。雅彦も美母の舌を追いかけ、口腔に満ちたシロップのような唾液を吸い取った。互いの唾液を呑み下しながら、ツルツルの歯の裏側や歯茎を舐め回し、貪欲な口づけを続ける。
「んっ、はぁっ、ああっ……秋子さん……っ!」
 元恋人の母親を貪っているという背徳感が、痛いほどの高揚を股間に感じさせていた。それは秋子も同じらしく、首筋や背肌にはじっとりと汗が滲み、跨がった腰をくなくなと悩ましく揺すっている。その度に濡れた秋子の繊毛が肉棹の上をそよぎ、怒張はその硬度をグンと高める。まだ挿入はしない。
「んっ、んふぅ……! ああ、まさくんっ……!」
0247名無しだって洗ってほしい
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2023/07/05(水) 21:10:24.41ID:eYFAbLhT
(すごい……。何度もイってる……。気持ちいい……こんなの初めて……あああ……晴人とセックスするの……気持ちいい……)
 沙也香は巨尻を上下させながら、眼を閉じ口角を上げる。近親相姦で悦ぶ不道徳で淫らなメスの表情だ。息子と交尾して悦ぶ、最低のハレンチ女の顔。
 四十数年生きてきて、こんなにも素晴らしいセックスは冗談抜きで初めてだった。
0248名無しだって洗ってほしい
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2023/07/07(金) 17:23:40.77ID:yUEssWGV
「いいっ、感じですよ……綾実さんっ」
 幹人が快感を口にする。
 亀頭が何度も喉粘膜を叩いては、頬の内側を圧迫する。美女の涎を浴び、活力を増していくペニス。それは、さらに奥まで侵入を試みる。
(息、がっ……無理、苦しい……やだ、やだぁっ)
 幹人は拘束された両手足をばたつかせる綾実の頭を両手で押さえると、ぐっと引き寄せた。
「んーーっ、んっ、んっ……ん────っ!」
 ペニスを出入りさせる動きとシンクロするように、たぷたぷとHカップのバストが揺れて拘束具が音色を奏でる。胸どころか臍のあたりまで涙と唾液でびしょ濡れになっているにもかかわらず、口からは反射で涎が流れ続ける。
「っ……いいっ……吐いちゃ、だめですよ」
 絶頂が近づき、幹人の声が上ずる。
「っ……んっ……ぁ、んがっ……あぁぁ……っ!」
 内視鏡よりも太いモノが、麻酔もなしに喉を蹂躙する。少しずつ竿が太くなっていき、嫌でも射精が間もないことを綾実は感じる。
「……っ……全部、飲んで……っ!」
 ピストンを速める幹人。開口器など、もはやお構いなし。頭全体を掴んで、勢いよく腰を叩きつけている。
0249名無しだって洗ってほしい
垢版 |
2023/07/10(月) 10:51:24.05ID:vRaWAu0Z
「あぁぁっ、先生……せんせぇ……ッ」
 仰け反って、頭を振って尻も振る佐都美を撮影する。
 小さなスマホの画面越しに眺めると、あらためて佐都美のプロポーションの良さが確認できた。
 頭が小さくて、後ろから見ると可愛らしい。肩は少し筋肉質な丸みがあって、肩甲骨まで柔らかく動くものだから、背中に深い谷ができている。
 大きな乳房は、背中越しでもわかる丸みのあるシルエットをはみ出させ、たぷたぷと揺れていた。
 真っ直ぐな背骨のライン。細くしなやかな身体。弾む乳房。
 何より、どっしりと大きく丸い尻は、現役のスポーツ選手のような張りだ。
(あの佐都美の尻……なんていやらしく動くんだ……ッ)
0250名無しだって洗ってほしい
垢版 |
2023/09/11(月) 22:19:54.29ID:e3ttYeOC
人⭕町住んでる杉⭕優子は俺のトイレww
これまでまんこ、アナルにしょんべんもザーメンも出してるw
こいつ八千代市生まれで酒で酔って16歳の時に意識ない中30代のキモオッサンに処女奪われてるw中出しされてないらしいがビビって泣いたらしいw
H政大学時代、遊ぶ金欲しくて船橋のピンサロで100人以上のちんぽ舐めてたw
2016年に俺と初めて仕事して速攻犯したw日本橋の事務所でハメ撮りしたw
今は奴隷として飼ってるwウンコしてるところと撮影したwf不倫歴長いw
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