>>498
もう少し現実をしろうよ、ね?
多くのニワカを作るのは君のその安易な理想が可能と思うからだよ
体重ほぼ維持したまま体脂肪率を下げる
つまり筋肉が増え、その分体脂肪は減る、こんな都合も良いことが何故か可能と思わされている
実際にやってみるといいよ
体重変化なしだと胸囲もウエストサイズ変化が殆どない
数年やっても変化は乏しいだろうよ
非常にコスパもタイパも悪いわけよ
まぁジムやらに金使わないならコスパは関係ないけどね

殆どイーブンカロリー(僅かなオーバー)でも筋肉が増えるだけのトレーニングをすると筋肉量も筋力も増していく
胸板も広背筋も腕もパンプして、ほらバカ食いしなくても筋肉つくじゃん!となる
確かにわずかなオーバーカロリーでも筋肉を増やすに足る刺激を与えれば筋肉は増強され得る
が、よく考えてみるといい
筋肉が5キロ増えたら体重も最低限5キロは増えるのだ
実際には身体はアナボリックになっていなければ筋肉5キロなど増えず、インスリンなど合成ホルモンが多いときには体脂肪も同時にある程度つくものだ
まぁかなり理想的に筋肉増やせても筋肉5キロだと体脂肪3キロほどつくのではないかな?
つまり8キロは増える
この半分でバルクアップをやめても4キロは増える
本当に筋肉が増えてるなら体重増は自然なことだ
そしてそ後に筋肉を出来るだけ保護しつつ絞ると元の体重に戻ったときの仕上がり、つまり体脂肪率が下がるのだ
この繰り返しが基本です