>>198
ーーー

ポンティオ・ピラトのもとで、わたしたちのために
十字架につけられ、苦しみを受け、葬られ、
聖書にあるとおり三日目に復活し、天に昇り、
父の右の座に着いておられます。

「人の"禁断の実"による"堕落"の罪」を
「"神からの罰"を自ら一身に受け」て
「"贖罪"を果たし"葬られた"」のです。

三日目に「聖霊に於ける光あれ」により
「人は"新生"を果たし"神と和解した"」のです。


ー「神秘としての"洗礼(心-唇の割礼)"」ー

ーーー