>>197
こんにちは

>霊体というのも、Luduanが想像したモノということでしょうか?

うん、スペアの霊体は、『バナナを創った宇宙人』P121の死後ミッション3のやつで、自分でデザインしたスペアの霊体だよ

>本物のLuduanさんの体は、ベットにでも寝ていて、想像で、地球の上空に浮かんで景色を眺めていたら、
>異次元の存在が近づいてきたという感じでしょうか?

自分の場合は、リラックスして横になって目を閉じて、
イメージの中で、元の自分の身体の胸のあたりから自我意識だけ抜け出して、横にイメージしていたスペア霊体に入り込んで、着ぐるみのような感じでそれを纏うイメージをして、
それから、その霊体を纏ってるイメージを馴染ませるために、上空に行くイメージをして景色を眺めたりしてたよ
話しかけられたのは、異次元の存在っていうか、夢を見てるのと同じ感じかな

>つまり、Luduanさんが想像すれば、自分の意志とは無関係に、想像の中に介入してコンタクト取ってくる存在が現れたりする

あんまり、そういう感覚はないよ
夢を見てるときに、夢に出てくる人と話たりするでしょ?それと同じ

>また、霊界という場所など、恐らく、普通の人間だと死なないと行けないような場所にも、生きながら行ける。
>こういうことは、ある程度霊的な力がないと無理ですよね?

ううん、寝てる時に夢を見たり、普通にイメージできるなら、起きてる時に夢をみるコツを掴めば誰でもできると思うよ

>それと>>79の、結界を貼る練習というのも、異次元の霊的な存在に言われたということですよね。

結界を貼る練習は、夢に出てきた人に言われたよ
まあ、その人は崩残さんだったので、もう死んでいるから、崩残さんの霊体が夢の中に出てきて、そう言った、とも言えなくはないけど、
自分の感覚としては「夢の中に崩残さんが出てきたなあー」とは思うけど、「異次元の霊体が出てきた」とか「崩残さんの霊体に会った」とかは思わないかな