>>312(続き)
いわゆる ”現量”、ありのまま(真如)の受用というか、何と表現していいのか難しいのですけど。

眼・耳・鼻・舌・身がそのまま色・声・香・味・触である状態と云うか。

イメージは湧くと思いますけど・・・