>>882

知識ゴミ屋敷(阿頼耶識ではなく笑)痴バカの大山に読まれて汚染され垂れ流されるのも、嫌くらいに、よだれもの内容だな笑。
麦がもっと利口なら・・・・・。

例えば・・・・
全生庵住職 平 井玄 恭
平井:  そうですね。これは玄峰老師が生まれましたのは、現在はこういう旅館はないですけど、芳野屋(よしのや)という旅館がございましてね、その家の子どもに生まれたことになっております。
これ母親になる人が後妻でございましてね。
もう先妻の子どもがたくさんありますし、これは家で育てないという。
昔は間引きということをしたらしいですね。まあその一種の間引きなんでしょうね。しかし巷間伝えるような、そんな犬や猫じゃあるまいし、庭先へ捨てて置いたわけではなくって、老師が拾われて、貰われていったのは、
岡本という村一番の財産家なんですがね。それですからおそらく生みの母親と、そして岡本には子どもがなかったので、
岡本の母親とが相談のうえで、一々養子手続きをするのも厄介だから、「庭先へ置いておくから、持って行って」ぐらいのことで、
それで岡本へ拾われて行ったんだろうと思いますね。それですから、老師は、非常に「母」という言葉を口にしても涙ぐむようなお方であった。
「お母さんありがたい」という揮毫をかなり沢山なさっておの母にもそういう願いがあったとるんです。
育ての母と共に、生み思うんですよ。