>>752
>つか、夏目漱石と仏教って、接点ないじゃんw
> 頭おかしいんじゃないの?w

漱石は、禅への関心は深かったよ。
自己の参禅の体験を小説にした作品もある。
確か、鈴木大拙をモデルにしたキャラが登場する作品もあったと記憶しているが。

釈迦が「キチ外」だったか? どうか?・・・・・
釈迦を「きちがい」と言う語彙で表現するのか妥当か?否か? については、
その語彙がもつ否定的な側面が側面が強すぎるので、同意しない者も多いだろうが
少なくとも「鬱的気質」の持ち主だったことは間違いないでしょう。

また、逆にそうでなければ観念的疑義に対して深い洞察など出来ようはずもない。
その意味では、哲学者は全て鬱的気質だよw

マグロが、「躁鬱病」と言ってるのも、当たってると思うねw
統合失調症のようなものではなく(悪魔との対話などは、それに類するという奴がいるかも
しれんが、あれはあくまでも自己の内面との葛藤の比喩表現・・・・とみましょうw)
躁鬱病が近いでしょう。

ただ、それが果たして加療を要するレベルであったのか?どうかは、別問題w
その言動に過度の異常性がみられたならば、多くの信者がついて行ったのもおかしいしねw