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お釈迦さまの躁病エピソード

@自尊心の肥大、または誇大
→釈迦「ワシは悟ったのぢゃ、仏なのぢゃ、宇宙一偉いのぢゃ」

A睡眠欲求の減少(例:3時間眠っただけで十分な休息がとれたと感じる)
→釈迦は睡眠を戒めている。居眠りした弟子を叱責、弟子はショックで失明

B普段より多弁であるか、しゃべり続けようとする切迫感
→釈迦といえば説法。どんな奴でもまずしゃべりで論破

C観念奔逸、またはいくつもの考えがせめぎ合っているといった主観的な体験
→無常、縁起、無我、中道などアイデア湧きまくり一切は苦しいかと言えば涅槃は楽しいと言ってみたり

D注意散漫(すなわち、注意があまりにも容易に、重要でないまたは関係のない外的刺激によって他に転じる)が報告される。または観察される。
→釈迦「こだわるな、執着するな」

E目標指向性の活動(社会的、職場または学校内、性的のいずれか)の増加。または精神運動焦燥(すなわち、無意味な非目標指向性の活動)
→釈迦は教団を作りインド各地をエネルギッシュに巡り布教

F困った結果になる可能性が高い活動に熱中すること(例:制御のきかない買いあさり、性的無分別、またはばかげた事業への投資などに専念すること)
→まさに仏教そのもの。セックスや労働を忌避すれば人類は困った結果になる