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宗教精神病説

現代精神医学によれば、教祖には宗教妄想の疑いがあり、
神は妄想の産物であるとの見解が有力になっている。

精神医学的には、すべての宗教は、教祖の精神病から発生し、
しかも、その精神病は感染する。すべての信者は、その感染者に過ぎない。
精神医学者は、ユダヤ教は精神病の以外の何物でもない、

イエスは明らかに精神分裂病者の症状である。
ムハンマドも、精神病を発症し幻覚を見た。
ブッダも、躁鬱病の症状以外に考えられない。
ゾロアスター教の開祖も、大麻常習の精神病者であった。
天理、金光、大本、救世、天照、霊波など開祖は皆、精神病者である。

宗教は精神病者の妄想以外の何者でもないのである。

なるほど