X



ブラックホールはひもの塊

0001名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 16:52:04.64ID:5up6rOXc
ブラックホールはひもの塊である
ひもは素粒子である
重力とひもの斥力で星として形を保つのは
今広がっている宇宙のすべてのひもの合計に等しいと思う
0002名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 16:58:56.63ID:5up6rOXc
宇宙の片隅で我々の広がっているように見えている宇宙の部分のすべてのひもの
半分のひものブラックホールと半分のひものブラックホールが合体したとき
限界を超えて爆発したのがビッグバンではないのか
0003名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 17:01:22.24ID:5up6rOXc
広がる宇宙が宇宙のすべてではなく
広がっている部分はちりじりになっていっても
別の場所でひもの塊が成長しているのではないのか
0004名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 17:03:24.38ID:5up6rOXc
別の場所で成長したひもの塊が合体し合体し
いつか限界を迎えて新たなビッグバンを起すのではないか
それを何度も何度も繰り返しているのではないか
0005名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 17:06:08.14ID:5up6rOXc
ビッグバンでひもの塊が爆発してバラバラになったひもの塊が
超大質量ブラックホールなのではないか
だからビッグバン直後の宇宙にも超大質量ブラックホールが存在しているのではないか
0006名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 17:08:15.26ID:5up6rOXc
バラバラになったひもの塊は斥力は元のままで
重力が小さくなる
だからひもはブラックホールの外に漏れ出てくるのではないか
そのひもが原子を作り銀河を作るのではないか
0008名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/01(火) 19:03:21.96ID:8qaHxNCd
ひもというのは一次元の振動子を最小単位として理論組み立てようという発想なだけで、頭に想像できる物理的なひもはマクロな構造物で全く違うだろ
0009名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/02(水) 02:46:16.03ID:MJZUzmnC
素粒子は大きさがあって無限小にはならないということで
ひもはたとえだよ
0011名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/02(水) 07:05:35.48ID:MJZUzmnC
言いたいことの本質は
1 ブラックホールは無限小でなく形がある
2 ビッグバンは無からでなく爆発したときに広がる宇宙の物質はすべてあった
3 広がる宇宙はそれが宇宙のすべてではなくその外側がある
4 広がる宇宙のすべての物質のすべては
  そのすべての物質のブラックホールの合体による爆発ならつじつまがあう
0012名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/02(水) 10:31:16.79ID:MJZUzmnC
本間さんによりますと、ブラックホールは、「ホール」と言う名前がついているものの、
「穴」ではなく「球体」だということです。

「宇宙の始めに銀河ができるときに、最初のブラックホールがいわば“タネ”になって、
周りのガスなどを集めて何らかの役割を果たしたんじゃないか

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220623/k10013684751000.html
0014名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/02(水) 11:41:01.65ID:MJZUzmnC
出たな基地外
0016名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/02(水) 15:33:03.84ID:MJZUzmnC
ここはこうだからこれが正しいですよとか
自分はこれが正しいと思いますよとか言うんじゃなく
妄想だとかポエムだとかしか言えないようなやつは
レスすんなよ基地外
0017名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/02(水) 15:35:57.62ID:MJZUzmnC
ここはこうだからこれが正しいですよとか→
いや正しいはわからないことが多い
ここはこうだからこういうことはあり得ないですよとか
そういうこと
0019名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/03(木) 13:44:47.20ID:ze0m9Zy0
ブラックホールは量子力学的には11次元に折りたたまれた
有限の大きさを持っている星となっています。
最近二つのブラックホールが合体したら、
体積も大きくなったとの観測結果も報告されています

https://www.okuminavi.jp/star/column/detail/122/
0021名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/03(木) 14:17:07.74ID:ze0m9Zy0
遠方の宇宙の観測でビッグバンから数億年後ぐらいの場所にある銀河の中心に
太陽の数億倍の超大質量ブラックホールを持つ銀河が多数発見されている

今まで考えられてきたシナリオでは、超新星爆発をした後にできる
恒星質量ブラックホールが、種ブラックホールだと考えられていました。
しかし、たとえ初代星が太陽より100倍近く重い星で、
わずか1000万年程度で超新星爆発を起こしたとしても、
宇宙が誕生してからたった7億年の間に種ブラックホールから
太陽の約20億倍の重さを持つ超大質量ブラックホールにまで成長することはできません。

これまでの考え方と観測結果に、大きな矛盾が生じてしまったのです。

https://www.businessinsider.jp/post-246569 

ビッグバン時点で超大質量ブラックホールの元となる
さらに巨大なブラックホールが存在していたとすれば
問題は解決します
0022名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/03(木) 14:36:55.07ID:ze0m9Zy0
ロケットは秒速11.2kmもの速さで地球の重力を振り切ります。
しかし地球をその質量のまま、1円玉の大きさにすると、
光の速さでも重力を振り切れない星になります。
というのも星の重力の強さは万有引力の法則によって決まります。
万有引力とは、「どんな物と物も引き寄せ合い、
その力は距離が近いほど、また質量が大きいほど強くなる」という法則です。
つまりブラックホールは大質量で小さい星なのです!

http://spacemgz-telstar.com/article/telstar_plus/a231
0023名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/03(木) 14:44:17.25ID:ze0m9Zy0
極端に重力の強い状況下では、アインシュタインの「一般相対性理論」による説明が
破綻するため、ブラックホールの中で何が起こっているのかを解明するのは難しい

物質の最小単位・素粒子を、点ではなくひものような「弦」としてとらえる「超弦理論」は、
重力の量子力学的な効果を正しく記述できる理論になると期待されています。

https://yumenavi.info/vue/lecture.html?GNKCD=g007331
0024名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/04(金) 09:18:19.94ID:0jieYk31
ビッグバンが超大質量ブラックホールの合体
(今我々の宇宙の物質の合計なので無茶苦茶でかい)
であるならばビッグバン以前の宇宙があり
広がる宇宙の外の宇宙はあるということ
そして広がる宇宙は収縮に転ずるということもなく
まったく別の場所の超大質量ブラックホールの重力に引き寄せられ
合体を繰り返しいつかビッグバンを起す
広がる宇宙はいつか核融合はすべて鉄で安定して燃えなくなるが
ブラックホールに飲み込まれると素粒子までバラバラになり
ブラックホールが爆発して重力が小さくなって噴出すると
素粒子が合体して原子としては水素から始まるので
また星として燃えるようになる
だからいつまでも繰り返すことが可能となる
0025名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/04(金) 09:20:44.20ID:0jieYk31
今我々の宇宙の物質の合計→今我々の広がる宇宙の物質の合計

広がる宇宙は宇宙のすべてでなく
その外側にいくらでも物質がある
0027名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/04(金) 16:50:30.07ID:0jieYk31
国際研究チームは6月末、宇宙に広がる「時空のさざ波」を示す有力な証拠を発見したと発表した。
これは「背景重力波」と呼ばれ、宇宙の始まりにさかのぼる超大質量ブラックホール同士の
衝突の残響である可能性が高い。

いずれはこの波をたどってブラックホールが合体した初期まで遡ることが
できるようになるかもしれない。このような合体を研究することで、
ブラックホールがいかに早くから大きくなったのか、
そして最初の銀河がいかに早く成長したのかを知ることができるだろう。

https://www.businessinsider.jp/post-272448
0028名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/05(土) 12:11:00.88ID:yJMueLXt
一番重要なポイントは上の文章のひとつ前の

最近のもうひとつのブレークスルーは、ビッグバン直後に超大質量ブラックホールと
巨大銀河がなぜこれほどまでに早く形成されたのかを理解するための、
新たな道筋が示されたことだ。

であるのかもしれない

科学者がどうやったらビッグバン直後このような大質量ブラックホールが生成されるのか
そればかり考えて迷路に入っていたけれども
突破口となる発想の転換でこの宇宙の初期の時点でこれだけの物質が
既に高密度に存在していて
バラバラになって広がった(時間も空間も)と考えれば
答えは簡単にでるんじゃないかってことだ
0029名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/08(火) 14:39:31.72ID:CRIVkv6L
宇宙はひもでできているのか

研究者たちは自らが作り上げた理論が間違っているということ
それ自体を恐れてはいない
現代の理論が間違っているならば正しい理論が別に存在し
間違いの発見が新しい理論を生み出すきっかけになるためです

https://www.youtube.com/watch?v=TeCOgC7di7g&t=19m50s
0030名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/09(水) 10:35:26.32ID:PwY0jmGc
🇨🇳中国CAS Space、一度に26機の衛星を打ち上げ–同国の記録更新
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ae3933939439dc03893e300e413ce6d40a569b1

中国でロケット打ち上げを手掛けるCAS Spaceが現地時間6月7日、「Lijian-1」ロケットの打ち上げた。国営メディアのChina Dailyが報じた。

 Lijian-1は2段式の固体ロケットで、今回のミッションではゴビ砂漠の酒泉衛星発射センターから打ち上げられた。打ち上げは成功し、同国として最高記録となる26機の衛星を一度に投入した。

 投入されたペイロードには、実験衛星の「Shiyan-24A」と「Shiyan-24B」が含まれる。China Dailyによれば、これらの衛星は商用リモートセンシングと技術実証を目的としている。

 CAS Spaceは中国科学院(CAS)からスピンオフした民間企業で、衛星打ち上げや宇宙旅行用の固体ロケットや液体ロケットを開発している。Lijian-1は2022年7月に、初めて打ち上げられた。
https://i.imgur.com/Vjz65y8.jpg
https://i.imgur.com/fmp6A2r.jpg
0031名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/09(水) 13:42:43.44ID:2Ae7WWOP
ブラックホールの中には何がある?

理論的に導かれた「ホーキング輻射」のエネルギーの分布を見ると、
あたかもブラックホールに何らかの内部構造があるように見えます。

1995年に「弦の凝縮状態(弦が小さな空間にたくさん集まっている状態)」が
理論上可能であることが示され、
中心付近に端を持つ多数の弦が揺らいでいるような状態が
ブラックホールの内部構造として予測されていました。

高エネルギー加速器研究機構素粒子原子核研究所の西村淳准教授を中心とする研究グループは、
弦の振動の周波数に応じて効率的に数値計算する新しい方法を開発し、
スーパーコンピュータを使って、ブラックホールの内部に存在すると考えられる
「弦の凝縮状態」のエネルギーを計算することに成功しました。

特にコンピュータを駆使した弦理論の新しい研究手法が確立した意義は大きく、
例えば、ブラックホールの蒸発や初期宇宙、物質の創成といった興味深い問題において、
超弦理論が大きな役割を果たすと期待されます。

https://www2.kek.jp/ja/newskek/2008/janfeb/BlackHole.html
0032名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/09(水) 21:26:05.79ID:2Ae7WWOP
宇宙の始まりを探るには、一般相対性理論を素粒子レベルまで拡張する必要があります。
一般相対性理論では、重力を時空の歪みとして表します。ところが、素粒子レベルの計算に、
この重力の効果を単純に取り入れようとすると、
いたるところで無限大という計算結果が出てしまい、意味のある答えが出せません。
素粒子レベルの計算に現れる「無限大」の問題。これは、素粒子を「拡がりのない点」と
考えて計算を行うことが原因で起こることが知られています。
そこで、素粒子を「ひも」のように拡がりを持ったものと考える、
というのが「超弦理論」の基本的な考え方です。

ところが、超弦理論には大きな謎がありました。私たちは空間の中を、
前後、左右、上下と3つの方向に動くことができます。
ところが超弦理論によると、前後、左右、上下の3つの他に、
6つも動ける方向があるというのです。

京都大学基礎物理学研究所のスーパーコンピューターを使って、
宇宙の大きさが時間とともにどのように変化するかを計算したところ、
最初9方向に小さく広がっていた空間が、ある時点を境にして、
必然的に3方向だけが急速に膨張し始めることが確認されました

https://www.kek.jp/ja/newsroom/2012/01/12/1200/
0033名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/10(木) 14:51:07.82ID:Cuf2mWx4
ミクロの世界の理論である素粒子論が、この壮大な宇宙と関係しているというと、
変だと思うでしょうか?現在の宇宙が膨張しているという観測事実があることは
聞いたことがあるでしょう。そうすると、現在から過去へうんと時間をさかのぼると、
どこかで宇宙がとても小さかった時代があることになります。
そのときの宇宙はまさに素粒子論で取り扱わなければならないわけです。
また、ぎりぎりまでいくと宇宙が点であった時、宇宙の始まりに行き着くわけですが、
それは特異点であり、一般相対論では取り扱うことができません。
これを解決すると考えられているのが、素粒子が点状の粒子ではなく、
ひものような形状であるとする超弦理論です。

https://www.kindai.ac.jp/science-engineering/research/forefront-research/ohta-nobuyoshi/
0034名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/20(日) 13:38:10.23ID:zNFoHGjA
自分は超大質量ブラックホールが先にあtt
そこから漏れ出した素粒子で銀河ができたと思っているけど

https://news.yahoo.co.jp/articles/232a5982f78e1cea14f736190ce6ee332f44e770?page=3
この記事で
ハイマン氏によると、これまでの研究で発見されていた初期の超巨大ブラックホールは、
いずれもそれらが位置する銀河(ホスト銀河)より明るく観測されたのに対して、
今回発見された小さめの超巨大ブラックホールは、既知の銀河の中で見つかったという。

「これは、何らかの理由で状況が逆転していることを意味しています。
小さなブラックホールはホスト銀河よりも暗く観測される一方で、
より大きなブラックホールに進化したときには、
ホスト銀河よりはるかに明るく観測されるのです」とハイマン氏。
「この関係が成り立つためには、
ホスト銀河はブラックホールよりも成長が遅い必要があります。
銀河とブラックホールの進化について、新たな理解をもたらす発見です」

ちょっとよくわからないけど
初期宇宙ででかいブラックホールはいつまでも活動的で
ちいさいブラックホールは早く活動的でなくなる
ってことかなあと思ったりする
0035名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/08/20(日) 13:39:39.31ID:zNFoHGjA
あtt→あって
0036名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/06(水) 18:27:29.21ID:EVqpSXjO
ブラックホールの中心にあるひもの塊は
ファズボールっていうんだとさ

ブラックホールのことをファズボールって言うんでなく
ブラックホールの中心にあるものは特異点でなくファズボール
ってことらしい

https://www.youtube.com/watch?v=LFiQR7pW0bs&t=204s
0037名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/16(土) 12:19:52.61ID:j7kwk8md
ブラックホールからは光さえも脱出できないほどの重力がある。
ならばなぜ、光と同じ電磁波の一種である熱ふく射(ホーキング放射)があるのか?
それは今まで無い、とされていた光の媒質が空間の中に満ちているから、又は空間そのものが媒質であると・・・
光の性質のうちで、ガラスや重力による屈曲がそれを裏付ける。
話が変わって、地球上での原子の大きさはその物質の原子核の約10000倍で、ほとんどが空間なんです。
しかし、鉄の塊はそれ以上圧縮できません。
中性子星でさえ太陽の質量が直径20qの球体に圧縮される。
原子を圧縮するのは重力による原子半径の空間の圧縮なんです。
宇宙とミクロの世界が繋がっていておもしろいですね。
0038名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/16(土) 14:11:19.31ID:OPCM/7dq
>>37
いや、ホーキング放射は事象の地平面付近で対生成した粒子の、
ブラックホールに引き込まれなかった片割れによるものだから
0039名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/16(土) 16:00:00.91ID:j7kwk8md
wikiそのままで乙
それではブラックホールに引き込まれて観測できない反物質はブラックホール内で対消滅をおこさないと辻褄が合わないのでは?
そして、ブラックホールは対消滅したのかな?
0040名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/16(土) 17:17:01.37ID:OPCM/7dq
>>39
いや、wiki云々じゃなくホーキングが一般向けにした有名な説明だから。
別にブラックホール内で粒子が消滅する必要無いし、
ブラックホール内で粒子が対消滅する現象が起こったとしてもブラックホールの対消滅とかと何一つ関係無いから
0041名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/18(月) 01:29:28.19ID:J9IUxVjr
ブラックホールは宇宙の至る所にあるが、
ビッグバンは一回きりの現象だから、関連があるとは思えない
0042名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/18(月) 13:15:36.51ID:sqKDwGOJ
まずブラックホールの中身が解明されること
今は特異点まで無限に圧縮されると言われているが
それ以上圧縮できないところはあるんじゃないかと思っている

鉄の塊は圧縮できますよ
鉄は陽子と中性子と電子でできているからつぶれる
それが電子の縮退圧(つぶれないようにする力)と重力で釣り合えば白色矮星
電子の縮退圧を越えてつぶれれば中性子の縮退圧で釣り合って中性子星になります
中性子はクオークとグルーオンでできていてクオークには縮退圧があると言われている
ので中性子の縮退圧でささえられなくなってつぶれればまずクオーク星になるはず
でもクオーク星は発見されていないこれがブラックホールかもしれないし
クォークグルーオンプラズマ(通常の状態ではバラバラにできない中性子中の
3つのクオークが高音高圧下ではバラバラになってスープになっている)かもしれないし
それより細かいものかもしれない

無限に収縮しているんじゃなくシュバルツシルト半径より小さいところで
何かと釣り合って星の形をしているなら

それは理論上のブラックホール同様光が出てこれない天体になる
星として形があるのだから合体しておおきくなるだろうし
大きくなる限界もあると思う
それがビッグバンを起すとするなら今広がっている宇宙のすべての物質を
一点に集めたときが星の形を維持する限界であると思う

ビッグバウンス説では広がる宇宙は収縮に転じてブラックホールとなり
合体して限界を迎えてビッグバンを起すとされているが

自分はビッグバンがもしブラックホールが合体して限界を超えたものとするなら
その最終段階はどういうじょうきょうになっているかといったら
宇宙の片隅で二つのブラックホールが合体しようとしている状況であり
ビッグバンで広がる宇宙のそとは広がらない宇宙がただあるだけだと思う

だから宇宙は収縮に転ずるひつようはなくビッグバンを起したわが宇宙は
広がり続けてちりじりになるだけで

ただその外の宇宙で別のブラックホールが合体を繰り返し
いつか限界をこえたところで別のビッグバンを起すのだと思う

ビッグバウンス
https://www.youtube.com/watch?v=qBFc56Gy1EY&t=252s
0043名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/09/24(日) 19:04:46.98ID:t/1z0wf5
宇宙は広がっている
それをさかのぼって行ったときに
物質はなかった空間はなかった時間はなかった というから?となるわけで
物質は一点にぎゅうぎゅうにあった
空間は一点にぎゅうぎゅうになっていた
時間はほぼ止まっていた
となればあああれね ブラックホールねってなる

今の宇宙は広がっているのにエントロピーが小さすぎるという
爆発して広がる物質はたとえ均一でなくても
広がる空間はどの方向も同じように広がるから広がる宇宙がほぼ均一なのではないか
レスを投稿する


ニューススポーツなんでも実況