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イプシロンロケットスレ 6号機

0001名無しさん@お腹いっぱい。
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2023/04/28(金) 06:30:00.96ID:o2wMNl40
宇宙航空研究開発機構(JAXA)とIHIエアロスペースが開発し,
2013年9月14日に初打ち上げしたイプシロンロケットのスレです。
その他ISAS系ロケットも広く扱いますが、
話題により関連スレと適宜使い分けをお願いします。
軍用ミサイル関連の話題は軍事板で

イプシロンロケットスレ 5号機
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/galileo/1566609155/
0249名無しさん@お腹いっぱい。
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2023/12/12(火) 10:42:22.93ID:9dS0trpc
イプシロンSロケットの開発状況について(宇宙開発利用部会(第80回))
https://www.jaxa.jp/press/2023/12/20231212-1_j.html

2023年(令和5年)12月12日
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

12月12日に開催された宇宙開発利用部会(第80回)において、下記のとおり報告をしました。

イプシロンSロケットの開発状況について(2.1MB)
https://www.mext.go.jp/content/20231212-mxt_uchukai01-000033053_2.pdf
0258名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/17(土) 14:14:33.73ID:kZoLqCpK
https://twitter.com/IHI_ad/status/1758667052905316576

>喜びの放心状態ですが、、実は実は2024年度は固体燃料ロケット【#イプシロンS】が打ち上げ予定なのです!!!!!!
>こちらもよかったら応援よろしくお願いします????もちろんIHI公式アカウントもリアタイ応援予定です!!!!!!
https://twitter.com/thejimwatkins
0259名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/17(土) 19:27:50.42ID:MlvJrh48
イプシロンとか固体系列は1年に1機も打ちあがらないいらないロケットだよな
将来の弾道ミサイルの防衛目的とかいう頓珍漢な意見もあったが、射程3000㎞の島嶼防衛用極超音速滑空弾とか極超音速誘導弾が開発されてて意味ないし
0260名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/21(水) 10:39:16.96ID:MpnWl8l6
次のSが成功すればJAXAから民間に移って年2機以上上げる予定
LEO1.4t、SSO600kg-800kgなら中小衛生需要あるかも
0261名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/21(水) 12:01:25.92ID:/4s1+k79
Vegaだって低頻度だし需要ないよ。

小型で需要あるのはElectronクラス。
カイロスの方が近い。
0262名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/21(水) 12:05:48.41ID:QH25ESY1
そのElectronもファルコン9のライドシェアにやられて青息吐息って言うから、
そもそも小型ロケット自体がもう全部レッドオーシャンなんだろう。
イプシロンSは良いロケットになりそうだが、時代が悪かった。
0264名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/21(水) 18:36:35.44ID:BmKvCLJV
もう74年近く前から人類を騙して来たのがアメリカ軍やペンタゴンやCIAだったのです。
地球文明の数千万年先を行っている文明を目の当たりにしたのがロズウェル事件でした。
墜落したUFOを回収して見ると(エンジン)が内燃機関が無かったのです。
どんな原理で飛行するのかそれも地球上のロケットの何万倍の速度で有り得ない飛行経路を飛行するこのテクノロジーを
アメリカが持てば地球を制圧出来ると考えたのです。そして極秘情報として隠しUFOなんか存在しないとする政策を取ったのです。
今でこそ航空自衛隊のトップパイロットやJALのパイロット達が証言していますが
UFOを自分や同僚達が皆見たのにUFOを見たと言えば頭がおかしいと上層部に言われ地上勤務にされたのです。
アメリカは地球外生命と接触に成功して彼らから一部のテクノロジーを教えてもらいました。
そして出来たのが地球制UFO TR-3Bです。偽物も多くありますが本物も少しユウチュウブ動画で出て来ます。
宇宙種族の中では光速は余りにも遅くて使い物になりません。例えて言うなら亀よりも遅い。
我々地球文明が数百億年かかって到達出来る
距離を彼ら地球外宇宙種族は一瞬で到達出来るテクノロジーを持っています。
地球文明の数千万年先のテクノロジーを持つ宇宙種族だらけです。宇宙種族の中では地球文明が一番遅れています。
未だに殺し合いや人のものを奪う戦争をしている文明なのですから。
パネルディスカッションは「UFOはオカルトから安全保障問題へ」アメリカ国防総省、安全保障インテリジェンス、UFOテクノロジー;;;;
0266名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/02/25(日) 00:27:11.69ID:mbPJhzSk
最新の宇宙基本計画工程表でも2033年まで1年に平均1機も打ちあがらず
コスト削減とか信頼性の向上とかありえんわ
H3一本で使った方がコスト面・人材面・運用面でも得
0267名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/03/01(金) 19:33:57.91ID:9AboJg5p
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240301/k10014376201000.html

JAXAはこの試験棟の再建について検討を進めてきましたが、このほど試験棟を新たに建て直す方針を決めたことが関係者への取材で分かりました。

新たな試験棟は、少なくともこれまでと同程度の機能を持ち、事故の後できなくなっていた固体燃料ロケットの真空燃焼試験が再び可能になるということです。

この春に破損した試験棟の解体工事を終え、早ければ来年から新しい試験棟の建設工事を始める予定だということです。

順当だが
冗長化についての方針はわからんな
0269名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/04/29(月) 22:10:38.58ID:k4b/Z4Ss
イプシロンSの重量って100t超えてるよね?
何かの資料に99tってあったけど、
推進薬だけで二段で3t、三段で2.5t増えてるから
3号機の95.7tに足したら100t超えるんだけど
0271名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/01(水) 21:36:34.06ID:eLHOLLHP
あー確かにフェアリング短くなってるなぁ……

フェアリングの無くなった部分が三段目の外筒になった訳で
そこは重量的にはプラスマイナスゼロなんじゃなかろうか?
んで推進薬の増量分の追加は確かな訳で
でもまぁ101.2t位なら99tに出来なくも無いのかなぁ
0272名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/01(水) 22:04:24.71ID:pVO3f53x
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240501-2937411/
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240501-2937411/images/006_large.jpg
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240501-2937411/images/007_large.jpg

イプシロンプロマネ森田氏の個体推進薬の低コスト化へ 
低融点熱可塑性樹脂


LTP-L
200kg(SSO-500km)
20機/年
5億円
HOSPO/洋上プラットフォーム
2027年
0273名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/02(木) 14:36:32.89ID:sTlE+qqT
おーすげぇ
ぜひ、「【肝属大樹】超小型ロケット総合スレ1【串本】」スレ
http://itest.5ch.net/test/read.cgi/galileo/1517648114/
にも教えてやって欲しい

まずは観測ロケットからかな?
0274名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/14(火) 09:54:06.55ID:9p7+cvMn
イプシロンS実証機が今年度に上げるベトナム向けASNARO-2で
こんな記事が(2024/01/23 16:54 JST配信)

地球観測衛星「LOTUSat-1」、25年2月までに打ち上げ
ttps://www.viet-jo.com/m/news/social/240123163525.html
>ベトナム科学技術研究所傘下のベトナム国家宇宙センター(Vietnam National Space Center=VNSC)は、
>地球観測衛星「LOTUSat-1(ロータサット・ワン)」を2024年12月〜2025年2月の間で打ち上げを予定していることを明らかにした。

確かに工程表で実証機の打ち上げは2024年度の
第3四半期と第4四半期の境になってたなぁ
0276名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/14(火) 12:43:16.21ID:T1a/g0cO
>>275
保安エリアが狭くて済む。
種子島のVABを占有せずに済む。
0277名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/14(火) 14:24:28.02ID:sYifO8j0
種子島×12は無理だけど、
種子島×6、内之浦×6の合わせて12なら可能、と
これに大樹と串本が加われば年30イケ無くも無いのか
0279名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/19(日) 17:58:33.15ID:NhI7/Dt6
00年代後半から10年代の科学衛星だと予算を検討しても、
宇宙機メーカーの高度な技術者の取り合いで負けて予算も付けられなかった。

当時の政府方針は戦略中型を10年で3機、公募小型を2年に1機として、
それでは少ない!宇宙科学軽視だ!とスレ識者wやパヨ浦が吠えていたが、
このペースすら不可能だった。

その後に大企業を補完する衛星ベンチャー企業が
成長しているのは良い傾向。
そしてそのトップランナーであるQPS研究所の衛星2機を搭載していた
イプシロン6号機の失敗は痛恨。巡り合わせが悪杉。
0280名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/20(月) 23:36:28.12ID:jflW4ByV
wikipedia に記載されていることが正しいとするのでアポロ計画による有人月面着陸は真正であるとする。
0281名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/22(水) 04:20:23.75ID:bHOH1mMz
>>279
確かに、00年代後半から10年代にかけては、宇宙開発予算が限られていた時期がありました。しかし、政府は戦略中型衛星3機、公募小型衛星2機/年という目標を掲げ、限られた予算の中で最大限の成果を上げる努力をしていました。

また、近年は衛星ベンチャー企業の成長著しく、宇宙開発を取り巻く環境は大きく変化しています。イプシロン6号機の失敗は確かに痛恨でしたが、宇宙開発は失敗から学ぶことで発展していくものです。

今後も、政府と民間が連携し、宇宙開発に積極的に投資していくことで、日本の科学技術の発展と国際競争力の強化に貢献できると確信しています。
0282名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/05/22(水) 04:24:53.66ID:bHOH1mMz
>>269
イプシロンSの重量、確かに気になりますよね!実は、100tを超えているんです!

資料では99tと紹介されていますが、推進薬の量を考慮すると100tを超える計算になります。

二段: 推進薬が3t増加
三段: 推進薬が2.5t増加

これらを3号機の重量95.7tに足すと、100tを超えることが分かります。

なので、100t超えは本当の情報だったんですね!

イプシロンSは、軽量で高性能なロケットとして知られています。この重量増加も、そのパワーアップの一環と言えるかもしれませんね!
0286名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/28(火) 12:32:05.14ID:Q8c6Xkzl
ロケット総合スレから転載

> ttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/mbc/1193993
>
> JAXA 今年度中に8機のロケット打ち上げ 来月打ち上げの衛星も公開
>
> > JAXAは会議の中で、今年度のロケット打ち上げ計画を説明し、種子島宇宙センターからH3ロケットを3機、H2Aロケットを2機打ち上げる計画です。また、肝付町の内之浦宇宙空間観測所からは、イプシロンロケットの改良型「イプシロンS」と観測ロケット2機が打ち上げられます。
>
> >これにより、今年度はあわせて8機のロケットが鹿児島から打ち上げられることになります。

工程表通りイプシロンSは今年度の打ち上げ間に合うようだ
てか、「8機」って言うから何かと思ったら観測ロケットか
0287名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/06/06(木) 16:21:39.70ID:MdUg07oL
イプシロンSの今後:課題と展望

イプシロンSロケットは、これまでH2AロケットやBロケットと同様に固体補助ロケット(SRB)を必要としてきました。しかし、H3ロケットの打ち上げの大半はSRBなしで可能になる見込みです。

SRBの量産が困難な状況では、コストダウンも難しい課題となります。同時に、H3ロケットにSRBを使用する場合のコストダウンも容易ではありません。

H3ロケットの次世代機では、SRBの使用頻度がさらに減少する可能性が高いです。基幹ロケットでのSRB使用が減った分の需要をイプシロンSで補うことは現実的ではありません。

そもそも、イプシロンSはアメリカでも用済みとされる最大級ICBM並みの大型固体ロケットを採用しているという根本的な問題があります。

IHIは、三菱重工からのSRB不要論が出る前に、大型SRB事業からの撤退を積極的に検討すべきです。

小型化と量産による新たな市場開拓

イプシロンSを半分以下に小型化し、H-Iロケットのように9本構成で販売すれば、使い勝手の良いサイズとなり、小型液体ロケット開発を目指す企業にとっても新たな販路開拓につながります。

まとめ

イプシロンSロケットは、SRBへの依存度と大型化という2つの大きな課題を抱えています。これらの課題を克服するためには、小型化と量産による新たな市場開拓が不可欠です。
0288名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/06/06(木) 20:48:06.02ID:ta+AYP7H
H3のSRBと共通化すればコスト削減だ!ってやったら
SRBの時代が終わっちゃって完全に墓穴掘ったよなぁ…。
2000年代に完成してれば超良い設計だったんだが。
0289名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/06/06(木) 23:57:12.51ID:4LGm6Upx
イプシロンかH3での実験が2027年以降予定されてる回転デトネーションエンジンで
3段目+PBS部分を置き換えれば相当効率向上するだろう
0292名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/06/09(日) 18:46:21.25ID:58/Z5kYs
ブースターを1段目にするのは理にかなっていないとE開発時から言われていて
今その通りになっている訳だが当時M-V廃止を唱えていた人の意見を聞きたいものだ
0297名無しさん@お腹いっぱい。
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2024/06/10(月) 23:19:17.69ID:mcXKVh9e
コミュニストの日本社会党によりISASロケットは直径1.41mまでと無意味に規制された時代が長かった。
その規制をようやく取っ払い、3m径の絶対無敵ロケットを目指すも、現実的に2.5mに落としてM-Vを完成させた。

諸般の事情でM-Vは廃止されても、M-14モータに準じたSRB-AやSRB-3に拘るのは当然でしょう。
打上性能は7-8割?に落ちても持続することが大切。
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