恒星間宇宙旅行が出来るだけ近い将来に可能な技術で出来る方法はないか
それを色々と考えているが
いまのところソーラーセイルとパルス核融合の組み合わせが一番にありそうだな
それでも500万トンの重水素を費やしても速度は光速の12%程度が限度らしいが

現在、もっとも地球類似係数が高いティーガーデン星bは、距離にして12光年か
到達まで百年以上は必要だ。

光速の12%程度では、ウラシマ効果もたいして期待できない
百年以上を経て、宇宙船の中の時間はせいぜい2-3年程度遅くなるだけだろうからな
コールドスリープの技術は必須だし
百年以上も維持できる信頼性の高い技術も必要だ

難題が多すぎて考えただけで無理だわ