1/5付けの読売新聞で量子コンピューターの特集記事が載っていて、古澤教授の光量子コンピューターも紹介されていた。
曰く、「1万量子ビット以上の数年以内の実用化を目指している」そうな。
また、装置を世界中から研究者が見に来るが、複雑すぎて真似できないとあきらめるそうだ。
他にも量子コンピューター開発黎明期のレジェンド、中村泰信教授のことも紹介していた。

グーグルの量子超越性実証ニュースの効果で量子関連の予算も増額されたし楽しみだ。