>>189
運が良ければ救われるが、悪ければ今より悪い日常が続くだけ。

落合陽一著が主張するAI時代の生存戦略

@AI時代に存在するであろう人間は二種類
「機械親和性の高い人間」 or 「それ以外の人間」

Aいずれも生き残る方法は、
「機械との親和性を高めコストとして排除されないようにうまく働く(労働者)」

「機械を使いこなしたうえで他の人間から職を奪う(資本家)」
かの二択しかない。

B機械対人間ではなく、人間対人間の終わらない争いを先に解決すべき。

C共同幻想から脱出するには一人一人のビジョンが必要
メンタル維持のための信仰心の重要性(個人の価値基準や趣味やギャンブル)

D仕事と生活の区別を曖昧にする

E競争とは真逆の戦略を考える

F今あるツールは全て使い、機械にできることを極力やらない

G発信系(SNS)を使い、自分の優位性をアピールする

Hニッチな分野で一位を目指す

I変動しない資本、財産は価値を持たない