X



【やっと?】祝!セブン高知進出【今頃w】 [転載禁止]©2ch.net

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
垢版 |
2015/02/07(土) 22:25:35.73
https://www.youtube.com/watch?v=B6xFLgahuyY
2いい気分さん
垢版 |
2015/02/08(日) 06:38:42.05
コンビニ最大手の「セブン-イレブン・ジャパン」が高知県に初出店する
というニュースが、2014年10月16日、一斉に流れた。
同社は、高知市に本部があるスーパーチェーン「サンシャインチェーン本部」と
フランチャイズ契約を締結し、2015年春に初めての店がオープンする予定とのこと。
3いい気分さん
垢版 |
2015/02/08(日) 07:57:56.28
あとないのは青森、鳥取、沖縄???
2015/02/08(日) 20:34:25.02
青森にも出来るそうだぞ
5いい気分さん
垢版 |
2015/02/09(月) 18:28:57.70
いよいよ、初進出『セブンイレブン』 vs スリーエフ四国エリアを吸収した『ローソン』とのコンビニ戦争が始まる。

全国ビリのファミリーマート・全国的に叩き潰されていくサークルKサンクスは絶体絶命のピンチ!!

スリーエフとポプラは四国から亡くなりました。
6いい気分さん
垢版 |
2015/02/17(火) 06:52:46.08
共につくる地元のコンビニ(高知新聞に掲載された意見広告より)
ttp://www.sunnymart.co.jp/wpsys/wp-content/uploads/2015/02/20150207.jpg
7いい気分さん
垢版 |
2015/02/18(水) 07:54:52.79
セブンイレブンが高知県に進出されても、一番儲かるのはローソンだけである!
8いい気分さん
垢版 |
2015/02/25(水) 22:49:37.43
近日、セブンイレブン高知県進出のリリースと言うXデーがやってくる!

発表されたら、高知県のコンビニ戦争は勃発する!
9いい気分さん
垢版 |
2015/02/28(土) 21:01:02.93
公式ホムペの新店情報にもう載ってるよ
2015/03/01(日) 06:54:30.44
重複・誘導
高知県のコンビニについて語るスレPART1
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/conv/1298922430/
11いい気分さん
垢版 |
2015/03/05(木) 08:09:01.53
きのう現在、セブンイレブンのニュースリリースには高知県オープンのリリースは出していないが、今日にも発表されるだろう・・・。

背景にはライバルチェーンに対して刺激を与えないためである。
12いい気分さん
垢版 |
2015/03/05(木) 11:49:10.08
サンシャイン対サニーマート
13いい気分さん
垢版 |
2015/03/05(木) 13:26:09.46
『高知県コンビニ戦争 開戦!』

セブンイレブン、あす高知県オープンを発表!
ttp://www.sej.co.jp/dbps_data/_material_/localhost/pdf/2011/2015030504.pdf
そして、高知県出店を記念して四国内店舗にてキャンペーンを開始!(なおしま店を除く)
ttp://www.sej.co.jp/dbps_data/_material_/localhost/pdf/2011/15030601.pdf

一方、スリーエフ四国エリアを買い取って一気に増強し、高知県最大手となったローソンはセブンへの対抗措置として、
明日から2週間、四国内店舗全店にて高知県産の食材を使用した製品を限定販売!
ttp://www.lawson.co.jp/company/news/101824/

一方、セブン高知県オープンで岐路に立たされたサークルK・サンクス・ファミリーマートでは、四国内店舗に対しての対抗策を打ち出せず集客率激減を覚悟している。
このため、全国キャンペーンを用意して対抗する。
★ファミリーマート:来週からの全国キャンペーン「初音ミク春の商品フェア2015」で対抗!
★サークルKサンクス:現在開催中の「映画ドラえもんフェア」で対抗!
14いい気分さん
垢版 |
2015/03/05(木) 13:56:47.93
  
セブンイレブンが高知に初出店 [転載禁止]©2ch.net [533895477]
http://fox.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1425530638/l50
  
15いい気分さん
垢版 |
2015/03/05(木) 19:38:05.01
高知県のローソン、セブンイレブン出店に対抗し、明日からPonta会員入会促進キャンペーン&Pontaポイント2倍キャンペーンを実施する模様。
16いい気分さん
垢版 |
2015/03/05(木) 22:07:11.81
高知市民よ、これからもローソン!
2015/03/05(木) 22:36:23.10
>>13
>>15-16
ホラ吹きクーソン厨乙。
18いい気分さん
垢版 |
2015/03/06(金) 16:25:02.43
今日オープンしたセブンイレブンである一方、ローソンも負けてはいない!

セブンイレブン近辺のローソンでは、オープニング並の盛り上がりを見せるため対抗セールを実施、
さらに高知県全体ではPontaカード新規会員募集キャンペーンとポイント2倍セールも実施している。

高知県はローソンに限る!
19いい気分さん
垢版 |
2015/03/06(金) 18:53:56.22
セブンイレブンが高知県1号店 県庁で会見「絶対ナンバーワンに」(15/03/06 高知新聞)
ttp://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=334311&nwIW=1&nwVt=knd
セブンイレブンが高知市に3店オープン コンビニ競争激化(15/03/06 高知新聞)
ttp://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=334355&nwIW=1&nwVt=knd

今日開店したセブンは今後の増加をしても、店舗数倍増でパワーアップしたローソンに勝ち目はない!
20いい気分さん
垢版 |
2015/03/06(金) 19:48:58.82
高知県でセブン銀行ATMとは未提携状態が続いている高知信用金庫・幡多信用金庫はセブンイレブン高知県オープンに対し、

『提携するつもりはない!』

と言っている。

http://www.sevenbank.co.jp/personal/atm/others/sk_index.html
21いい気分さん
垢版 |
2015/03/06(金) 22:57:32.70
高知県にセブンイレブンって。
胸が熱くなる。
22いい気分さん
垢版 |
2015/03/08(日) 05:21:00.86
http://livedoor.blogimg.jp/christmas1224/imgs/e/b/ebfa65b6.jpg
高知ではコンビニでドーナツって珍しいの?
23いい気分さん
垢版 |
2015/03/08(日) 14:09:01.70
高知駅を降りたら、セブンキヨスクを通過して外でローソン!
24↑↑↑
垢版 |
2015/03/08(日) 15:57:27.08
>>13 >>15-16
>>18-20 >>23
必死すぎの青森在住イオン大好きローソン厨には
イオン傘下のミニストップのプレミアムベルギーチョコソフトを
食べて頭を冷やしましょう。
25いい気分さん
垢版 |
2015/03/10(火) 23:34:57.75
ローソンを運営しているサニーマート(旧スリーエフから転換した店舗を管轄)は、『セブンイレブン高知進出は失敗しただろう』と語っている。
2015/03/11(水) 00:07:49.84
>>25
語ってね〜よバ〜カ。
27いい気分さん
垢版 |
2015/03/15(日) 17:44:02.54
高知県のセブンイレブンは苦戦している。
2015/03/15(日) 21:02:20.62
>>27
はいはい、ホラ吹き乙。
29いい気分さん
垢版 |
2015/04/01(水) 20:29:04.25
高知のローソンは強い!
30いい気分さん
垢版 |
2015/04/13(月) 04:41:38.92
ホラ吹きは東北人の仲間入り
2015/04/13(月) 20:52:56.00
ホラ吹きクーソン厨=自称羽柴潤
2015/05/05(火) 22:09:15.39
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51975866.html

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51976739.html

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2015-05-05.html

セブンってこんな劣悪な環境で弁当作ってるの?
修羅場やなww不安で食いたくないw
33いい気分さん
垢版 |
2015/05/09(土) 06:47:14.37
高知はセブンよりローソンだ!
2015/05/09(土) 09:38:05.57
ねんでやねん!!
2015/05/09(土) 10:33:04.76
一人の馬鹿が騒ぐだけで声を大きく見せることが出来る。
それがネットってもの。
36いい気分さん
垢版 |
2015/06/27(土) 22:45:26.73
2015年6月現在、高知県のファミリーマート店舗数は北海道を抜いて46位となり、最下位脱出を果たしました!!
これは北海道ファミリーマートのセイコーマート資本撤退のおかげで店舗数が減ったわけであります。
37いい気分さん
垢版 |
2015/06/28(日) 10:43:50.65
高知県はセブンよりローソンだ!!
38いい気分さん
垢版 |
2015/08/29(土) 21:38:21.19
高知県のコンビニは、地域密着型になったローソンだ!!
39いい気分さん
垢版 |
2015/09/08(火) 01:35:27.15
ミニストップのない青森は日本じゃない
40いい気分さん
垢版 |
2015/09/08(火) 03:31:53.20
ローソンの弁当とか絶対無理だわ。ちょっと遠出して新しく出来たセブン行ってる。
41いい気分さん
垢版 |
2015/11/02(月) 14:03:25.50
イトーヨーカドーでもあればnanaco作るんだが
42いい気分さん
垢版 |
2015/11/04(水) 09:56:53.79
高知県はローソン!
43いい気分さん
垢版 |
2015/11/24(火) 07:23:43.14
高知県はローソンが最強だ!
44いい気分さん
垢版 |
2015/12/27(日) 09:41:06.84
セブンイレブンの加盟店のオーナーは何人も自殺している。
私の知り合いもだ。
この企業は加盟店の血を吸いあげて成長しているのだ。
鈴木敏文はそのことに知らん顔。
間接的○人といっても良いのではないか?

政府は早くフランチャイズ法を制定して加盟店を守るべきだ。
企業側はそれを何とか阻止して、利益を保持しようとしているのだ。

「セブンイレブンの正体」「セブンイレブンの罠」を読みましょう。
この企業の体質が詳しく書いてある。
これ読んだら、セブンイレブンへ行くのが不快になりました。
店のオーナーは良い人なのにね。
45いい気分さん
垢版 |
2015/12/27(日) 16:47:52.67
ここに、セブンイレブンの実情が記されている。
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/lite/subject.cgi/shop/2394/
46いい気分さん
垢版 |
2016/03/21(月) 21:22:33.78
削除依頼対処見送りage
2016/05/17(火) 21:15:17.94
これでセブンが出店してないのは沖縄だけか
48いい気分さん
垢版 |
2016/07/04(月) 10:01:44.03
知り合いが、セブンオーナーやってたけど、利益固定が終わると同時に辞めました。
契約期間15年で契約は、普通に考えて異常。
15年の間に世の中は、全く変わったしまうのに。
49いい気分さん
垢版 |
2016/08/02(火) 18:14:03.17
はるばる遠く北海道からお届け!
キリンビールから『キリン一番搾り(R)ビール<熱処理> 高知づくり』(北海道千歳工場製造)、高知県だけで本日発売!
http://www.kirin.co.jp/products/beer/ichiban/ji/is_47/kochi.html

高知県は、キリンビール!
50いい気分さん
垢版 |
2016/11/06(日) 16:51:58.34
「ゆるキャラグランプリで高知県須崎市のしんじょう君が逆転優勝」(16/11/06 高知新聞)
http://www.kochinews.co.jp/article/60391/

しんじょう君が優勝しても、高知県の経済効果の改善はなし!
51いい気分さん
垢版 |
2016/11/25(金) 20:14:10.81
さよなら、四国のサークルK・・・。

サークルケイ四国株式会社(完全子会社)、サンクス西四国株式会社(完全子会社)との会社分割(吸収分割)に関するお知らせ
http://www.family.co.jp/topics/2016/161124_02.html
52いい気分さん
垢版 |
2018/01/30(火) 20:00:08.50
高知のセブンイレブンは苦戦!

高知のコンビニはローソン!
53いい気分さん
垢版 |
2018/02/05(月) 10:28:38.38
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

YMSYQ
54いい気分さん
垢版 |
2018/08/05(日) 20:30:42.63
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://coyter.serveuser.com/newsplus/2018041124.html

今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://coyter.serveuser.com/newsplus/201808041232.html
55いい気分さん
垢版 |
2018/09/29(土) 16:05:05.74
ウンチーコング
56いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 21:36:54.71
ぐほ
57いい気分さん
垢版 |
2018/11/18(日) 15:56:44.71
子供を捨てたいです。

私には一流の中学校に通う中学1年生の息子がいます。

高学歴にさせたいので
今まで英才教育を施してきたんですが息子に価値がないように思えてきました。

親としてあまり良くないことはわかっているんですが、やるだけのことはやってやった自負はあります。

さっき、成績表が返されたのですが結果が学年全体で6位でした。

1位じゃなかったことに憤慨し、灰皿で殴りました。
というのは、だれよりも恵まれた環境で勉強をさせているのに結果を出せていないからです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11161890846
58いい気分さん
垢版 |
2018/12/08(土) 16:55:22.65
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚ヲ踐メル大日本帝國天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲ニ米國及英國ニ対シテ戰ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ
勵艶E務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡シ億兆一心國家ノ總力ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ
達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ抑々東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與スルハ丕顕ナル
皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所而シテ列國トノ交誼ヲ篤クシ萬邦共榮ノ
樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル
洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ中華民國政府曩ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ
東亞ノ平和ヲ攪亂シ遂ニ帝國ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ
帝國ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ
相鬩クヲ悛メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ
逞ウセムトス剰ヘ與國ヲ誘ヒ帝國ノ周邊ニ於テ武備ヲ搴ュシテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル
妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ囘復
セシメムトシ隠忍久シキニ彌リタルモ彼ハ毫モ交讓ノ拐~ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ
u々經濟上軍事上ノ脅威ヲ搗蜒V以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル
帝國積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲
蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破碎スルノ外ナキナリ皇祖皇宗ノ~靈上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ
遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス

  御 名 御 璽

   平成三十年十二月八日
59いい気分さん
垢版 |
2019/01/03(木) 14:06:56.13
(´???`)
60いい気分さん
垢版 |
2019/01/09(水) 19:16:52.98
あほ
61いい気分さん
垢版 |
2019/01/28(月) 21:46:35.34
自爆
62いい気分さん
垢版 |
2019/02/17(日) 15:30:25.47
珍宝
63いい気分さん
垢版 |
2019/03/12(火) 22:23:13.84
検便
64いい気分さん
垢版 |
2019/04/08(月) 17:10:21.95
?
65いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 23:20:56.74
GWの新人バイト またもテロを起こす
https://twitter.com/MOERUGOMIbot/status/1125293501690736640
https://dotup.org/uploda/dotup.org1840960.jpg

【商品に】セブンイレブンでバイトテロ発生【陰部】
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1557130955/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2019/05/16(木) 00:59:01.11
m
2019/06/05(水) 19:20:51.28
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:00.72
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:07.88
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:21.57
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:29.88
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:37.10
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:45.62
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:21:52.83
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:22:02.80
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:22:12.07
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:26:30.43
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/06/05(水) 19:26:42.21
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:26:51.41
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/06/05(水) 19:26:59.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:27:08.71
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/06/05(水) 19:27:17.40
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:27:25.84
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:27:34.55
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:27:43.76
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:27:52.71
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:28:02.42
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:28:10.50
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:28:21.54
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/06/05(水) 19:28:31.66
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/06/05(水) 19:28:40.82
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/06/05(水) 19:28:49.07
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:28:56.81
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/06/05(水) 19:29:05.03
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/06/05(水) 19:29:14.15
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/06/05(水) 19:29:22.49
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/06/05(水) 19:29:31.39
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/06/05(水) 19:29:39.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:29:49.97
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/05(水) 19:29:57.85
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:30:13.12
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/06/05(水) 19:30:20.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:30:28.14
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:30:35.77
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/06/05(水) 19:30:43.64
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:30:51.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/06/05(水) 19:31:00.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/06/05(水) 19:31:09.24
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:31:17.46
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/06/05(水) 19:31:26.20
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/06/05(水) 19:31:34.44
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/06/05(水) 19:31:45.89
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/06/05(水) 19:31:56.30
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:32:05.31
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/06/05(水) 19:32:13.89
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/06/05(水) 19:32:21.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/06/05(水) 19:32:28.55
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/06/05(水) 19:32:55.96
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:33:03.45
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/06/05(水) 19:33:11.71
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/06/05(水) 19:33:21.01
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:33:30.13
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:33:39.01
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/06/05(水) 19:33:52.05
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:34:03.47
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/06/05(水) 19:34:13.90
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:34:22.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/06/05(水) 19:34:31.51
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:34:39.40
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/06/05(水) 19:34:47.65
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/06/05(水) 19:34:55.77
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/06/05(水) 19:35:04.37
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/06/05(水) 19:35:12.55
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/06/05(水) 19:35:21.58
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:35:29.92
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/06/05(水) 19:35:37.87
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/06/05(水) 19:35:46.34
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/06/05(水) 19:35:54.80
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:36:02.95
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/06/05(水) 19:36:10.75
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/06/05(水) 19:36:18.70
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:36:26.47
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/06/05(水) 19:36:35.58
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/06/05(水) 19:36:44.71
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:36:52.27
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/06/05(水) 19:37:00.42
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:37:08.47
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/06/05(水) 19:37:15.66
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:37:23.66
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/06/05(水) 19:37:30.78
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 19:37:38.49
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/06/05(水) 19:37:45.74
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:29:05.66
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:29:15.50
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/06/05(水) 20:29:26.55
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:29:38.21
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/06/05(水) 20:29:48.98
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/06/05(水) 20:30:01.29
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/06/05(水) 20:30:12.58
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:30:23.63
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/06/05(水) 20:30:33.74
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:30:44.13
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/06/05(水) 20:30:53.39
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:31:03.61
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:31:12.41
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:31:21.79
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/06/05(水) 20:31:31.37
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:31:40.08
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:31:52.42
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:32:01.89
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/06/05(水) 20:32:11.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:32:20.63
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/06/05(水) 20:32:29.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/06/05(水) 20:32:39.62
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/06/05(水) 20:32:48.33
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/06/05(水) 20:32:57.84
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:33:06.80
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/06/05(水) 20:33:17.04
心地よい弾力。
2019/06/05(水) 20:33:27.50
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:33:36.49
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/06/05(水) 20:33:47.95
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/06/05(水) 20:33:58.75
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:34:07.82
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/06/05(水) 20:34:18.45
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:34:27.53
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:34:36.72
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/06/05(水) 20:34:46.32
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:34:55.91
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:35:05.41
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:35:15.90
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/06/05(水) 20:35:25.07
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:35:34.14
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:35:43.01
彼女の股間に手をやる。
2019/06/05(水) 20:35:52.05
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/06/05(水) 20:36:00.13
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/06/05(水) 20:36:07.79
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:36:16.90
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/06/05(水) 20:36:28.58
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 20:36:38.89
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/06/05(水) 20:36:48.29
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:37:15.35
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:37:24.35
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:37:33.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:37:40.48
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/06/05(水) 20:37:59.90
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:38:15.49
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/06/05(水) 20:38:37.63
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/06/05(水) 20:38:52.95
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/06/05(水) 20:39:02.04
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/05(水) 20:39:10.11
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 20:39:27.10
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/06/05(水) 20:39:35.36
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/06/05(水) 20:39:49.73
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/06/05(水) 20:40:00.25
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:40:11.03
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/06/05(水) 20:40:21.58
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:40:30.43
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/06/05(水) 20:40:38.69
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:40:46.98
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:40:56.57
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/06/05(水) 20:41:06.02
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/06/05(水) 20:41:15.93
そして、静かに濡れている。
2019/06/05(水) 20:41:52.25
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:42:01.17
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/06/05(水) 20:42:10.01
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/06/05(水) 20:42:20.88
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:42:29.44
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/06/05(水) 20:42:38.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:42:49.49
ラピスが小さく頷く。
2019/06/05(水) 20:43:04.00
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/06/05(水) 20:43:13.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/06/05(水) 20:43:23.28
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/06/05(水) 20:43:32.94
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/06/05(水) 20:43:41.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:43:50.53
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/06/05(水) 20:44:01.67
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:44:12.06
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/05(水) 20:44:22.70
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:44:41.33
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/06/05(水) 20:44:52.23
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:45:01.05
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/06/05(水) 20:45:10.55
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/06/05(水) 20:45:19.26
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/05(水) 20:45:27.85
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:45:37.96
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:45:47.08
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/06/05(水) 20:45:56.77
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:46:05.72
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:46:14.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:46:28.20
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/06/05(水) 20:46:45.21
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:46:55.01
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/06/05(水) 20:47:03.17
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:47:11.99
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/05(水) 20:47:20.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:47:28.29
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/06/05(水) 20:47:43.70
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:47:52.12
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/06/05(水) 20:48:00.04
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:48:08.37
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/06/05(水) 20:48:19.33
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:48:27.55
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/06/05(水) 20:48:36.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:48:44.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:48:53.30
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/06/05(水) 20:49:01.14
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/06/05(水) 20:49:10.18
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/06/05(水) 20:49:19.56
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/06/05(水) 20:49:28.88
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/06/05(水) 20:49:38.77
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/06/05(水) 20:49:48.06
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/06/05(水) 20:49:57.42
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:50:09.60
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/06/05(水) 20:50:21.11
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/06/05(水) 20:50:29.83
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/06/05(水) 20:50:39.01
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:50:49.90
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/06/05(水) 20:51:00.38
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/06/05(水) 20:51:09.36
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/05(水) 20:51:18.70
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/06/05(水) 20:51:27.00
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/06/05(水) 20:51:34.26
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:52:22.26
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/06/05(水) 20:52:33.78
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/05(水) 20:52:44.55
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/06/05(水) 20:52:55.38
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:53:05.98
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/06/05(水) 20:53:15.99
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/06/05(水) 20:53:26.43
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:53:37.27
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/06/05(水) 20:53:46.82
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/06/05(水) 20:53:56.01
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/06/05(水) 20:54:05.36
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/05(水) 20:54:14.78
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/06/05(水) 20:54:24.05
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:54:33.64
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/06/05(水) 20:54:43.60
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 20:54:52.57
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/06/05(水) 20:55:02.51
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:55:11.74
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/06/05(水) 20:55:26.26
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:55:35.47
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 20:55:44.39
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/06/05(水) 20:56:00.25
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:56:09.07
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:56:18.07
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/06/05(水) 20:56:26.78
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:56:35.36
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/06/05(水) 20:56:46.44
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/06/05(水) 20:56:55.16
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:57:04.02
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:57:16.03
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:57:25.44
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/06/05(水) 20:57:35.12
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:57:44.47
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/06/05(水) 20:57:53.13
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/06/05(水) 20:58:08.75
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:58:16.85
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/06/05(水) 20:58:26.10
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/05(水) 20:58:35.42
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:58:44.41
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/06/05(水) 20:59:25.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:59:32.98
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/06/05(水) 20:59:43.17
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/06/05(水) 20:59:52.43
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:00:00.80
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:00:09.56
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:00:18.47
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/06/05(水) 21:01:09.92
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:01:20.58
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/06/05(水) 21:01:29.44
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:01:37.56
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:01:45.05
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/06/05(水) 21:02:07.98
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/06/05(水) 21:02:24.46
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/06/05(水) 21:02:34.97
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/06/05(水) 21:02:46.11
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/06/05(水) 21:02:56.53
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/06/05(水) 21:03:07.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:03:18.47
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/06/05(水) 21:03:31.02
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:03:41.99
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/06/05(水) 21:03:51.58
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/06/05(水) 21:04:00.79
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/06/05(水) 21:04:10.27
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/06/05(水) 21:04:25.00
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:04:33.69
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/06/05(水) 21:04:42.75
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:04:52.49
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:05:01.70
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/06/05(水) 21:05:11.71
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:05:22.16
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:05:30.85
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:05:39.86
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/06/05(水) 21:05:48.69
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/06/05(水) 21:05:58.03
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/06/05(水) 21:06:07.20
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/05(水) 21:06:17.82
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:06:26.77
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:06:36.51
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/06/05(水) 21:06:45.83
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/06/05(水) 21:06:56.94
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:07:08.17
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/06/05(水) 21:07:16.59
だが、こちらもかなり痛い。
2019/06/05(水) 21:07:29.72
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/06/05(水) 21:07:39.59
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:07:51.28
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:08:00.77
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/06/05(水) 21:08:11.12
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/06/05(水) 21:08:20.92
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/06/05(水) 21:08:30.34
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:08:38.92
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/06/05(水) 21:08:47.53
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:08:59.28
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/06/05(水) 21:09:08.13
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:09:16.82
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/06/05(水) 21:09:26.73
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/06/05(水) 21:09:35.06
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:09:44.35
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/06/05(水) 21:09:55.11
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:10:04.81
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/06/05(水) 21:10:14.57
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 21:10:22.34
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:10:34.25
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/06/05(水) 21:10:41.28
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:11:00.77
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/06/05(水) 21:11:12.64
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/06/05(水) 21:11:22.34
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:11:30.67
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:11:39.44
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/06/05(水) 21:11:48.55
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/06/05(水) 21:11:59.94
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/05(水) 21:12:11.72
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/06/05(水) 21:12:24.44
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/06/05(水) 21:12:34.10
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/06/05(水) 21:12:44.04
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:12:57.92
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:13:07.62
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/06/05(水) 21:13:17.78
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/06/05(水) 21:13:26.33
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/06/05(水) 21:14:34.08
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:14:43.06
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/06/05(水) 21:14:52.09
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:15:00.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:15:12.33
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/06/05(水) 21:15:21.08
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/06/05(水) 21:15:30.40
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/06/05(水) 21:15:45.56
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:15:54.26
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:16:01.98
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/05(水) 21:16:10.75
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:16:20.22
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/06/05(水) 21:16:28.95
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/06/05(水) 21:16:38.06
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:16:48.14
さらに腰の動きを早める。
2019/06/05(水) 21:16:57.93
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/06/05(水) 21:17:06.18
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/06/05(水) 21:17:15.10
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:17:24.39
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/06/05(水) 21:17:33.21
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/06/05(水) 21:17:42.27
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/06/05(水) 21:17:50.79
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/05(水) 21:18:01.37
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/06/05(水) 21:18:10.50
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:18:22.57
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:18:29.84
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/06/05(水) 21:19:00.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:19:08.57
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:19:19.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:19:28.01
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/06/05(水) 21:19:36.66
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 21:19:44.97
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/06/05(水) 21:19:58.59
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:20:07.03
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/06/05(水) 21:20:15.96
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:20:25.08
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/05(水) 21:20:33.63
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:20:42.21
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:20:50.76
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/06/05(水) 21:21:00.14
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:21:09.04
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/06/05(水) 21:21:17.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:21:28.31
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/06/05(水) 21:21:36.98
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:21:50.49
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:01.01
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/06/05(水) 21:22:10.11
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:19.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:27.64
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:35.63
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:43.93
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:51.48
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:22:59.57
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/06/05(水) 21:23:07.52
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/05(水) 21:23:14.46
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/06/05(水) 21:23:42.54
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/06/05(水) 21:23:55.18
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/05(水) 21:24:04.06
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/06/05(水) 21:24:13.28
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/05(水) 21:24:24.27
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/06/05(水) 21:24:34.02
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/06/05(水) 21:24:43.06
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/06/05(水) 21:24:52.30
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:25:00.99
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/06/05(水) 21:25:10.25
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:25:19.14
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/06/05(水) 21:25:29.66
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:25:37.74
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/06/05(水) 21:25:52.60
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/06/05(水) 21:26:00.00
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:26:10.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:26:18.89
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:26:28.25
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:26:37.92
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/06/05(水) 21:26:46.21
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/06/05(水) 21:26:55.92
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/05(水) 21:27:04.96
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/06/05(水) 21:27:14.35
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/06/05(水) 21:27:22.52
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:27:32.42
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/06/05(水) 21:27:42.28
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/06/05(水) 21:27:50.52
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/06/05(水) 21:27:58.60
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:28:06.85
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/06/05(水) 21:28:14.46
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/06/05(水) 21:28:34.91
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/06/05(水) 21:28:45.55
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:28:56.38
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:29:07.09
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/06/05(水) 21:29:17.00
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/06/05(水) 21:29:28.53
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:29:45.57
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:29:56.33
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/06/05(水) 21:30:06.18
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/06/05(水) 21:30:15.48
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/05(水) 21:30:25.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/06/05(水) 21:30:33.75
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/06/05(水) 21:30:42.39
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:30:51.20
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/06/05(水) 21:30:59.79
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:31:14.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:31:22.88
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/06/05(水) 21:31:31.49
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/06/05(水) 21:31:39.08
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:31:47.53
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:31:56.88
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/06/05(水) 21:32:04.90
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:32:14.32
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:32:23.23
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:32:32.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:32:40.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:32:49.60
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:33:04.82
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/06/05(水) 21:33:13.29
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:33:22.91
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:33:33.11
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/06/05(水) 21:33:40.88
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:33:48.84
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/06/05(水) 21:33:56.93
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:34:05.18
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/05(水) 21:34:14.26
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:34:24.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:34:34.92
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:34:44.45
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/06/05(水) 21:34:53.14
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:35:01.40
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:35:10.34
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:35:19.65
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/06/05(水) 21:35:31.67
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:35:43.05
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/06/05(水) 21:35:51.62
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/06/05(水) 21:36:02.47
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/06/05(水) 21:36:11.04
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/06/05(水) 21:36:19.73
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/06/05(水) 21:36:29.43
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/06/05(水) 21:36:39.45
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/06/05(水) 21:36:48.84
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/05(水) 21:36:56.85
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/06/06(木) 08:56:03.64
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/06/06(木) 08:56:22.82
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:56:34.61
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/06/06(木) 08:56:45.81
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:56:55.65
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/06/06(木) 08:57:08.96
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:57:18.20
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:57:26.42
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:57:35.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:57:44.98
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:57:56.26
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:58:05.96
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:58:20.08
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/06/06(木) 08:58:29.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/06/06(木) 08:58:38.21
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/06/06(木) 08:58:47.23
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:58:56.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/06/06(木) 08:59:09.67
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/06/06(木) 08:59:18.16
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/06/06(木) 08:59:26.66
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/06/06(木) 08:59:36.06
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/06/06(木) 08:59:45.25
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 08:59:55.21
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/06(木) 09:00:04.11
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:00:14.62
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/06/06(木) 09:00:24.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:00:34.13
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:00:43.09
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/06/06(木) 09:00:53.40
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:01:12.46
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/06/06(木) 09:01:20.91
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/06/06(木) 09:01:28.89
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:01:38.07
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/06/06(木) 09:01:46.68
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/06/06(木) 09:01:54.60
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/06/06(木) 09:02:04.45
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/06/06(木) 09:02:13.55
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:02:22.29
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/06/06(木) 09:02:31.17
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/06/06(木) 09:02:40.24
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/06/06(木) 09:02:49.58
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/06/06(木) 09:02:58.23
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:03:07.37
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/06/06(木) 09:03:16.50
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/06/06(木) 09:03:25.54
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:03:34.28
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:03:42.78
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/06/06(木) 09:03:50.07
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:04:05.75
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/06/06(木) 09:04:14.91
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:04:23.46
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/06/06(木) 09:04:31.77
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:04:40.70
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/06/06(木) 09:04:48.72
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/06/06(木) 09:04:58.19
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/06/06(木) 09:05:06.82
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/06/06(木) 09:05:15.88
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/06/06(木) 09:05:24.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:05:33.31
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/06/06(木) 09:05:42.48
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/06/06(木) 09:05:51.64
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/06/06(木) 09:06:00.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:06:15.09
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/06/06(木) 09:06:23.30
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/06/06(木) 09:06:32.11
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:06:42.87
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/06/06(木) 09:06:52.37
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/06/06(木) 09:07:00.95
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:07:14.03
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/06/06(木) 09:07:22.31
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:07:30.26
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/06/06(木) 09:07:38.62
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:07:46.87
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/06/06(木) 09:07:56.30
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 09:08:06.50
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/06/06(木) 09:08:14.24
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:29:29.92
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:29:39.21
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/06/06(木) 12:29:49.73
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:30:00.01
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/06/06(木) 12:30:09.82
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/06/06(木) 12:30:18.58
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/06/06(木) 12:31:54.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:32:04.85
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/06/06(木) 12:32:13.83
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:32:23.66
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/06/06(木) 12:32:31.89
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:32:40.05
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:32:48.83
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:32:58.56
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/06/06(木) 12:33:06.37
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:33:14.49
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:33:24.97
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:33:33.79
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/06/06(木) 12:33:42.54
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:33:50.95
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/06/06(木) 12:33:59.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/06/06(木) 12:34:08.13
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/06/06(木) 12:34:16.25
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/06/06(木) 12:34:26.08
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:34:34.43
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/06/06(木) 12:34:42.18
心地よい弾力。
2019/06/06(木) 12:34:49.98
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:35:00.10
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/06/06(木) 12:35:08.18
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/06/06(木) 12:35:16.22
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:35:24.64
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/06/06(木) 12:35:33.32
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:35:42.29
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:35:50.92
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/06/06(木) 12:36:00.14
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:36:08.65
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:36:17.17
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:36:26.08
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/06/06(木) 12:36:34.77
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:36:43.45
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:36:51.18
彼女の股間に手をやる。
2019/06/06(木) 12:36:59.37
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/06/06(木) 12:37:06.82
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/06/06(木) 12:37:21.99
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:37:32.92
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/06/06(木) 12:37:41.06
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 12:37:49.56
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/06/06(木) 12:37:58.34
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:38:07.23
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:38:15.47
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:38:23.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:38:31.89
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/06/06(木) 12:38:53.39
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:39:02.93
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/06/06(木) 12:39:11.30
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/06/06(木) 12:39:18.93
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/06/06(木) 12:39:26.20
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/06(木) 12:39:34.71
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 12:39:42.76
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/06/06(木) 12:39:50.70
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/06/06(木) 12:40:01.02
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/06/06(木) 12:40:08.74
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/06/06(木) 12:44:55.30
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/06/06(木) 12:45:03.50
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:26:21.04
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/06/06(木) 13:26:32.56
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:26:41.08
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:26:49.81
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/06/06(木) 13:26:59.43
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/06/06(木) 13:27:07.99
そして、静かに濡れている。
2019/06/06(木) 13:27:18.70
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:27:27.07
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/06/06(木) 13:27:35.23
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/06/06(木) 13:27:45.44
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:27:55.56
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/06/06(木) 13:28:04.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:28:14.06
ラピスが小さく頷く。
2019/06/06(木) 13:28:22.17
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/06/06(木) 13:28:35.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/06/06(木) 13:28:44.75
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/06/06(木) 13:28:52.58
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/06/06(木) 13:29:01.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:29:10.70
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/06/06(木) 13:29:18.84
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 13:29:27.44
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/06(木) 13:29:35.97
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:19:55.91
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/06/06(木) 14:20:07.50
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:20:18.36
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/06/06(木) 14:20:28.48
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/06/06(木) 14:20:39.00
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/06(木) 14:20:51.19
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:21:01.14
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:21:12.10
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/06/06(木) 14:21:22.32
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:21:32.04
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:21:42.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:21:52.53
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/06/06(木) 14:22:02.11
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:22:12.59
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/06/06(木) 14:22:22.31
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:22:32.64
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/06(木) 14:22:43.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:22:53.07
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/06/06(木) 14:23:05.12
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:23:14.57
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/06/06(木) 14:23:25.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:23:34.88
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/06/06(木) 14:23:43.43
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:23:52.84
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/06/06(木) 14:24:15.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:24:25.48
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:24:34.64
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/06/06(木) 14:24:47.26
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/06/06(木) 14:24:56.64
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/06/06(木) 14:25:07.70
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。
2019/06/06(木) 14:25:17.97
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/06/06(木) 14:25:27.54
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/06/06(木) 14:25:37.32
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/06/06(木) 14:25:49.23
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:25:58.76
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/06/06(木) 14:26:08.19
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/06/06(木) 14:26:17.15
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/06/06(木) 14:26:26.47
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:26:34.24
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/06/06(木) 14:26:42.68
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/06/06(木) 14:26:52.25
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/06(木) 14:27:00.18
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/06/06(木) 14:27:09.81
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/06/06(木) 14:27:17.03
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:40:05.98
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/06/06(木) 14:40:17.47
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/06(木) 14:40:28.20
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/06/06(木) 14:40:39.77
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:40:50.82
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/06/06(木) 14:41:02.30
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/06/06(木) 14:41:14.54
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:41:25.16
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/06/06(木) 14:41:34.85
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/06/06(木) 14:41:49.36
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/06/06(木) 14:41:58.48
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/06(木) 14:42:07.44
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/06/06(木) 14:42:15.82
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:42:27.06
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/06/06(木) 14:42:35.87
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 14:42:45.61
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/06/06(木) 14:42:54.56
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:43:03.23
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/06/06(木) 14:43:14.40
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:43:25.90
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 14:43:35.53
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/06/06(木) 14:43:45.45
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:43:55.83
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:44:10.70
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/06/06(木) 14:44:20.40
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:44:29.84
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/06/06(木) 14:44:39.67
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/06/06(木) 14:44:49.22
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:44:59.28
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:45:08.35
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:45:18.61
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/06/06(木) 14:45:28.20
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:45:37.62
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/06/06(木) 14:45:51.86
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/06/06(木) 14:46:02.21
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:46:12.81
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/06/06(木) 14:46:22.87
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/06(木) 14:46:31.73
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:46:41.70
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/06/06(木) 14:46:50.60
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:46:59.68
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/06/06(木) 14:47:11.07
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:47:20.00
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:47:29.21
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:47:38.36
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:47:53.36
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/06/06(木) 14:48:02.69
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:48:12.51
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/06/06(木) 14:48:24.61
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:48:33.41
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/06/06(木) 14:48:42.43
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/06/06(木) 16:16:30.07
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/06/06(木) 16:16:43.06
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/06/06(木) 16:16:54.30
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/06/06(木) 16:17:04.57
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/06/06(木) 16:17:14.56
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/06/06(木) 16:17:29.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:17:39.37
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/06/06(木) 16:17:49.30
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:17:58.65
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/06/06(木) 16:18:08.05
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/06/06(木) 16:18:16.70
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/06/06(木) 16:18:26.53
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/06/06(木) 16:18:35.07
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:18:44.10
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/06/06(木) 16:18:54.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:19:04.00
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:19:12.51
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/06/06(木) 16:19:21.28
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:19:30.10
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:19:38.58
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:19:47.07
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/06/06(木) 16:19:55.51
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/06/06(木) 16:20:03.95
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/06/06(木) 16:20:13.50
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/06(木) 16:20:23.22
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:20:31.63
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:20:39.81
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/06/06(木) 16:20:48.66
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/06/06(木) 16:21:01.27
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:21:09.97
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/06/06(木) 16:21:19.06
だが、こちらもかなり痛い。
2019/06/06(木) 16:21:27.43
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/06/06(木) 16:21:36.53
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:21:45.78
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:21:53.87
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/06/06(木) 16:22:03.27
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/06/06(木) 16:22:12.47
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/06/06(木) 16:22:21.82
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:22:33.76
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/06/06(木) 16:22:43.21
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:22:52.51
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/06/06(木) 16:23:02.72
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:23:11.49
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/06/06(木) 16:23:21.26
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/06/06(木) 16:23:29.50
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:23:38.39
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/06/06(木) 16:23:48.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:23:57.76
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/06/06(木) 16:24:05.90
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 16:24:15.20
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:24:23.28
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/06/06(木) 16:24:37.31
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:24:59.24
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/06/06(木) 16:25:08.18
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/06/06(木) 16:25:17.28
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:25:26.73
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:25:36.40
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/06/06(木) 16:25:46.39
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/06/06(木) 16:25:56.81
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/06(木) 16:26:05.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/06/06(木) 16:26:15.84
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/06/06(木) 16:26:26.84
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/06/06(木) 16:26:36.00
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:26:44.58
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:26:53.85
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/06/06(木) 16:27:02.71
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/06/06(木) 16:27:12.81
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/06/06(木) 16:27:21.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:27:31.46
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/06/06(木) 16:27:40.14
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:27:50.16
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:27:58.63
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/06/06(木) 16:28:07.36
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/06/06(木) 16:28:15.61
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/06/06(木) 16:28:23.94
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:28:32.38
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:28:40.94
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/06(木) 16:28:50.13
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:29:01.10
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/06/06(木) 16:29:09.60
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/06/06(木) 16:29:17.77
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:29:29.03
さらに腰の動きを早める。
2019/06/06(木) 16:29:39.17
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/06/06(木) 16:29:48.42
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/06/06(木) 16:29:58.13
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:30:07.02
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/06/06(木) 16:30:15.61
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/06/06(木) 16:30:24.49
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/06/06(木) 16:30:33.49
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/06(木) 16:30:41.48
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/06/06(木) 16:30:50.19
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:30:59.36
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:31:07.26
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/06/06(木) 16:32:09.20
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:32:18.86
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:32:27.08
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:32:35.14
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/06/06(木) 16:32:47.48
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 16:33:57.06
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/06/06(木) 16:34:05.70
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:34:13.65
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/06/06(木) 16:34:23.94
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:34:32.37
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/06(木) 16:34:41.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:34:49.59
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:35:10.52
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/06/06(木) 16:35:18.81
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:35:28.58
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/06/06(木) 16:35:41.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:35:49.79
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/06/06(木) 16:35:58.58
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:36:06.85
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:36:14.32
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/06/06(木) 16:36:22.22
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:36:30.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:36:38.07
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:36:46.17
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:36:54.24
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:37:03.15
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:37:11.36
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/06/06(木) 16:37:21.41
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/06(木) 16:37:29.50
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/06/06(木) 16:37:58.57
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/06/06(木) 16:38:07.37
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/06(木) 16:38:16.17
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/06/06(木) 16:38:24.53
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/06(木) 16:38:33.61
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/06/06(木) 16:38:42.61
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/06/06(木) 16:38:51.72
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/06/06(木) 16:39:00.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:39:09.14
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/06/06(木) 16:39:18.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:39:26.97
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/06/06(木) 16:39:35.06
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:39:43.85
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/06/06(木) 16:39:53.38
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/06/06(木) 16:40:03.11
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:40:11.50
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:40:20.41
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:40:29.10
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:40:38.27
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/06/06(木) 16:40:47.89
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/06/06(木) 16:40:56.58
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/06(木) 16:41:05.89
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/06/06(木) 16:41:13.92
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/06/06(木) 16:41:22.88
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:41:32.21
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/06/06(木) 16:41:40.46
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/06/06(木) 16:41:49.93
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/06/06(木) 16:41:57.55
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:42:05.87
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/06/06(木) 16:42:14.61
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/06/06(木) 16:42:45.23
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/06/06(木) 16:42:56.53
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:43:06.52
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:43:24.20
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/06/06(木) 16:43:36.09
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/06/06(木) 16:43:47.86
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:43:58.41
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:44:08.89
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/06/06(木) 16:44:18.49
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/06/06(木) 16:44:27.06
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/06(木) 16:44:35.33
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/06/06(木) 16:44:43.41
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/06/06(木) 16:44:53.20
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:45:03.79
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/06/06(木) 16:45:11.72
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:45:19.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:45:29.09
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/06/06(木) 16:45:37.78
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/06/06(木) 16:45:47.13
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:45:55.65
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:46:03.73
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/06/06(木) 16:46:13.81
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:46:22.44
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:46:30.17
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:46:39.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:46:48.81
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:46:56.84
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:47:04.88
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/06/06(木) 16:47:14.10
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:47:22.93
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:47:31.47
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/06/06(木) 16:47:41.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:47:49.89
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/06/06(木) 16:47:59.07
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:48:08.06
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/06(木) 16:48:16.70
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:48:26.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:48:35.41
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:48:43.56
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/06/06(木) 16:48:51.85
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:48:59.66
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:49:07.22
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:49:15.71
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/06/06(木) 16:49:26.75
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:49:35.50
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/06/06(木) 16:49:43.61
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/06/06(木) 16:49:52.22
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/06/06(木) 16:50:01.03
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/06/06(木) 16:50:09.67
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/06/06(木) 16:50:17.99
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/06/06(木) 16:50:25.94
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/06/06(木) 16:50:34.10
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/06(木) 16:50:49.45
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
10011001
垢版 |
Over 1000Thread
このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 1579日 18時間 25分 14秒
10021002
垢版 |
Over 1000Thread
5ちゃんねるの運営はプレミアム会員の皆さまに支えられています。
運営にご協力お願いいたします。


───────────────────
《プレミアム会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────

会員登録には個人情報は一切必要ありません。
月300円から匿名でご購入いただけます。

▼ プレミアム会員登録はこちら ▼
https://premium.5ch.net/

▼ 浪人ログインはこちら ▼
https://login.5ch.net/login.php
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
5ちゃんねるの広告が気に入らない場合は、こちらをクリックしてください。

ニューススポーツなんでも実況