お題「Think for yourself」に。
>>44 >不実な相手に対し// 冷たく突き放した感じ// 個性なんだなと
 すでに押しの脆弱性の自覚あったのか(>>40のリハーサル音源にも顕著w、) 冷笑や皮肉で返す展開は以降の「タックスマン」「ピギーズ」に繋がって行く(テーマは異なるが)。
一聴ブルージーな曲調もジョージに係ると、2人とはまた別の突き放し感が生じて、以降の彼の特徴の1つに定着する気が(Taxman, 〜Truffle, 〜Brown shoeなど)。

// ファズベースが目立ち過ぎ
>>45 > // ソングトラックではあっさり
ファズ絡みでやっぱりストンズ目線をセットしますと、
・「(I can't get no)Satisfaction」(サティスファクション、65年5月アメリカ先行シングル→7月1位)、
・ビートルズこのお題65年11月録音12月リリース。
・65年12月(初旬?)録音「Think(シンク)」のファズ音はギター?orベース?、、→66年4月英発売「Aftermath(アフターマス(余波))」に収録
・66年3月録音「アンダー・マイ・サム」「フライト505」「ロング・ロング・ホワイル」のファズはワイマンのベースに使用 →初め2曲はアフターマスに、残りは英シングル「Paint it Black(黒くぬれ!)」B面に収録。
 ではこちらはベースに、てなストンズいじりはDrive my carにも共通するかなと。
思い出し楽曲はBOXの「テンプテーション・ガール」

以上ギリギリなんで貼り端折りますw。