国破れて三国人在り 民を恨んで 事実にも心を驚かす
峰火 赤坂に連なり 家宅 44億に抵る
白頭掻いて 恥の上塗り すべて民に 勝えざらんと欲す
糞黄匂の召物着て伝統足蹴なる馬に、珍竹林の大頭おいて乗ったる愚者一騎
あはれ元皇族とこそ見参らせ候へ。まさなうも敵(国民)に後ろを見せさせ給ふものかな
(公金)かへさせ給へ、とネット民をあげてまねきければ、直撃取材にガン無視かへす
厚化粧、美容整形して肚はドス黒なり、賀状したためて艶やかなり
(其々の本当の祖父、出自)名のらせ給へ。たすけ参らせんと申せば
なんぢ(記者)にあうてはなのるまじいぞ。なんぢがためにはよい敵(笑いの種)ぞ
名のらずとも頸(ウラ)をとって皿に問へ。見知らうずるぞ、とぞ宣ひける
疑惑商社の金の圭、異常過剰の響きあり。木香薔薇の花の色、盛者必衰の理をあらはす