伊東勤氏 視点】大混戦のパ3強実力拮抗、直接対決では差がつかない 投手陣安定のオリが若干優位か
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9e15dee03bb3af586327ca3d51f61b72962fe02

>パ・リーグの3強大混戦というと思い出すのは西武選手時代の1989年と2001年。特に89年は最終盤のダブルヘッダーでブライアントが4連発。
近鉄とのマッチレースのようなイメージが強いが前半から首位を走っていたのはオリックス。最終的に1位・近鉄から3位の西武まで2厘差の大混戦だった。

やっぱりブライアントなんだな