1970年代後半から90年代前半まで西武池袋沿線に住んでいた者だけど、このスレ読んでいろいろ驚いた。
資本にものを言わせ球場、合宿所、練習施設が綺麗、高待遇、マスコミからの取材も多いということで、ドラフト上位指名候補の選手たちから「在京セか西武を希望」と言われ、小学生の間で手塚治虫のレオマークの青いキャップが人気だったのに、主力選手がFAを機に続々転出せると噂されるくらいの不人気球団になっている。
まるで、川崎球場時代のロッテオリオンズのような扱いだ。
もっと驚いたのは、バファローズの阿波野、ファイターズの西崎と並び、トレンディエース御三家と呼ばれた人が「あのハゲ」呼ばわりされている。
西武ライオンズはいつからこんな球団になったのか?