1番石毛←パリーグを代表する強打のショート
2番金森←前年まで通算90安打の代打要員だった雑魚
3番田尾←パリーグ移籍で打率.268に落とした落ち目始まった地雷
4番スティーブ←11本塁打61打点のアへ単外人
5番片平←36才の引退手前のロートルおじさん
6番秋山←前年まで通算4本塁打の雑魚若手
7番伊東←前年やっと正捕手獲得して打率.284を残した若手の2年目
9番岡村←万年代走守備要員の貧打の外野手
9番辻←前年打率.209だった守備要員の雑魚

こんな打線で2位に15ゲーム差付けて独走優勝した事もあるからへーきへーき
補強した左先発候補が機能して投手陣さえ揃えば他球団と勝負はできる

希望した大砲のドン・ベイラーを獲得しなかったフロントにキレてシーズン後に退団した当時の広岡と違って補強に文句言わない辻監督は大人だよ