辻のCS糞采配
17年
初戦楽天得意の雄星で先勝した後、なぜか楽天相手に分がいいと思えない十亀野上先発させて連敗
十亀野上は岡田と組んだら調子よかったのに炭谷にこだわって落とした

18年
初戦にソフトバンク大の苦手の雄星先発させて案の定炎上し落とす
2戦目取るも第3戦先発が打たれるとこれまたソフトバンク苦手の十亀をリリーフに
この十亀が2回8失点の大炎上で相手打線を完全に勢いづける
敗退決まった第5戦は折角1点差になった6回にウルフを続投させギータに一発喰らって突き放される
8回まだ1点差でどうなるか分からないのに外野前進守備を敷き裏目
決定的な2点が入る
その後2点を返してただけにあの前進守備が勝負を決めたと言える

19年
初戦でエースニールが好投
勝ちパターンだったが8回1点リードの場面でシーズン後半打ちこまれていた平井を投入
これが裏目に出て逆転される
まだ1点差で分からない状況で試合を投げたように榎田を投入し致命的な3失点を喰らい落とす
第2戦先発の今井が序盤から打ちこまれ失点を重ねるも放置
点差7点になって反撃開始も2点差及ばず連敗
これでシリーズの流れは決定的となり4連敗
最後まで辻の口から采配ミスという言葉は一切聞かれなかった