平良は8割の仕上がりで上がるのが好調の秘訣
とかだったのに


https://www.jiji.com/jc/article?k=2021061001339&;g=spo
 ブルペンで力を入れて投げるのは6、7球と少なく、8割ほどの肩の仕上がりでマウンドに上がる。「走者が出たら、だんだん10割に近づいてくる。前はブルペンで100%ぐらいにしていたけど、連投する中で少ない方がいい」。自ら考えた準備方法が、半分以上の試合で登板しながら安定感のある投球を続ける秘訣(ひけつ)だ。