辻の妻はネットで検索している。言いたいことあるなら書けば辻に届く。

2019CS初戦は辻、小野以外なら勝っていた。
この年無双していたニールで抑えて打線も援護
しかし、肉離れしていた平井をリードしていた8回に使うキチガイ

シーズン81試合登板のパ・リーグ記録を樹立した西武の平井克典投手(27)が、右太もも裏の肉離れを押してクライマックスシリーズ(CS)に臨んでいたことが明らかになった。
25日、東京都内でのトークショーに辻監督と中村とともに登場。辻監督から「肉離れしていたんですよ」と暴露され、中村からは「だから打たれていました」と厳しすぎる?突っ込みが飛んだ。
平井を巡っては、登板過多を指摘する声も挙がっていた。辻監督は「ネットを見ると『投げさせ過ぎ』と書かれていたし、嫁にも『平井さんを休ませた方がいい』と言われた。
でも、平井は休ませたら駄目なんです。2、3日休ませたら必ず打たれる。この(登板)記録は達成させたかった。勲章ですよ」と話した。