https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00642591-fullcount-base
渡辺GMによると、現在の多和田は「自宅でダンベルを使ったトレーニングはしているみたいだけど、グラウンドに出てこられる状態ではない」といい、
実際に練習に参加できる程度まで回復してからの契約となる見込みだ。

 野球協約第74条によると、契約の保留は名簿が公示された年度の翌々年1月9日まで可能。
多和田の場合は2021年1月9日までが契約保留の期間となるが、それ以降で契約を結ばない場合は資格停止選手となる。