今年の夏頃、ゴミステーションの扉の前で手間取ってた近所の若奥さんの代わりに、崩れてたゴミ袋を積み直してやった
終わって振り返ったら
「ありがとうございます!」と深々と礼をされた
そのときTシャツの襟元からナマ乳ブルンブルンが見えた
たぶんこれが最期の一花
我が生涯に一片の悔いなし