>>864
嘘乙

1. 契約解除の正当性について
NewJeans側は、ADORが契約違反を犯したため信頼関係が破綻したと主張したが、裁判所は十分な証拠がないと判断した。

1.ミン・ヒジンのCEO解任によるPD不在

ADORの経営判断で、専属契約とは関係ない

ミン・ヒジンは解任後も社内取締役としてプロデュースできる立場におり、ADORは継続を提示したが、それを拒否して退職した

2.パク・ジウォンによる「長期休暇を与える」発言

幹部による説明過程で出た言葉であり、干す意図とは断定できない

パク・ジウォンは契約当事者(ADOR)ではない

3.「イルカ誘拐団」とのMV公開トラブル

コンテンツの権利はADORにあり、無断公開は契約違反

Appleからの修正・削除要求に応え、ADORは正当な権利行使をした

4.HYBE社内文書の「NewJeansを捨てて」記述

別の文脈で出た言葉であり、NewJeansの活動停止を意味していない

NewJeansへは支援や準備の必要性、高い人気についての記述もある

当時、ミン・ヒジンCEOは異議を唱えていない

5.別グループにコンセプトを模倣された

コンセプトは専属契約で保護される権利に含まれない

当時、ミン・ヒジンCEOは法的措置を取っていない

6.ハニが「無視して」と言われた

ADORはCCTVの映像を探し、事実確認を行うなどの対応を行っている

問題となる発言を裏付ける証拠はない

7.練習生時代の写真や映像が流出した

ADORは掲載中止の要請などの対応を行っている

流出経路は依然不明である

8.HYBEのPR担当による、CD販売数の修正

HYBEの株価に関する事実関係を訂正した発言である

HYBEの企業業務の範疇であり、ADORとの契約解除理由にはならない

9.「音盤押し込み」の慣行について

現状ADORが対応すべき状況があったかどうか判断できない