>>230
嫁入りしたばかりの劉娥に少年時代の蘇義簡がほのかに恋心を抱いてそう、とか
早死にしたお兄さんは立派な人だったのかな、若くて美しくて聡明な妻を置いて死ぬのはさぞ残念だったろうな、とか想像してしまうわ