離婚後の子供の心のケア

1離婚さんいらっしゃい2008/12/27(土) 09:11:59
どうしてる?orどうした?
先輩方教えてください。

納得してくれたはずなのにメソメソしてるよorz

194離婚さんいらっしゃい2014/03/31(月) 20:04:12.40
井戸田は子供が小学校に入るまでの一時期同居してた頃、彼女のパソコン勝手に見て
写真とかの内容話してた事があったぞ
「今の彼氏とのハメ撮り写真か何かですごくショックだった」って
その時は思わず部屋の窓から飛び降りたい衝動に駆られたほどだったとか
もう他人なんだから勝手にパソコン見たりその内容を喋っちゃうって単純にいろいろと
井戸田ダメじゃないの?
井戸田は「自分をこれから結婚する芸人たちへの反面教師にしたい」とか言ってたけど
さんまとかココリコ遠藤と違っていろいろドロドロしすぎてるから無理だろうなあ…
遠藤なんか今もしょっちゅう千秋と会って子供も交えて家族水入らずの時があるらしいし

195離婚さんいらっしゃい2014/03/31(月) 20:07:27.17
>>193
初めは、一昨年4月から子供だけ親戚に預けているような報道で
小学校入学後の子供の様子もブログにあまり出てこなかった
写真集のカメラマンとの熱愛報道が出た直後から
「子供をよそに預けて恋愛とは母親失格じゃね?」と噂になり
9月に住民票を移して自分も移住したのか?突然子供の姿をブログに出す
にしても(元)両親がいがみ合うなんて子供に取って一番悪いだろ…

196離婚さんいらっしゃい2014/03/31(月) 20:10:27.61
こんな感じかね

井「お前自分の立場わかってんのか !? 小さい子供のいる母親なんだぞ、子供が
  学校でいじめられたらとか考えた事ないのかよ!」
安「うるさいわね、もうあなたにはなんの関係もない事でしょ !? あなたはもうあの子の
  父親でもなんでもないんだからいちいち口出ししないでよ!」
井「血を分けた親子の縁がそんな簡単に切れると思ってんのかよ !? お前はあんな
  クズ女に育てられたからそういう事が言えるんだ!」
安「お母さんを悪く言ったら許さない!」

197離婚さんいらっしゃい2014/04/02(水) 10:07:31.08
常識的に考えて、妻の行っている行動は、全て異常だと思います。
離婚の原因となる、有責行為。
父親の親権を無視する、不必要な連れ去り、転校。そして、面会拒否。
しかしこれらは全て合法であり、私は何の罪もないのに、子供と生き別れになりました。
そして、有責行為を行い、子供を連れ去った妻は、今も子供と一緒に幸せに暮らしています。
私は日本の法律を知れば知る程に、「挫折、無力感、絶望」色々な負の感情に
襲われました。今まで築きあげてきたものが、崩れていくのが分かりました。
子供には二度と会えないのではないか。そして、自殺を考えるようになりました。
もし、子供に会う権利が守られていたら、こんなに精神的に追い込まれることはありませんでした。

私に残されていた選択肢は
・子供と会う為に、法を犯すか?
・絶望の中、命を絶つか?
・離婚して、全ての理不尽を受け入れるか?
・おかしいと分かっていても、現行法で正当性を主張していくか?

私が選んだ選択肢は、現状は一番最後です。
もし私が自殺をしていたら、その原因は間違いなく、現行法です。
連れ去りでも、面会拒否でもありません。それを容認する、現行法です。
もし、子供との定期的な面会が保障されていたら、絶対に自殺を考えることはありませんでした。
有責配偶者が妻。子供を連れ去ったのも妻。私は、子供にも会えず、離婚すれば養育費を払う。
そして子供との面会を拒否されても、殆どペナルティーはなし。
現行法が罪や非のない親権者を死に追いやる。本当に、現実に起こっていることだと思います。
最低でも、子供との面会を保障する。本当に大切なことだと思います。

198離婚さんいらっしゃい2014/04/02(水) 10:09:59.40
家庭裁判所は連れ去りを黙認し、単独親権制度と、前例踏襲の『監護の継続性の理論』を
押し通し、子供を連れ去った親に親権を与えるために連れ去った妻の一方的な申立を採用し、
夫に罵声を浴びせ、DV・虐待の濡れ衣を着せ、子供と逢うことさえも認めない横暴凶行を繰り返し、
全国の夫たちが陥れられ、無念の涙を流しています。例えば、家裁調査官による「筆殺し」。
連れ去られた父親が子供との面会を申立てるのに対し、父親を悪者に仕立てる報告書を作成し、
申立ての却下を迫るのです。こんな理不尽な司法がまかり通っているのです。
また多くの子供たちが、突然の連れ去り・引き離しという手法により、自分の家から、自分の部屋
から連れ去られ、父親と無理やり引き裂かれ転校を余儀なくされています。
そして、連れ去った母親は、連れ去ったことにより実質自動的に手に入れた親権を盾に、今度は
父親と子供の接触を拒否、子供に『父親はお前に害を与える人間だ』と洗脳し、それに対して
子供たちは同居親に頼らざるを得ない状況から、同居する母親の顔色を窺い、自分の心を殺して、
母親の意向に沿う『良い子』を演じています。精神的にも成長期にある子供の心は荒廃します。
まさに子供の気持ちを無視した大人のエゴ、心理的虐待に他なりません。
シングルマザーと称する子供連れ去りの実の母親の手で、日本の多くの子供たちが心を破壊されて
いるのです。子供と引き離され逢うことすら叶わない父親たちは、子供たちに手を差し伸べることも、
心のケアをすることもできず、子供の気持ちを想う時、またそれに苦しみもがいているのです。
女性による子供の引き離し・片親疎外症候群と呼ばれる子供への虐待、子供の精神的病理です。
現在、離婚を巡る環境は、法秩序・法支配が崩壊し、無秩序状態です。
子供を連れ去られ、DV・虐待を捏造され、社会的信用も職も失い、虚脱感と喪失感、絶望感の中で
葛藤に喘ぎ、生き甲斐を失った父親たちは命まで絶っています。
家庭問題で自殺するのは男性の方が圧倒的に多いのです。まして、夫婦不仲の男性自殺者は女性の
数倍です。家庭問題で悩んでいるのは女性…のイメージが先行していますが、実態は逆なのです。
この中には、子供連れ去りによる父親の自殺も含まれています。

199離婚さんいらっしゃい2014/04/03(木) 15:08:11.88

200離婚さんいらっしゃい2014/04/04(金) 11:07:55.72

201離婚さんいらっしゃい2014/04/05(土) 14:28:37.31
ケアなどいらん

死ね

202離婚さんいらっしゃい2014/04/05(土) 19:04:40.54
子供より自分の快楽を選んだくせに何を言ってんだかwwwww

203離婚さんいらっしゃい2014/04/05(土) 20:08:29.08
>>202同意。
子供よりチンポ、旦那より他の男だもんなwww

204離婚さんいらっしゃい2014/04/05(土) 22:24:01.29
>>201-203>>200についてのレスなのかな?

205離婚さんいらっしゃい2014/04/08(火) 12:08:38.69
離婚によって夫婦関係が解消されても、親子関係まで解消されるわけではありません。
子供の親である以上、子供と面会して交流する(一緒に遊んだり、電話やメールを交わしたりなど)
権利があります。そして子供にも、親と面会して交流する権利があります。
面会交流は、親子の自然な感情に基づくもので、離婚後も子供が両親の愛情を確認できる
大切な機会でもあります。
親の都合や感情を優先させず、離れて暮らす親と子供が安心して交流できるよう、父と母で
協力することが大切です。

片親引き離し症候群(PAS)とは、簡単に言うと、子供と一緒に暮らす親が、子供に対して
もう一方の親の恨みや不満・誹謗中傷を子供に吹きこむことで、子供がもう一方の親を嫌う・憎む
ようになってしまうことです。片親引き離し症候群については、法学者や精神科医から批判の声も
多いようです。しかし日本の単独親権という制度が、子供との面会交流がなかなか実現しにくい
大きな要因のひとつとも考えられます。
離婚する状況というのは、お互いにいい感情を抱いてはいません。多くの場合、相手に対して
怒りや憎しみを感じています。子供と同居する親が、もう一方の親への怒りや憎しみを子供に対して
繰り返し植えつけることで、子供はもう一方の親への愛情を封印し、不安定で屈折した感情を
抱えたまま成長していくことになります。
子供は父親も母親も大好きです。ですが、片方の親の誹謗中傷を繰り返し聞かされた子供は、
同居する親への負い目や自分も嫌われて捨てられるのではないかとの怯えや恐怖から、同居する
親の顔色を伺い、更には意識の上で同調するようになります。
このような情緒不安定な状態が続くことで、子供は心に大きな傷を負い、子供の成長や将来に
悪い影響が出てしまう危険があります。
別居や離婚で相手に対して激しい怒りや憎しみを感じていたとしても、それは子供には全く関係の
ないことです。子供に対してもう一方の親の悪口を聞かせるのは、子供の成長のためにもよく
ありません。子供にとって親はかけがえのないものです。
離婚の原因がDVや虐待といったものではなく、子供に対して暴力を振るったり暴言を吐いたりと
いった心配がないのであれば、一定のルールを決めた上で、別居している親と子供を会わせる
よう協力し合うべきではないでしょうか。

206離婚さんいらっしゃい2014/04/14(月) 09:42:34.06
離婚後の親権についての法制−共同親権の実現に向けた取組み
現行民法は、両親が離婚すると未成年の子の親権については、父母いずれか一方の
単独親権に服するものと定めている。しかし、このような単独親権の制度のために、
親権争いが子の取り合いに至るなど必要以上に激化したり、親権が一方に決められたり
することによって他方の親が子の監護についてまったく権限がなくなり、面会交流の制度の
不備ともあいまって、子供との接触を絶たれてしまうなど、子の権利・福祉の観点からも
見過ごせない問題が生じることがある。
この点、欧米諸国では、すでに共同親権の制度が実現しており、離婚後も両親ともに子供の
監護に関する権限と責任を有することが可能な制度となっている。
わが国においても単独親権のみを定める民法が実情に照らしてもはや相当とは言いがたく、
日弁連では2006(平成18)年以降、3回にわたってシンポジウムを開催するなど、共同親権を
実現するための法改正に向けて継続して調査研究をすすめている。
日本の法制度は他国とは異なり、離婚後の共同親権を認めていない。それに代わり、
離婚後は親権者を一人とすることを子供に強いるのである。家庭裁判所は、通常、裁判を
している時点で子供を確保している親(多くの場合は母親である)に親権を与える。それが
たとえ、子供を連れ去った親であってもである。家裁は、「置き去り」にされた親に対し、
わずかな面会交流(=子供と一定時間、共に過ごすこと)すら強制することはできない。
そして多くの父親が、子供の人生から完全に消えてしまうのである。公的な統計を利用し
推定すると、毎年、約15万人以上の親が子供と会うことができなくなっている。何人かの
親は、自らの判断で面会交流を実施しているが、ほとんどの親は実施を拒絶しているのが
現状である。

https://www.nhk.or.jp/heart-net/voice/00009/00009_1387.html

207離婚さんいらっしゃい2014/04/14(月) 12:04:09.71
女は夫婦とその子供でいる間は家族であり母親だから、子供に対しての庇護欲が働く。
ところが離婚して次の相手を見つけると、母親ではなく女(動物で言うところの雌)になり、
優先順位が交際相手>子供に変わる。
男の方は、生物的本能から自らの遺伝子を残そうとするし、他の雄の遺伝子は排除しようとする。
結果として、交際相手の連れ子に対しては全く庇護欲が働かないどころか、むしろ攻撃的になる。
攻撃的な父親と交際相手優先で子供を守らない母親、結果子供が殺されるのは当然。
これは法律だの倫理でどうにかなる範疇じゃなくて、太古からの自然の法則。
子持ちの恋愛は、実は非常に難しい問題なのである。
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交際相手の家に入り浸って、もしくは交際相手を家に連れ込んで生活し
子供に交際相手を「お父さん」と呼ばせて育てるとか碌な女じゃないだろ

208離婚さんいらっしゃい2014/04/14(月) 12:27:45.43
265 :離婚さんいらっしゃい :2013/12/16(月) 09:57:51.43
   これはどうなんだろう

   子供と前夫の面会について。
   再婚予定の者です。前夫に対し、再婚するので養育費の支払は不要なので
   子供との面会もやめてほしいとお願いしました。
   前夫からは、実の父親は自分なので養育費も払い続けるし面会もやめない、
   子供には自分が実の父親で再婚相手は養父だとはっきり伝えていく、との回答でした。
   親権は自分にあり、公正証書は作りました。面会の回数の制限はありませんが、
   子供の精神状況や福祉に配慮して面会を決める(親権者は私、監護権も私です)
   権利はあります。今後は再婚相手の子供として育てていきたい所存ですが、今後
   前夫を子供に会わせないようにする、また自分たちと前夫との関係も断ちたいのですが、
   どのようにするのが最善でしょうか?
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●同居親は、逃走と隠匿により子供と非同居親との接触を妨げるだけでなく、たいていの
場合、立場を利用して子供の精神をコントロールして、非同居親との関係を子供の精神から
内的に消し去ろうとする。
●同居親が子供を他の親に会わせないのは子供のことを考えるからではなく、怒り・憎しみに
よる仕返しである場合が多い。「子供を連れ去り、子供と非同居親との接触を妨げ、子供の
精神をコントロールして、子供の心から片親の存在を消し去ろうとする行為」は、最も悪質な
児童虐待であると考えられている。
●離婚後、子供を引き取った親が、もう片方の親を子供から引き離す行為。日本では、この
行為が子供への虐待であり、もうひとりの親に対する人権侵害であるという社会的認識が
ほとんどありません。子供の親への愛情は無条件の愛情です。子供は父親も母親も共に
深く愛し、同時に深く必要として育ちます。その子供にもうひとりの親を会わせないことは、
子供の成長過程において、とても深い心の傷を負わせてしまいます。激しい怒りや抑うつ、
自分を責めたりなど、多くの負の感情を心の底に沈めたまま生き延びるほかないのです。また、
親の子供への愛情も、無条件の愛情です。親は子供を深く愛し、同時に深く必要として共に
生きていくものです。愛する子供を突然引き離された親にとって、その体験は、誘拐や拉致に
等しいほどのすさまじい精神的苦痛を与えるものであり、アルコール・薬物依存症や失業、または
自殺へと走らせる要因にもなっています。

209離婚さんいらっしゃい2014/04/15(火) 20:14:02.07
両親の離婚後、別居した父親と面会交流していたこのケースでは、再婚を機に唐突に
父親との面会交流を断絶してしまい、継父を「お父さん」と呼ばせようとするなど、実の父親の
存在を排除し、継父をその代替役にしようとした母親に対する子の強い抵抗感が示されている。
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245 :離婚さんいらっしゃい :2009/10/28(水) 01:08:15
   物心つかないうちに両親が離婚、母は私を引き取って数年後に再婚。
   前夫はホントにひどいヤツで云々、でも再婚相手にも不満たらたら…
   こういう場合の母親って、前夫の事を憎悪するあまり、前夫を存在しないものと
   でも思いたいのか連れ子の事を自分のクローンみたいに思ってるようなとこない?
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世の中にはいいかげんな人もいます。嫌いになり離婚したら、夫か妻かどちらか、あるいは
両方が、「あんたorお前の子供だから知らん」みたいな態度。離婚したら、子供ももう
他人扱いでどうでもいいという考えの人がいるという事です。
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離婚したからといって、子供に対する親としての責任がなくなる訳ではない
親は離婚後もしっかり子供の成長を見守っていく義務がある
そして、何より子供の幸せに十分配慮していく事が欠かせない
今の親どもはそこがわかってないのが多すぎ
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世の中にはいつまでも一方的に恨み・憎しみの念を持ち続け、離婚後に裁判や調停を繰り返して
相手から全てを奪おうとしているケースが存在するのも事実です。
夫婦間の事なので他人にはわからない部分があるのかも知れませんが、どんなに婚姻中に
いろいろあって憎い相手でも、子供の両親には変わりありません。
ましてや子供の前で片親の悪口を言ったり、子供が片親を嫌いになるよう刷り込むなんて
もってのほかです。でも実際に、そういう引き離しを試みている同居親がいることも事実です。
こういう同居親は、自分の感情を剥き出しにして子供を所有物化し、親同士の問題である裁判や
面接交渉の話などを非同居親に向かって、子供に代わりに言わせたりしています(『裁判
(慰謝料)でうんって言ったら会ってあげてもいいよ』など)。
何ヶ月も会っていない、話もできなかったのに、次に会った時には子供が非同居親を嫌いに
なっているとは、どういう事でしょうか?
いくら夫婦間が崩壊していても、それを修復させる努力なしに自分を愛してくれない相手を
逆恨みし、財産を全て奪い、子供まで奪い、奪った後も子供を利用して精神的に相手を痛めつけ
ようとする同居親に、子供を養育させ続けていいのか疑問です。

210離婚さんいらっしゃい2014/04/18(金) 03:15:38.29
同居親が再婚すると、子供は心の中にいる親まで消されます。
同居親が新たな配偶者を連れてきて、「この人があなたの新しい親だ」と告げます。
同居親としては、子供が自分の再婚を祝福し、新しい配偶者を「親」と呼ぶ事を望むの
ですが、期待通りの反応が得られず虐待に至る例もあります。
先日の児童虐待に関する調査でも、「内縁の夫」というのが多くを占めていたそうです。
これは、「内縁の夫=虐待の潜在犯」という意味ではありません。
夫婦に取っては離婚をすれば赤の他人でも、子供に取っては血縁のある親が唯一の親で
あるという事実が覆らないというだけの事です。
同居親に取っては人生の新たなパートナーとして選んだ相手でも、子供からすれば、
親とは異なる見ず知らずの人物がいきなり目の前に現れて、「あなたの親」と言われる。
子供は新しい親と巡り会った喜び以上に、逢えなくても、口に出せなくても、同居親に気遣って
「逢いたくない」と言い続けても、心の中で守り続けてきた親を奪われる恐怖を覚える。
その恐怖と、自らが多大な精神力を注ぎ、親子の絆を守るために犠牲にしてきた、人生の
一大事業ともいえる努力が潰えた絶望感。もしかしたら、利用されていた事に気づいたため
なのかも知れませんが、とても強い反発となって現れる事もあるでしょう。

211離婚さんいらっしゃい2014/04/18(金) 10:13:59.80
片親と引き離された子供の中には、会えない親の悪口や悪評を吹き込まれ、会えない親の
事を怨んだり憎んだりする子供がいるという悲しい現状があります。この状態がここ最近
知られているPAS(片親引き離し症候群)です。
また引き離された親や引き離している親を助長する世間の動きが後を絶ちません。
たとえば「非同居親が会えないのは仕方がない」と面会を諦める事を勧める第三者。
会えないのは当然だと同居親に一方的に協力する無責任な第三者。
「同居親が不安定になるので会わない方がいい」という判断を下す裁判所や、面会を諦める
事を促す弁護士の存在が引き離しを助長しているのです。
夫婦間の事情を親子間に持ち込む事は、とても危険な行為です。
それによるしわ寄せが全て子供に行くという事を認識しなければなりません。
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「パパ」「お父さん」との呼びかけには、自ずと父親への愛情と敬意が込められる。母親が子供に
「パパ」「お父さん」と呼ばせない事には、母親の意識的ないしは無意識的な悪意を感じる。その血の
半分を受け継ぐ子供たちに、父親に対する尊敬の念を持たせないように仕向けるこうした行為もまた、
子供たち自身の自尊感情を深く傷つけていく行為であり、「心理的虐待行為」であるといえる。
同居親が子供たちと別居親との面会交流に理不尽に抵抗している点について、同居親は配偶者で
ある別居親に対する自身の思いと、子供たちの別居親に対する思いが別であるかも知れないという
事への想像が微塵も働かないほどに、親子の境界がなくなってしまっている。
こうした同居親と子供の境界のない癒着した状態は、子供の思いへの共感力の欠如であり、子供の
思いを自分の思いで支配し、子供を同居親の思いに服従させてしまう行為である。これは、心理的
虐待に該当する行為であり、片親疎外の病気である。深刻な片親疎外の状況に置かれた子供たちは、
同居親の愛情を失いたくないがために大きな代償を払っている。
まず第一に、実は誰よりも自分たちを愛している父親を、自分たちを迫害する恐ろしい人物であると
信じて、その姿を視界に入れる事すら拒否し、泣き叫ぶ姿に顕著に表れているように「認知の歪み」で
ある。こうした認知の歪みは、パノライア的パーソナリティとして固まっていく可能性がある。
支配的な大人による受動的な子供に対する自らの妄想体系の押しつけ行為は、「二人組精神病」
ないし「共有精神病性障害」として取り上げられている。しかしこうした「認知の歪み」ないし「共有
された妄想的信念」は、通常は支配的影響力を持つ人から切り離された場合には、減少または消失
するともいわれている。
第二の代償は、同居親に見捨てられないために同居親の思いを100%鵜呑みにして生き、結果として
「無自己」で生きる事を強いられている点である。これは、「支配−服従関係」に生きる事を強制する
ものであり、明らかに「心理的虐待行為」である。乳幼児期から「無自己」で生きた者が長じた際に、
深刻な抑鬱感や希死念慮といった悲惨な後遺症を引きずる事は、よく知られている事である。

212離婚さんいらっしゃい2014/04/19(土) 20:08:31.14
親権者が再婚し、その新たな配偶者と子供が養子縁組をする、いわゆる「連れ子の養子縁組」
の場合、別れた親には何も知らせる必要がない。即ち、別れた親の側が全く知らない間に、
子供に親権を持つ法律上の新しい親(養親)ができる。この場合、役場に届けを出すだけで済み、
裁判所等の「権限のある当局」の許可を必要としない(民法798条ただし書き)。これらは明らか
に、養子縁組に関する子どもの権利条約第21条(a)に違反している。
元来は、新たな配偶者との「連れ子の養子縁組」の場合は子供の福祉を害する事はない、という
見方に基づいて裁判所の許可を必要としないとされたものであるが、「養親」らによる虐待が
多発するなど、今の時代や実態から乖離している。
子供が養子縁組をした事で、離婚の時に親権を失い法的に親でなくなっている子供と別れた親は、
事前に何も知らされないにも関わらず、養子縁組で法的に子供の親となった「養親」に対抗する
事ができず、ますます面会交流の実現は困難なものとなる。
養子縁組後、裁判所は別れた親に対して、面会交流は再婚家庭の平安を乱し子どもの精神的安定
を害する、または「養親」の監護権を害するおそれがあるとして、面会交流の実施を嫌い認めない。
元来、日本の養子縁組は、「家」制度(下の※参照)の維持を目的として発展してきた歴史的背景
から、子供の利益というよりは、現代社会においても「家」の承継などの「家」のためあるいは相続の
ためといった要素が未だに濃いものとなっている。そのため、面会交流においても、養子縁組をした
「家」の平穏および安定が優先される。
また、親のための養子縁組として、子を養いたい親のためとか親の老後の扶養のための色合いも、
濃く残るものとなっている。大人社会のための養子縁組だ。そのような背景から、例えば、成人や孫
や配偶者のある者も養子となる事ができる。諸外国で認められているような子供のための養子は、
日本では1987年に「特別養子縁組」として創設され、ここで述べた普通の養子縁組とは別に存在
するが、非常に数が少ない。
※「家」制度とは、第二次大戦まで続いた、同一「氏」の家族から成りその長である「戸主」(主に
その家族の最年長の男がなる)が統制する、「家」を単位とした、日本の旧来の家父長制家族制度。
「氏」はその「家」の名称として代々子孫に引き継がれる。現代でも「家」制度の意識は存在し、
今もある日本独特の、同一「氏」の夫婦と子供を家族の単位とする戸籍制度(戸籍法)が象徴的な
存在。戸籍は「家」と同等と見なされる。個人ではなく「家」を中心に考える「家」制度の意識が、
「離婚は縁切り」の文化と共に離婚後の親子関係に影響を与え、今でも、離婚で「家」が別々に
なった親子の接触を困難にしている。
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裁判所は、子供が別れた親に対して取る拒否的態度をそのまま子供の意志の尊重だとして
採用し、その子供の別れた親に対する拒否的態度や発言に基づいて、別れた親との面会交流を禁止
する。背後にある、毎日子供と生活を共にする監護親の影響が考慮される事はまずない。
ここで裁判所が別れた親との面会交流を認めない決定を出すという事は、子供が別れた親の正しい
情報が届かない中で監護親の影響のみで生活するという偏った環境あるいは閉ざされた環境を、
さらに助長する結果につながる。そのため、さらに「片親引き離し症候群」が進行し、子どもの別れた
親に対する拒否的態度がより強固になる。すなわち裁判所のやり方は、別れた親子をますます
会えなくするという悪循環を増幅させる結果となる。
子供自らに「親と会いたくない」と言わせ、子供自身が自分の言葉で、別れた親との人間的なつながり
を絶つ事になるのである。悲しい事態だ。子供の別れた親への自然で自由な気持ちの成長発達を
歪め、別れた親を拒否させ嫌いにさせる、このような行為は子供への精神的虐待だ。そして裁判所は
子供の意見尊重という名目で、子供が自身の親を知り親によって養育される権利を蹂躙しているのだ。

http://kyodosinken-news.com/?p=425

213離婚さんいらっしゃい2014/04/23(水) 03:19:16.87
昨年の第三回子供の権利委員会の勧告においては、「全ての養子縁組について家庭裁判所を
通すように」という勧告が出された。これは連れ子養子が親権のない親に同意を得る事もなく
なされる現在の民法を念頭に置いた勧告である。再婚相手が子供の責任をも引き受けるという
面では、再婚における養子縁組自体が即座に否定されるという事では必ずしもない。問題は、
連れ子養子に伴い、家庭裁判所は親権のない親と子供との関係を絶つ運用をしてきたという事だ。
「私再婚する事にしたの。子供も彼に懐いているし、だからもうこの子とは会わないで。あなたは
 他の女性でも見つけて私たちの事はきれいに忘れて」
なんてセリフが一昔前のドラマでは当たり前に飛び交っていた。家庭裁判所は親権者が再婚養子
縁組した場合、別居親からの親権者変更の申し出を認めないばかりか、面会交流すら認めない
決定をこれまで出し続けてきた。それだけならまだしも、別居親の中では、相手の再婚後に親権者
変更の申し出をして、窓口で受理すらされないという事例を多く耳にする。相手が再婚してしまえ
ば、子供が手元にいない親には裁判を受ける権利すらなくなる。これはもちろん、子供に取って
みても親の再婚と同時に親も変えられるという話になる訳だから、乱暴である。民法のどこにも
そんな規定はないにも関わらず、家庭裁判所は戸籍をベースにした「縦割り家族」のモデルを
家裁にやってくる人に押しつけ、それが社会的な常識として無批判に受け取られる。「縦割り家族」
モデルでは、親はワンセットでなければならず、それが子供に取って一番いいという都市伝説が
はびこっている。
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日本の離婚法制では「共同親権制度がない」「親権のない方の親の子への面会権が強制的に
保障されない」という法制上の問題があり、さらに「子供は母親が育てるという価値観が強い」
「親権のない親が再婚した場合などは面会権を放棄するのが常識」といった社会慣習上の問題が
ある。離婚後に新たな異性と再婚する場合、「今日からこの人があなたのお母さん(お父さん)だよ」
と子供から実の親の面影を消し去ろう、亡き者にしようとするケースがあるが、これは子供の福祉に
適った考え方とはいえない。離婚した父母は子に対して、こう伝えるべきであろう。
親が再婚するという事はお母さん(お父さん)の新しいパートナーができたという事。
子に取っても、これから家族を毎日支える(守る)養育親ができたという事、
実の親の存在は今までもこれからも変わらない、離れていても子を守り、愛している事に変わりは
ないという事、子に取っては新たに愛されるべき親が増えたという事を伝えるべきだ。
「親は複数いる」「アディショナルペアレント(後から加わった親)」「実父は実父、継父は継父と
いう個別の人間」という概念を取り入れた家族構築である事を教える事が大切なのである。

214離婚さんいらっしゃい2014/04/27(日) 18:59:15.13
女は夫婦とその子供でいる間は家族であり母親だから、子供に対しての庇護欲が働く。
ところが離婚して次の相手を見つけると、母親ではなく女(動物で言うところの雌)になり、
優先順位が交際相手>子供に変わる。
より優れた男の子供を産みたいという本能が働き、連れ子は「見切った相手の子供」になるので
どうでもよくなるか、最悪よけいな労力を強いる邪魔者になる。
男の方は、生物的本能から自らの遺伝子を残そうとするし、他の雄の遺伝子は排除しようとする。
結果として、交際相手の連れ子は自分の遺伝子を残す上での邪魔者でしかなく、そのため連れ子に
対しては全く庇護欲が働かないどころか、むしろ攻撃的になる。
攻撃的な父親と交際相手優先で子供を守らない母親、結果子供が殺されるのは当然。
これは法律だの倫理でどうにかなる範疇じゃなくて、太古からの自然の法則。
子持ちの恋愛は、実は非常に難しい問題なのである。

215離婚さんいらっしゃい2014/05/25(日) 15:09:44.83
読売オンライン「発言小町」より

43歳、高1男子と中1女子の母親です。
8歳で母親が離婚してすぐ再婚しました。
ずっと後になって、入籍したのは1年後と知りましたが、引越した先に再婚相手はいました。
「新しい父親」は要りませんでした。私が欲しかったのは
「覚悟して子を生み、生んだからにはその責任の元に生きる父と母」です。
母の新しい男から、小学生のときはネグレクトと暴力、中学生から「女」として見られ、
「生まれてこなけりゃよかった」と毎日思っていましたよ。
平和に暮らしている今でも「子供が親を選んで生まれてくる」なんて言葉に遭遇すると
血が沸騰するような気持ちになります。
母親が嫌悪する男の血を引き、何の関係もない母の新しい男を「父」と呼ばないと生きていけない。
学校から家に帰るのがイヤで図書館が開いてる時間はすべて図書館で過ごし、休館日と
夕方以降は神社の境内で本を読んでいました。
80年代後半の不良のスタイルがあんなに格好悪くなければそっちに行ったかもしれません。
(*個人の感想です)
実の父が子供に関心がないのに再婚相手はそうではないと思える根拠はなんでしょうか。

216離婚さんいらっしゃい2014/05/25(日) 19:11:09.12
131. 匿名 2014/04/19(土) 16:35:34
生き別れを本当に嫌だと感じる子供は何をしてでも親に会いに行きます。
それこそ親権者の親に隠れてでもです。それがないのなら法的にどうこうというより、
関係が悪いと認めるしかないと思います。
乳幼児に関しても、理解できるようになった年頃の際に「親に会いたい」と思えばいずれ会いに
行くでしょう。もし、仮に親権者が生き別れた相手の親についてある事ない事言って子供に
会う気をなくさせるとしたら、むしろその程度のパートナーシップしか築けなかったという点が
問題であり、たとえ離婚してなくてもそんな親なら子供は嫌気が差すってものです。
乳幼児の時点で会いたい?それこそ親の自己満足ですよ。
子供のためだなんて詭弁です。子供からすれば環境が変わる事こそが大きな迷惑。
混乱を招くような事は逆に子供の心情や成育に大きな影響を与えます。
それこそ双方の親元を行ったり来たりさせるなんてことは間違いなく子供にストレスを与えます。
また、たまにしか会わない親は子育ての苦労を知らずに、
単に可愛い可愛いだけで済み、子供に「いい顔」しか見せないことから、
「いい親」と「(子供を叱る)悪い親」といった役割を与えやすくします。
これは親権者側からすれば非常に腹立たしい事となり、揉め事につながりやすくなります。
これも子供にとってはいい迷惑です。
離婚した時点で、子供に最適の生育環境を与えられなかったという
親としてしてはならない失敗をしたという事ですから、
そうした自身の問題を真摯に受け止め、子供やひいてはその子供を育てる親に
何がしてやれるかを考え、実行するのが本当に子供を慈しむことではないでしょうか。
つまり、ここはやはり「子供の幸せを考えて自分は身を引き、陰からそっと見守る事にする」
事が最適ではないですかね?何も直接会うだけが愛情ではないのだから。

217離婚さんいらっしゃい2014/05/25(日) 19:12:08.08
132. 匿名 2014/04/19(土) 16:47:55
日本じゃ古来から「離婚後、離れて暮らす親子は一切関わりを持たない方がいい」とされていた
このため「別居している親子を会わせる必要はない」ととか「子供に別れた親への情が湧いて
よけいにかわいそうだ」というような声もある
「どうしても子供の様子が知りたい」「愛しい思いが抑えきれない」と子供を思う気持ちが
あるならば、子供やその同居親に気づかれないように、こっそりと顔を見にいくような
(陰からそっと見守る)のが美談とされている感じ

133. 匿名 2014/04/19(土) 16:52:00
子供と別れた側の親の多くは、日本の旧来の「離婚は縁切り」という家族意識により、
子供と会うのを最初から諦めている。一方の子供を引き取った親の多くは、「子供を別れた親に
会わせないのが当然」という考え方を持っている。同様に、面会交流を扱う裁判所も
旧来の家族意識の下に、面会交流の実現に対して消極的or否定的だ。
裁判所には「別れた親はそっと陰で見守るべきであり別れた家族の前に表立って
出てくるべきではない」という日本の美徳的な考え方が未だに根強く残っている。

134. 匿名 2014/04/19(土) 17:32:12
日本では通常、別れた親は子供がどうしているのか、ほとんど知る術がない。
例えば、裁判所でも子を監護する親が拒否すれば、別れた親に対して子供の住所や
消息さえも教えられないのが当たり前。
もし子供が虐待されていても、貧困に陥っていても、別れた親はそれを防ぐのは
おろか、子供たちがどのような生活をしているのか、どこに住んでいるのか
知る事ができない、これが当たり前。
例え年1回未満でも会える機会があるだけ感謝すべきだし、本当に子供の幸せを考えるなら
自分は一切身を引き、遠くからそっと見守るだけにするべきだろ。

218離婚さんいらっしゃい2014/11/28(金) 08:55:06.72
離婚した元夫婦間の共依存

憎しみの感情は、怒りとか悲しみのように時と共に薄れる事は少ないようです。
引き離しをしている本人は、相手にその感情が伝わっているかどうかを確認して
満足を得たい。だけれどその手だてがない場合、憎しみを増幅させる事で、
引き離しをしている本人は自分の感情を満足させます。
「あいつにこんなことをして困らせてやった」「今度はあんなことをして困らせてやろう」

つまり、引き離しは「報復」なんです。
子供に会わせない事で相手が苦しむ様を想像して、引き離しをしている本人は
自分の心を満たすのです。永遠に切れないつながりを切る。
切られれば痛い。苦しい。辛い。だけど切れない。だからいつまでも苦しい。
こんな相手の苦しみを想像して、引き離しをしている本人は、心を満たすのです。
逆に、こうしないと引き離しをしている本人はすでに生きていけない。
「憎しみ」が生きる支えになってしまっているから。つまり「共依存」。
これが引き離しをしている親の素顔です。冷静に想像すると、鳥肌が立たずには
いられません。「どうしてそこまで『報復』されなきゃいけないのだ」という、被害者の
気持ちは引き離しをしている本人には伝わりません。
これもまた引き離しをしている本人が、相手に憎しみの感情が伝わっているかどうか
を確認して満足を得たいのだけれど、その手だてがない場合と同じ。
それでも、何かのはずみに憎しみが氷解する事が、よくあります。
子供の福祉・権利を自分たちの気持ちよりも優先に考えた場合です。
自分たちの事をさておいて、子供を上位に据える。健全な家庭に取っては
当たり前の事。この、「健全な家庭に取っては当たり前の」状態、これは共同親権
なんですね。しかし、日本では離婚と共に単独親権になってしまう。
日本では離婚と共に単独親権になってしまうから、それと同時に子供の権利は
親よりも下位に引きずり落とされてしまう。

特に、女は一度その男を嫌ったら徹底的に嫌いになるケースが多いですね。そうなると、
子供の事とかは考えない。
まず、自分。そこから、「お母さんが楽しいのが子供にとっての一番の幸せ」という
台詞が出てきます。まさに、離婚と同時に子供の権利は親よりも下位に引きずり
落とされてしまう典型です。お父さんが子供を連れ去った際には使えない言い訳です。
そして、子供に取っては迷惑極まりない言い訳です。
そして、女となった母が、新たに男と出会った時、子供には新たな試練が訪れます。
虐待の恐怖です。実の父親は徹底的に嫌われ、憎まれ、実の母親の中における順位は
1.母(女)=自分、2.男、3.子供となるのですから。
共同親権下の健全な家庭においては、子供は生まれながらにして最上位なのです。
しかし、離婚により単独親権となると共に子供の順位は下へ下へと落とされていきます。

219離婚さんいらっしゃい2014/11/29(土) 14:19:44.31
「片親引き離し症候群(Parental Alienation Syndrome)略称PAS」について

これは、リチャード・A・ガードナー医師によって提唱された、一方の親がもう一方の親と子供の
ふれあいを阻害するようになることを表す言葉です。
具体的には、元々は親しい親子関係であったにもかかわらず、監護親(同居親)及びその
両親などから離れて暮らす親(別居親)への恨み言や中傷(例えば、『お母さんはお前を捨てて
出て行ったんだ。お父さんはお母さんに意地悪をするんだよ』『あの人の所に行ったらひどい目
に遭わされるよ』など)を子供に聞かせることによって、子供に対して一方の親について否定的
感情を刷り込んだり、揚げ足取りをする、子供に嘘を教える(今の交際相手や再婚相手を
『実はこの人がお前のお母さんなんだ、お前はあの人に騙されてたんだよ』など)
あらゆる理由をつけて別居親と子を会わせないことで、親子関係が断たれていく状況の
ことや、子供が一方の親を拒否するようになってしまうことを言います。
片親引き離し症候群は「児童に対する洗脳虐待」ともいわれ、子供に様々な情緒的問題、
対人関係上の問題などを生じさせ、長期的に見た場合、その後の子供の人生に悪影響
を及ぼすということが明らかになっています。
夫婦の一方に自己肯定かつ他者否定の感情や攻撃的感情が離婚・別居後も強く残って
いると、このような事態に子供達を巻き込むことになります。
夫婦が大人げなく争い、手段を選ばずあらゆる手を尽くし、物の所有権さながら一人の
人間である子供を奪い合う。
紛争の渦中に巻き込まれ平和な毎日を奪われた子供の立場を考えてみてください。
他人と仲良く上手に付き合っていくことを子供達に示すのが親や大人達のあるべき姿です。
夫婦仲良く歩み寄ろうとしないのであれば、子供が受ける心の傷を小さいものにするため
の方法を考えるのも親や周りの大人達の責任ではないでしょうか。
たとえ夫婦が不仲であっても、子供にとってはたったひとりのお母さん、お父さんなのです。
自分が子供だったら...、自分が一方の親と引き離されてしまったら…
そうやって、大人でも子供でも相手の気持ちになってじっくり考えられるよう心がけましょう。

220離婚さんいらっしゃい2014/12/05(金) 15:39:02.90
鉛筆を無理やり削らされた子供は削るのを忘れた子供に鉛筆を貸さない。
自分がそれだけ嫌なこと苦しいことに耐えさせられたのに、他の子供が
それをしないということが許せないのである。
心理的に成長できなかった人はつまり他人に厳しくなるということである。
それは他人の幸せや成功を妬み、他人の不幸や失敗を喜ぶ歪んだ人間性にもつながる。
彼らは全てを我慢して生きてきた人たちなのである。
自分の自然な人間性を否定され鞭打たれ虐待され、力ずくで嫌なこと苦しいことを
やらされ受け入れさせられて生きてきて成長した。
そしたら今度は安易に流されてわがままに生きる人間を認めなければならなくなった。
ここでもう一度その人は否定される。
これで無気力にならないはずがない。
これがどれほど辛いことであるかは、愛されて育った人には想像を絶する物がある。
無責任でわがままで許され愛される幼児の時代があって幼児的願望が満たされ、
初めて責任感ある大人に成長する。

221名無しさん@そうだ選挙に行こう2014/12/13(土) 15:05:41.80
http://www.jineko.net/forum/%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%A0%B4/188119/
http://oyakonetnagano.jimdo.com/%E9%9B%A2%E5%A9%9A%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89/%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%A8%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%99%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%B8/
http://ameblo.jp/mizuki-kokoro-net/entry-11767667848.html

子供たちは実の親の離婚を年齢相応に認識しながらも、数々の理不尽さ、思いもよらぬ
ハードルを乗り越えている渦中にあります。
そんな離婚後の子供に対し、再婚相手を父親あるいは母親として一日も早く認めるように
仕向けることは、却ってマイナスです。
特に同居親は再婚を機会に、離れて暮らす実親との面会交流を中断するケースも多いの
ですが、面会交流を順調に行っている方が「実親はこれまでと同様である」という安心感から、
子供は新しい父母とのかかわり方を学んでいきます。
そう、子供にとって実の親は実の親、再婚相手は実の親ではないけれども父であり母なのです。
だからこそ再婚のことは子供の父親母親として元配偶者に伝えてほしいのです。
別居親にとって、同居親の再婚は許しがたい行為に映るかもしれませんが、それを乗り越える
のも親としての成長です。
紆余曲折、試行錯誤を繰り返しながら子供が新しい人間関係を学ぶには、周囲も長いスパン
で考えていくことです。

222離婚さんいらっしゃい2014/12/20(土) 20:11:54.56
再婚するのは母親の自由だろうが、子供と父親との関係は別問題だろう
いくら親権を持っていても、実の父親の存在を消す権利まではないと思う
それは元夫の気持ちもあるだろうけど、子供自身の気持ちが一番だと思うから
再婚相手が最高の父親になって子供が物心ついた際に「自分の父親はこの人
しかいない」って思った時、初めて子供自身が決める事だろう

223離婚さんいらっしゃい2015/01/10(土) 08:38:04.95
そうだね。
子どもの気持ちは子どもにしかわからない。
離婚、再婚は親のエゴだからね。
物心ついてからの子どもの気持ちが大事だと思う。

224離婚さんいらっしゃい2015/02/02(月) 23:47:26.82
緒倉:子供にとっての最善という話からは少し逸れてしまうのですが、再婚家庭の
家族観によっても、別居親の存在や係わりが家庭を壊す存在だと考えてしまう事
があるんですよね。例えば継父は実父の役割を果たすべきだと継父本人以外までもが
期待してしまっていたりします。継父を父親にするという意味合いで、子供の養育費を
断ったり、養子縁組をしたり。”家庭に唯一の父親”にするという意思が働くのです。
そのため面会交流は否定的に考えられがちです。事例の中には、実父との面会は
会う場所の事を指した(例えばデパートでいつも会う)「デパートのお兄ちゃん」と呼び、
父親という認識を子供に与えないケースもあったりします。子供に実父の記憶が
ない方が再婚家庭に馴染みやすいとの配慮なのかも知れませんが、そんな傾向が
あります。こういったケースが実際は結構あるように私個人は感じます。そして、
そういった状況では、共同親権という制度は真逆の発想の家族観で、そこの隔たりが
大きく感じます。
青木:別居親の存在を遠ざけようとすればするほど、結果的に子供の精神を傷つける
事になるという知識を親教育で教える事が大切だと思います。
とりわけ、子供に実父(別居親)の記憶がない方が再婚家庭にとって好都合と
いう考え方で実父(別居親)の存在を消すのは、子供の精神に時限爆弾を仕込む
ようなものです。それがばれた際に、子供の精神に出自や生い立ちに関する
取り返しのつかない深い傷を与えてしまう事になりかねません。本当に子どもの
事を思うのであれば、子供の精神に時限爆弾を仕込み、いつか子供が深く
傷つく事をよしとできるでしょうか。再婚した時点から、複数の大人が親の役割を
分担して子供を育てていく道をみんなで歩み始めたと考えるべきだと思います。
”唯一の父親”という古い家族観に縛られていると、必ず子供にしわ寄せが来ます。
古い家族観を軽やかに手放して、面会交流に前向きに取り組めばよいだけなのです。
言うまでもなく、世間の家族観も変わっていく必要があるでしょう。
緒倉:面会交流について同居親が前向きに取り組む事で、子供への理解を深める事
にもなり、結果的にその親子関係の質を高め、子供の自己肯定感も高まるという事ですね。
そう思えば、親としても頑張る甲斐がありますよね。ただ、子供を育てるという役割
以前に、前の配偶者に対しての個人的感情の処理がうまくいかないために拒否している
ケースも多いかと思います。そういったケースには何が有効ですか?
青木:過去の経験の消化には、カウンセリングが効果的です。どうしてもずっとイライラが
抜けない場合は、カウンセリングを受ける事を選択肢に入れるのもよいと思います。
しかし、はっきり言って前の配偶者の事はどうでもいいと思います。最悪だった前の配偶者
の事は、大嫌いでも憎んでいても会いたくなくてもかまいません。イライラした時は、
いっぱいイライラして、ちゃんとストレス発散してください。ただし、子供と前の配偶者の
よい関係を促す事だけは、離婚した親としての責務であり、どれだけ重くても一生背負って
いかなければならない荷物なのです。その重荷は「子供に離婚の悪影響を背負わせない」
という強い意識を持つ事で、自分が自覚的に背負えるようになります。
緒倉:日本の現在の結婚や離婚についての制度自体が、かなり諸外国より立ち後れている
と感じます。当事者も、離婚や再婚で起こった事は個人に責任があると思い込んで、
対外的に支援を求めようとするような意識もこれまでなかったかも知れません。特に再婚は
オープンに語られる事が少ないんですよね。語れる場も少ないです。今度こそうまく
行かせたい期待や意地のために、不安を開示できないジレンマに陥ったり、家庭の事は
家庭内で解決すべきとか、そんな思考が長くあったように感じます。でも、これまでの
狭い家族観では子どもへの負担も大きい事がわかりますし、もっと穏やかで緩やかな
人間関係を家庭内に導入する時代と認識して、いろんな家族のあり方を学び、社会で
家族を支える意識で制度を改善していきたいですね。当事者も課題意識を持って、社会に
意思表示する必要があるなと思います。

http://ameblo.jp/t-wink/entry-11302453656.html

225離婚さんいらっしゃい2015/02/04(水) 15:57:37.21
1987年の民法改正によって、監護者が定められている場合は養子縁組に
監護者の同意が必要とされていますが、現在でも親権のない親からの同意は
養子縁組の要件とされていません。
したがって、親子引き離しの手段として再婚養子縁組制度を利用する事例が
少なくありません。
他人さまの子供を預かっているのですから、親でも養親でも実質的な
親子関係を保障するのが監護者としての努めです。
養子縁組を他方の親に無断で行い親子関係を絶つような行為は許されず、
子供の権利条約違反です。
再婚養子縁組は裁判所の審査も関係者への聴取もなく行われます。
単独親権制度である事によって正当化されてきた日本の連れ子養子制度に対し
国連子供の権利委員会は是正を求めて2010年に勧告を出しています。
-------------------------------------------------------------
裁判所内では、次のような言葉が聞かれ、あるいは文書(審判、決定文など)となる。「子供の
福祉のためには別れた親に会わせない方が子供が混乱しなくてすむ」、「子供が自発的に
会いに来るまで親は待つべきだ」、「別れた親は(子供の前に表立って現れるべきではなく)
子供を陰からそっと見守るのが最もいい選択だ」、および、「(親が再婚した場合に面会交流は
再婚家庭の安定を乱すとされて)『実父』の面会交流は『養父』らの監護権を害してはならず、
『家』の平穏な安定した生活が子供の精神的安定に結びつく」などなど。これらの言葉は、
裁判所内に存在する日本の前近代的家族意識に基づく物、あるいは、旧来の「家」制度の
意識が残る物である。
なお、裁判所では、「子供の最善の利益」という表現は使われない。これは未だに裁判所に
おいては「子供の権利」という概念が希薄で、福祉として「大人から子供に与える物」という、
大人の側から見た意識が支配的であるためだと考えられる。

http://www.npo-visit.net/cheer.php

226離婚さんいらっしゃい2015/02/04(水) 17:21:39.09
子どもたちの虐待死を報道するニュースが毎日のように続いていますが、多くが
離婚後の一人親家庭、内縁及び再婚家庭での事件です。離婚後の単独親権制度により
親権を失ったもう一方の別居親は、面会交流も法的に保障されておらず、わが子の虐待を
知ることすらできません。現行法制度が子どもたちを虐待や貧困から守れる制度でしょうか?
裁判所が、親資質を全く考慮せず親権を安易に与えてきた結果、子どもたちが苦しんでいます。
離婚後の単独親権制度の限界は明らかです。

http://blog.goo.ne.jp/oyakonet/e/a991b03d7b76b5f99fa96c44e7adeb87
http://plaza.rakuten.co.jp/paintbox/5002/
http://chubu-kyoudousinken.com/index.php?%E8%99%90%E5%BE%85%E3%83%BB%E8%B2%A7%E5%9B%B0News

227離婚さんいらっしゃい2015/03/20(金) 12:08:07.60
取りあえず参考になる物

父親を無理に演じて暴走…「母の彼氏」はなぜ虐待する!?
http://d.hatena.ne.jp/kidsbase/20110207/1297031828

ステップファミリーの悩み! 再婚した夫と連れ子が仲良くなる方法3つ
http://papimami.jp/25640

子連れ再婚について
http://oyakonetnagano.blog8.fc2.com/blog-entry-185.html
http://oyakonetnagano.blog8.fc2.com/blog-entry-178.html
http://oyakonetnagano.blog8.fc2.com/blog-entry-177.html

228離婚さんいらっしゃい2015/05/13(水) 11:02:11.13
「お父(母)さんはお前を捨てたんだ」と子供に言い聞かせるのは
「お前は親に捨てられるような人間なんだ」と言い聞かせてるに等しい、
つまり子供の存在そのものを否定するに等しい発言だと聞いた事があります。
「実親をいつまでも忘れられないと困るから」「早く新しいお父(母)さんに
馴染んでくれないと困るから」という理由で子供に実親の事を忘れさせようとしたり
恨ませ憎ませようとする親もいるそうだが、結局「自分が困る」からその都合を
子供に押しつけてるだけなんですよね。
また身勝手な理由で子供を実親に会わせないばかりか、「これからはこの人がお前の
お父(母)さんなんだから」と、自分の再婚・交際相手を一方的に親と認めるよう
押しつけるのはもっとタチが悪いと思う。
再婚したり彼氏ができたりすると子供を実父と面会させたくないと思う母親は多く、
そのために子供に実父の悪口を言い憎ませる、恨ませるように持っていく。
子供は見ず知らずの他人を「唯一の親」として受け入れる事を強要され、一層離れた
実親の事は否定させられる、これは隠れた虐待以外の何物でもないかと。
再婚家庭の支援団体もあるようだが、こうした子供と実親の断絶問題はほぼスルーされてる。

229離婚さんいらっしゃい2015/06/19(金) 14:59:59.71
母が離婚時に小学生だった私に気を使ってか旧姓に戻さなかった。お陰で周りに離婚が伝わった時に「なんで名前が変わらないの?」とか色々聞かれた。父には一切会っていないのに、旧姓に戻してくれたら良かったのに。

230離婚さんいらっしゃい2015/12/01(火) 18:20:10.94
相手有責で別居中。
会わせたくはないけど子供は会いたいだろうと面会交流の機会を作ってるけど会いに来なかったり会っても昼寝して子供の相手をしなかったりらしい。
父親に愛されていると思いながら育って欲しいけど、さてどうしたものか。

231離婚さんいらっしゃい2016/02/09(火) 22:58:21.75
俺は嫁にDVでっち上げられ子供を連れ去られ離婚。

狂いそうで、ある人間を〇す夢を見た。

232離婚さんいらっしゃい2016/02/18(木) 00:16:35.79
夫の浮気(+相手にストーカー)モラハラDV薬物で離婚予定
5歳の娘が改姓を嫌がってて負担は極力かけたくないからもう夫の姓のままで行こうかと思案中…
あんなのでも子煩悩(大きくなったら私と同じようにモラハラ受けるだろうが)だったので、子供が今父を想う気持ちにできるだけ添ってあげたいけど、連れ去り未遂もされてるので会わせるのが怖い。
どうしたものか…。
ど田舎で安全に面会させるNPOとかない。

233離婚さんいらっしゃい2016/02/21(日) 22:57:25.29
>>232
自分も娘が5歳でDVで別居

直後はパパのことをいつも喋ってた
けどパパの怖い絵を描いてた
悪いサングラスかけててまさに悪を表現する絵を
弁護士だの友人だの親だのに相談受けてもらったりするうちに離婚の事態を理解し

父親のことは全く話さなくなった
8年経って
会いたいなんて一言も言わないし話題を避ける
落ち着いて真面目に育った
会わせなくて本当に良かった

命あって
心の安定あっての人間
たった2人で生きてても恐れながら生きるよりは
ずっと素晴らしいよ
相手は薬物乱用もあるならずっと離すべき

離婚前に子供を連れ去られてしまうと警察も手が出せない場合もあるらしい
警察にあらかじめ相談して保護命令とかちゃんと手続きとった方がいい
相手の行為にストーカーに該当することがあれば警告もしてくれる

自分の相手も警察を恐れてぱたりと止んだ
間に警察が入れば下手なことできない

234離婚さんいらっしゃい2016/03/01(火) 19:55:44.75
謀られた
結婚した年の5/10 5/12
に俺の記憶にないCメールが送信されている
実家と嫁実家しか行ってないはずなのに。Cメールは年の情報が入ってないから
昔のデータと混在してしまうのか?
Cメールなんて普段見ないから気が付かなかった。

235離婚さんいらっしゃい2016/03/24(木) 20:39:54.48
元嫁に告ぐ

綺麗だわ。

もうあとはBBAになるだろうからもうこのセリフ言うことはないと思う。

236離婚さんいらっしゃい2016/04/26(火) 04:36:29.86
元嫁の性格と口の悪さはどうしたらいいのか。
もともと外ヅラはいいので、離婚後も子どもとうまくやってる風な
事を俺には言うんだが、子ども曰く死ねとか出てけとか怒られると。
叱るのは仕方ないとしてそういう言い方は親としておかしいでしょ。

子供からはママには言わないでねと。バレたらまた怒られるって。
申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
残念ながら予想通りになってしまった。

今はこの程度かもしれんが、ヤバイ傾向だよな。
何とかしたい。何とかしなきゃならんよな、これ。

237離婚さんいらっしゃい2016/04/27(水) 09:22:21.62
>>236
うちと同じだ。
子供何歳?そのうち家出して>>236のところに来るんじゃないかな。
うちは2年生の時離婚して4年生の夏休みには俺のところに来たよ。
当初は少し叱っただけで咄嗟に頭をかばったり、虐待されていたことを示すような
反応が顕著だったけど中1の今では落ち着いて楽しくやってるよ。

238離婚さんいらっしゃい2016/04/29(金) 02:27:37.75
>>237
ちょっと冗談で頭にツッコミ入れようとしたら過剰に頭を庇ってたな。
似たようなとこがあるのかな。

うちも2年生で離婚した。会える時間は娘を大切にしたい。
逃げてきても迎えてあげれるように準備しとこう。

239離婚さんいらっしゃい2016/05/25(水) 22:40:08.13
別居している娘の姿を5年ぶりに元妻のLINEアイコンで見たが・・・

切ない・・・

240離婚さんいらっしゃい2016/09/12(月) 17:41:32.84
不倫妻が子供おいて出てくんですが、
中学3・1の男子に事実を話そうと思うのですが、
似たような経験の方いらっしゃいます?
その後、どんなかんじになったか教えていただけるとうれしいです。

241離婚さんいらっしゃい2016/09/24(土) 15:18:34.11
うちは一人娘中3の時でした。
勿論妻の浮気が原因ですから妻を制裁後に追い出しましたが、娘には正直に話しました。受験を控える大事な時期でしたが今は学業、部活、家事と頑張ってくれています。

242離婚さんいらっしゃい2017/12/16(土) 12:04:59.21
小3の娘の前で無言夫婦
娘小5で電撃離婚
離婚から一年で出来婚
再婚相手にも会わした

243離婚さんいらっしゃい2018/03/21(水) 12:47:09.49
誰でもできる副業情報ドットコム
知りたい方だけみるといいかもしれません
ネットで検索するといいかも『蒲原のロロムムセ』

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244離婚さんいらっしゃい2018/04/12(木) 17:04:38.43
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