【松戸リンちゃん事件】倉野明人ベトナム人差別糾弾

1大人になった名無しさん2018/06/17(日) 11:01:49.67
【松戸リンちゃん事件】倉野明人こと鎌田のベトナム人差別糾弾

https://wing-of-icarus.blogspot.com/2018/06/blog-post_10.html

Aさんの父親のとった態度は極めて醜悪なものだった。
 そもそも被害者参加制度を利用して裁判に出て、被告人に対する無礼な行動を繰り返した時点で論外なのだが、メディアは裁判が終わるまで被害者やその遺族への記者会見は絶対にしてはいけない。
 それは裁判の公平性を保つためには必要不可欠なのだ。明らかにどう考えても、被告人の主張にはそれなりの理があると判断せざるを得ないのだが、そこまでに至っても感情的に『犯人』と思い込みたいのかと厳しく指摘したい。
 殺されたという事実は変わらない、しかし、被告人とされた人物を犯人とするには合理的な理由がない。それが犯人にでっちあげられてきたのが日本の裁判なのだ。

ベトナム人であることを犯罪被害者の権利行使妨害に利用する極悪鎌田を各所に通報しよう!

在日ベトナム大使館
http://www.vnembassy-jp.org/ja
外務省
https://www.mofa.go.jp/mofaj/
法務省
http://www.moj.go.jp/
水戸地方法務局
http://houmukyoku.moj.go.jp/mito/index.html
茨城県弁護士会
http://www.ibaben.or.jp/
茨城県庁
http://www.pref.ibaraki.jp/

2ブサメン色川高志(葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103号室)2018/06/19(火) 17:35:00.30
色川高志(葛飾区青戸6)の告発
色川高志「文句があったらいつでも俺にサリンをかけに来やがれっ!! そんな野郎は俺様がぶちのめしてやるぜっ!!
賞金をやるからいつでもかかって来いっ!! 待ってるぜっ!!」 (挑戦状)

■ 地下鉄サリン事件

     オウム真理教は当時「サリン」を作ることはできなかった。
     正確に言えば 「作る設備」を持っていなかった。
     神区一色村の設備で作れば 全員死んでいる。「ガラクタな設備」である。
     神区一色の設備を捜査したのが「警視庁」であるが さっさと「解体撤去」している。
     サリンは天皇権力から与えられた。
     正確に言えば オウム真理教に潜入した工作員が 「サリン」をオウムに与えた。
     オウム真理教には 多数の創価学会信者と公安警察が入り込んでいた。
     地下鉄サリン事件を起こせば オウムへの強制捜査が「遅れる」という策を授け「地下鉄サリン事件」を誘導したのは
     天皇公安警察と創価学会である。
     天皇は その体質上 大きな「事件」を欲している。
     オウム科学省のトップは 日本刀で殺された「村井」という人物だ。
     村井は「サリン」授受の経緯を知る人物なので 「日本刀」で殺された。

      http://d.hatena.ne.jp/kouhou999/20150224

3大人になった名無しさん2018/06/21(木) 00:51:40.72
色川高志だよ〜ん

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