放課後の思い出

1大人になった名無しさん2009/04/18(土) 11:12:05
学校の図書館、
誰もいない閑散とした教室…

今はもう
遠い記憶の彼方に行ってしまった
青春の一ページを語ろう。


92大人になった名無しさん2011/09/25(日) 07:27:00.16
>>91
ろくな人生送ってないな

93大人になった名無しさん2011/10/15(土) 09:38:52.73
同級生の女の子、後輩の女の子
女教師を、呼び出してレイプしていた。

94大人になった名無しさん2011/11/26(土) 06:41:07.98
生徒会の仕事が終わった後に誰もいなくなったのを確認してから生徒会長してた彼女とよくセックスしたな。

95大人になった名無しさん2011/12/18(日) 10:01:44.90
同級生の女の子、後輩の女の子
女教師を呼び出し、セックス、レイプしていた。

96大人になった名無しさん2011/12/18(日) 12:50:47.45
教室でふざけて暴れ遊んでいて、消火器ひっくり返して噴射させ、先生にメチャクチャ怒られた。

97大人になった名無しさん2011/12/30(金) 08:11:39.38
同級生の女の子を、レイプした。

98大人になった名無しさん2011/12/31(土) 08:23:12.52
入ってた部活にSEX同好会って裏活動があって通常の部活が終わった後に校外に出てから同好会の活動をやったっけ
男2人に対して女4人の小さい会で,親睦を深める為に相手を固定せず必ず異性の全メンバーとするようにって決まりがあって女子全員とやったっけ
自分らの二つ前の世代から始まった裏活動だったけど今も同好会は受け継がれているのかな?

99大人になった名無しさん2012/01/07(土) 10:45:47.42
同級生の女の子を、レイプした。

100大人になった名無しさん2012/01/12(木) 22:39:12.89

夜のドラマハウス 恐怖シリーズ 第5夜  「死の射的」
http://www.youtube.com/watch?v=exFtz7xaRxI&feature=related

101井上博士2012/01/12(木) 23:23:46.59
>>98
今はウンコ倶楽部に変わって皆でウンコ食べてるよ!

102大人になった名無しさん2012/01/24(火) 22:44:19.25
中1の時、僕はクラス1のチビだった。でもクラスの学級委員で背の高くて美人の子を好きになってしまった。
部活が終わって教室に戻ったら、その子が日直の仕事をしていた。
「手伝う事あります?」
僕は女子と喋るのが苦手で、ついつい敬語になってしまう。この時もかなりドキドキしていた。
「ありがとう。助かる」
僕はその子に言われるまま仕事を手伝った。

103大人になった名無しさん2012/01/24(火) 22:53:32.61
仕事が終わり帰ろうとした時の事だった。
「ありがとう。ねぇ、途中まで一緒に帰らない?」
「いいですよ」
僕はその子と並んだ。凄い身長差で顔を見上げるように話をした。その子はニコニコ笑いながら話を聞いてくれた。

104大人になった名無しさん2012/01/24(火) 23:07:12.46
児童公園の近くに差し掛かった時だった。
「ちょっと座って話しません?」
「良いよ」
僕らは児童公園のベンチに座った。
「ジャンケンして貰って良いですか?」 
ジャンケンをし、僕が勝った。
「僕の肩揉んで」
「え〜っ」
そう言いながらも肩を揉んでくれた。

105大人になった名無しさん2012/06/01(金) 19:40:01.35
クラスの女の子をレイプした。

106あやべ2012/06/02(土) 07:22:01.10
>>105
ウンコ美味しかった?

107大人になった名無しさん2012/06/15(金) 15:35:20.55
幼なじみの双子とほぼ毎日3Pしてた
ある日妹のほうが妊娠しちまって焦ったもんだわ
ちなみにその双子とは今もセフレの関係にある

108大人になった名無しさん2013/01/29(火) 02:03:32.23
放課後は学校の裏山でよく探検ごっこをやってたな
時々奥の方で変な奴や変な物を見かけたものの、当時はそんなに気に留めていなかったけど、
今から振り返るとあれは何だったんだろうと不思議に思うが、いまさら振り返っても仕方ないな

109大人になった名無しさん2013/03/18(月) 01:09:47.37
モノノケだと思う

110大人になった名無しさん2013/03/18(月) 07:14:25.29
>>108
インストールされてるね

111大人になった名無しさん2013/05/09(木) 06:41:30.40
担任に居残りばかりさせられて
バイト、首になった

112大人になった名無しさん2013/05/20(月) 15:24:52.65
放課後・・・ 学校でウンコできる唯一の時間帯

113女子の上靴の匂い好き2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN
放課後好きな女子の机からリコーダーを取って吹いた。みんなやってた。

114大人になった名無しさん2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN
>>113
クラス全員でやったと言う事は授業ですか?
文化祭の出し物か何か?

115陸上ユニフォーム2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN
そうだ

116女子の上靴の匂い好き2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN
女子トイレで俺一人で全裸でうんこしたしかも中3の時

117大人になった名無しさん2013/12/18(水) 15:38:37.76
家のトイレが古くて怖かったから、いつも放課後学校のトイレで大をしっかり出し切ってから帰ってた
朝も早目に学校行って大をしてた
同級生は自分が帰るところを見たことない
そして放課後トイレに入るところや、朝トイレから出てくるところは見たことある
というわけで、自分は学校のトイレに住んでる事になった!

118大人になった名無しさん2013/12/20(金) 04:11:40.47
>>117
トイレの花子さんですね!

119大人になった名無しさん2014/01/01(水) 18:33:29.86
〓俺達の上野24会館vol.13(トレーニングジム無料)〓
俺達の店は、都内有数の大規模店舗で体を鍛えた人が多く、無料のジムがあり、個室へのルームサービスなど食事メニューも充実しています。

前スレ
俺たちの24会館上野店 vol.12【トレーニングジム無料】
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/gay/1372007251/

120大人になった名無しさん2014/02/28(金) 13:07:19.53
高校の時の話

俺の高校は、けっこう田舎の方にあった
ギリギリコンビニはあったけど、周囲には田んぼばっかりだった
少し離れたところには山もあった
当時の俺は、どっちかっていうと真面目な部類だった
部活なんて面倒だったから、部活にも所属してなかった
で、そんな俺の唯一の趣味は、絵を描くことだった
放課後に色んな場所に言って、スケッチブック広げて鉛筆で景色を描く
ただの趣味だったし、描いた絵を誰かに見せるなんてこともしない
もちろん、そんな恥ずかしい趣味なんて誰にも言ってなかった

その日も放課後に描く景色を探して自転車でうろつき回っていた

当時の俺には、いくつかのお気に入りのポイントがあった
そのうちの一つが、山の袂にあるぼろい神社
その神社は、ホントにぼろかった
雑草も生えまくってたし、壁とかも所々穴が空いてた
見る人によったら、スンゲエ不気味だったと思う
でも俺からすると、どっか神秘的な光景に見えたから、スケッチが捗るんだ

で、その日もその神社に行って絵を描いてたんだけど、いつの間にか俺からちょっと離れたところに女が座ってた

長い金髪の見るからにガラの悪そうな女だった
歳は中学生くらい
どっかの制服着たまま、タバコ吸ってた
で、俺を見てんだよ
まあ一人で絵を描く高校生なんて、傍から見ると痛い奴だからな
そういう目で見られることに慣れてた俺は、『まいっか』と気にせず描き続けた

121大人になった名無しさん2014/02/28(金) 13:25:22.34
しばらくしたら、その女、いつの間にか俺のすぐ後ろに座ってた
で、やっぱタバコ吸いながら、俺を見てんだよ
それまでは離れてたからそこまで気にならなかったんだけど、やたら近い距離に来られたらやっぱ気になる
なんか描き辛く思えてたんだが、その女は話しかけてくることも、バカにするように笑うこともなかった
ただ仏頂面で、タバコ片手にずっと俺が絵を描くのを見てたんだ

まあ無害なようだから、そのまま描き続けた

で、日が沈み始めて空が茜色になったころくらいに、絵が出来た
絵と言っても、ぼろい神社だから面白味もなんもない
完全に俺の自己満足の世界だから、描いた絵をもって一人でニヤニヤしてた

そしたら、その女がなんか話しかけてきた

『下手くそだな』だと

流石はDQN。初対面の俺の絵を見て下手くそだとよ
しかしまあ、ぶっちゃけ俺自身も絵がうまくないと自覚してたし、適当に流すことにした

『悪かったな。俺の自己満足なんだよ。スルーしろスルー』
『フン……アンタ、いっつもここで絵を描いてんの?』
その女、見るからに俺の年下なのに、ガンガン俺にため口浸かって来やがる
育ちがずいぶん悪いようだ
『別に。たまたまだ。お前こそいつもここでタバコ吸ってんの?』
『そうだよ。悪い?』
その女、急に俺を睨んで来た。タバコで俺が口煩くなんか言うとか思ったのかもしれん
だが残念ながら、そんな面倒なことはお断りだった
『別にいいんじゃね?俺はお前なんて知らねえし、そもそも俺に注意されてもタバコ吸うだろ。好きにすればいい』
『……』
『あ、でも火の始末はしろよ?枯草とか多いから、火事になったら大事なるからな。それは俺にとっても困る』
『分かってるよ』
女は足元にある石でタバコを消してた
で、そのまま立ち上がってどっかに歩いて行った
もうすぐ暗くなりそうだったから、俺も道具片付けて帰る準備してたんだ
そしたら、遠くからその女が俺に叫んできた
『ねえ!明日も来んの!?』
なんかいきなり言われてびっくりしちまった。でも、とりあえず返事した
『知らねえよ!』
それを聞いたら、その女はそのまま帰って行った

122大人になった名無しさん2014/02/28(金) 13:42:53.39
次の日の放課後、俺はなんとなくまたあの神社に行ってみた
別に女にホレたとかじゃなくて、なんとなく、あの女はまたいるのか?的な軽い感じで神社に行った

で、神社に着いたら、やっぱあの女がいた
また地面に座ってタバコ吸ってた
まあ別に嬉しくも悲しくもなく、『またいるんだ』って感じで、前の日とは別の角度から神社の絵を描いてた
そしたら、その女、またいつの間にか俺の後ろに来てた

で、やっぱり俺が絵を描き終わると、『下手くそ』って言ってきた

そっからしばらく、その神社の絵を描き続けた
なんだろうな。その女、俺の絵を見て『下手くそ』って言うんだけど、笑ったり、からかったりはしないんだよ
ただ絵を描くのを見てて、出来たら覗いて、下手くそって言って帰ってく
俺的に、なんか不思議な生物に見えた
それでも、なんとなく自分が描いた絵を笑わずに見てくれるのが嬉しかったりもした
だから俺もその神社に行き続けた

123大人になった名無しさん2014/02/28(金) 14:26:25.43
しばらくしてその女は野糞をして帰って行った
俺は女の糞を持って家に帰った

124大人になった名無しさん2014/02/28(金) 15:22:26.52
>>120-122
続きハヨ…

1251202014/02/28(金) 16:27:03.47
そんな日が続いたある日、その日も女が俺の後ろにいた
いつも通り俺が絵を描くのを仏頂面で見ている女
さすがの俺も、ソイツに聞いてみたくなってきていた
で、俺は絵を描くのを中断し、後ろを振り返る
女と視線があった。なんか慌てて視線を斜め下に向けていた

『……なあ、お前さ、なんで俺が絵を描くのを見てんだ?』

ソイツはまだ視線を逸らしたまま何も答えなかった
まあ元々答えなんて期待してなかったけどな
赤の他人が何しようが俺の知ったことじゃねえし、それでも聞いたのは、単なる興味本意だったし
答えないならそれはそれで別によかった

ソイツ、それからしばらく黙ってた
物凄い不機嫌そうな顔をしながら、何考えてんだか、ひたすら斜め下を見続けてんだ
答えない、か―――そう諦めかけたところで、ようやく女が口開いた

126井上イエス・キリスト博士ブルマニア大統領 ◇vIHg31SwzYcd2014/02/28(金) 16:48:00.98
女のウンコは美味しく頂けたのか?

1271202014/02/28(金) 16:59:01.31
『……見てて悪い?』
『いや、別にそういうわけじゃないけど……なんでいつもここにいるんだ?』
『アンタこそ、なんで毎日ここに来るわけ?』
『質問を質問で返すなよ。……まあいいや。俺はな、この神社が好きなんだよ。好きなところを好きなだけ描いてるだけ』
今思えば、ちょっと苦しい言い訳だったな。でも、面と向かって“お前が何となく気になったから”とか言えるわけないだろ?
そんな俺を誰が責めれるだろうか
少し恥ずかしくなった俺は、さっさと話題を逸らすことにした
『はい、俺は答えたぞ。で?お前は?』
『………』
女はまた黙ってしまった
『黙んなよ。なんか俺だけ答えてバカみたいじゃねえか』
『……別に』
何が別に?と俺疑問符。それでも俺が女を見てたら、なんか観念したように話し出した

『……アンタがいつも絵を描いてたから』

この女、恥ずかしがらずによくもまあ言い切りやがった
当時の俺、そういうのにはかなり耐性がなかったから動揺しまくった
何このラブコメ展開……それにしても色気も何もないし、相変わらず不機嫌そうに言ってたけど……
『は?どゆこと?』
すると女は、ようやく俺の方に視線を戻した
『だから、アンタが絵を描いてるのが珍しかったんだよ。アタシがいるのに、アンタって何も気にせず描いてるし。だから見てた』
『お前が言ってるのはよく分からん』
『別に分からなくてもいいし。それだけ』
そして再び視線を逸らして仏頂面で黙り込む女
もう何なの、何が言いたいのって感じだった

そっからちょっと重い空気になってしまって、俺もなんか描き辛くなってきたんだ
その時の俺、脳内で必死に女の言葉の意味を考えてた
で、俺なりの解釈をもって、この沈黙を打破しようとした
つまりは、女も絵を描きたいと……そういうことだろう

『……お前も、描くか?』

『……は?』

女は驚いたように俺の顔を凝視した。どうやら、俺の解釈は違ってたらしい

1281202014/02/28(金) 18:21:06.91
なんか予想と違う反応に動揺する俺
かと言って、今更後に引けない俺は、そのまま押し通すことにした
『だから!お前も描けよ。紙と鉛筆なら貸してやるから』
『何でアタシが……』
『そう言うな。意外と楽しいぞ?少なくとも、こんなところで一人で不機嫌そうにタバコふかすよりはよっぽどいい。とにかく、描いてみろよ』
『………』
どこか納得できないような表情をしていたが、それでも俺の鉛筆を手に取る女。俺もまた予備のスケッチブックを女に渡す
そっから、二人ならんで絵を描き始めた

女は、俺の想像以上に集中していた
黙々と目の前の景色を紙に書き写していた
絵を描く奴なら分かるかもしれないが、絵にはその人の心理状態が現れることが多い
みるみる描き上がっていく絵は、正直に言えば俺よりも上手かった
趣味として描きまくってた俺としては果てしなく悔しかったが……まあいっかと諦めてた
こればっかりはセンスだし、絵のセンスは俺よりその女の方があっただけの話――そう割り切った
でも、完成されてく女の絵は、どこか寂しい感じがした
もちろん、そこはおんぼろ神社。出来上がる絵が寂しくなるのは当然だが、なんか、それとは少し違うように感じた

しばらくしたら、二人とも絵が完成した
女の絵は……やはり上手かった

『……お前、スゲエな』
『何が?』
『いや、上手いよ。スッゲエ上手い。美術部かなんかか?』
『部活してたらこんなとこにいないし』
『確かに……は?なら素で描いたわけ?やっぱスゲエわ……』
『………』
女は俯いて黙り込んでしまった

それから、俺とその女は、放課後にそこに集まって絵を描くようになった
最初はその神社だけだったが、そのうち河原、公園、海と、徐々に活動範囲を広げていった
その中で、女は一度も俺の名前やら学校のこと、つまりは俺自身のことについて聞いてこなかった
だから俺も、その女のことを何一つ聞かなかった
正直に言えば、俺は聞きたかった
でも女は俺のことを聞かないから、それはフェアではないというダンディーな考えの元……
というのは建前で、寂しい青春を過ごしていた俺にとって、金髪不良少女だとしても、初めて女の子と二人きりで過ごす時間は楽しかった
女に詳しく聞けば、今の時間が壊れそうで嫌だった
だから俺も名前も家も、何も聞かなかった

よく見れば女は可愛らしい顔をしていた
いつも仏頂面でタバコ咥えてはいたが、まともにすればかなりよく見えるのが安易に想像出来た
それにしても、分からないこともあった
女の制服、その近辺じゃ見ない制服だった
それにこんな真っ金金の髪した奴なら、誰か知り合いがいても不思議じゃない気もしたが、どこに行っても女の知り合いらしき奴とは遭遇しなかった

……まあ、別にどうでもいいことだったから、特に気にはしなかったけど

1291202014/02/28(金) 20:44:32.88
ある日、放課後に俺が学校の門を出ようとすると、何やらおかしな雰囲気になっていた
正門を出る他の奴が、なんか門の石柱のとこを見ながら歩いている
なんだろうかと思い、俺も歩きながらその方向に目をやると、そこには奴がいた
長い金髪、タバコを咥えた見覚えのある中坊……

『……何してんのお前』
俺の言葉に気付いたソイツは、タバコを地面にグシャグシャと押し付けて立ち上がる
『別に。さっさと行こ』
女はぶっきらぼうにそう言うと、スタスタと歩いて行った
他の奴の視線が、今度は俺に集まった
言っとくが、俺は学校じゃ地味で全然目立つ奴じゃない
友達はいるが、この時間はみんな部活に勤しんでいて、ボッチに近い存在だ
そんな俺を見た目DQNのその女が待っていた
そりゃ、視線が集まるだろう

どうやら女は歩いて来てたらしい
相変わらずのどこのかも分からん制服着てた
俺が自転車に乗ると、なんかいつの間にか荷台に跨ってた

『……何乗ってんの?』
『歩くの疲れた。いいから行けって』
『お前自転車は?』
『あったらお前の自転車なんて乗らない。ほら、行けよ』
女は一刻も早くこの場を立ち去りたいようだった。それについては俺も同意する
いきなり立ちこぎして、フルスロットルで学校を離れる俺達
後ろを振り返れば、先生が正門まで出てきて、誰かを探してるようだ
十中八九、この女だろう

女は自転車の荷台に乗ったまま、何も喋らなかった
俺的に女の子を自転車に乗せたら、体に密着するように掴まって来るみたいな、ちょっとムフフなことを想像してたんだが……この女、どうもそういう色気とかは感じなかった
ぶすくれたように右や左を見ながら、ただ揺られてた
俺も特に話しかけることなく、立ちこぎをして車が走る道路の脇を進んでいた

130大人になった名無しさん2014/02/28(金) 20:49:55.25
タバコを吸いながらのウンコは最高だった

131大人になった名無しさん2014/02/28(金) 20:51:08.99
>>120
ちゅまんない

1321202014/02/28(金) 21:11:32.34
その日は河原に行った
短い草の上に座って、川と橋をスケッチブックに落としていく
そこも、中々のお気に入りの場所だった

ふと、女の方を見てみると、相変わらず不機嫌そうに、タバコを吹かしながら黙々と描いていた
そんな女に、俺は気になっていたことを聞いてみた
『なんで俺の学校が分かったんだ?』
女は一度だけ俺の方を見て、またスケッチブックに視線を戻した
『なんでって……その制服、あの学校のだし』
『知ってたのか?』
『最近知った。あの神社はちょっと遠いし、アンタの学校の方が近いから、そこで待ってた方が楽』
『ふうん……けど、あんな待ち方したら、お前勘違いされるぞ?』
『どんな?』
『その……付き合ってる、とか……』
そしたら、その女鼻で笑いやがった
『思いたい奴には思わせとけばいいし。アタシは別にそんなつもりはないし』
『ハハハ……だよねー……』
なんか、ちょっとだけ残念だったりした

しかし、俺と女の会話はずいぶんと増えていた
最初の方はホントに一言もなく、ただ黙々と絵を描くだけだったけど、軽く会話をする程度にはなっていた
でも、やっぱり俺は色々気になっていた
名前、家、学校……それはもちろん、何よりも、なんでコイツが俺の趣味に付き合ってるのかって
だってそうだろ?イケメンでもないし、ましてや到底不良ではない俺に、金髪の不良少女が同行するなんて普通ないだろ?
女の真意が分からなかった
それまでは俺も別に気にしなかったが、そん時は無性に気になった
気になってろくに鉛筆が進まない。だから俺は聞いてみたんだ
『……なあ、ちょっと聞いていいか?』
『……?』
『答えたくないなら別にいいけど、出来れば答えろ』
『……何を?』
『なんで俺に付いてくるんだ?』
『暇つぶし』
即答する女。だが、それだと納得できない
『いやいや、暇つぶしなら、他にもっとあるだろ。他の友達とかと遊ぶとか、彼氏と遊ぶとか……』
『友達も彼氏もいない』
それは寂しいことで。……いやいや、適当に流してるし
『……まあ、答えたくないなら別にいいけど』
それ以上追及出来ない俺は、やはりヘタレだった

1331202014/02/28(金) 21:12:37.98
そっから少しして、女が突然絵を描くのを止めた
何だろうかと見てみたら、なんか遠い目をしてんの
で、目の前に広がる川を見ながら、なんか言ってきた

『……アンタさ、こうして絵を描いてて恥ずかしくない?』
『うーん……どうだろうな。最初は恥ずかしかったけどな。まあ、慣れれば大したことじゃないぞ』
『――うん、だからアタシも一緒に描いてる』
『は?』
『アタシに見られても、何も気にせず絵を描くアンタって、凄く変な奴』
(お前……)
『でも、それってアタシにとって羨ましいんだよね。誰にも気にすることなく自分のやりたいことやれるって、なんかすごいと思う……』
『………』
なんか、想像よりもまともな話をしてきて、豆鉄砲くらった気分になってた
で、女はちょっと黙って、まだ話してきた

『……それと……』
『それと?』
『……絵、褒めてくれたし……』

そう言うと、女はすぐに絵を描く作業に戻った
なんか、いつもに増してスケッチブックと顔が近い
それ見てると、俺なんか笑えてしまって、ニヤニヤしてた
そしたら、女は不機嫌そうにぼやいてた
『……ニヤニヤすんなよ。気持ち悪い……』
『悪かったな。俺は元々こういう顔だ』

そっから、俺達はいつも通り絵を描いてた

134大人になった名無しさん2014/03/02(日) 08:59:51.21
放課後のウンコは最高だったなぁ

135大人になった名無しさん2014/03/02(日) 15:17:42.08
ウンコの後の一服は最高です!

136大人になった名無しさん2014/03/07(金) 23:20:39.25
>>133
続きハヨ!!

1371202014/03/08(土) 02:18:59.01
>>136
続きはwebで

138大人になった名無しさん2014/03/28(金) 14:40:38.79
続きまだ〜

139色川高志(青戸6)の告発2016/09/11(日) 22:07:03.60
情報収集衛星使用の全国警察本部公安電波部の電磁波による性器拷問

全国女性被害者の告発(元たんぽぽの会)

昼、夜を問わず毎日、毎晩のように睡眠がとれないほどの長時間にわたる、
女性器、クリトリス、肛門、乳房、乳首などを主に女性の体全体を電磁波で
イヤラシクいじくり回し、イヤラシイ脳内音声送信を続ける警察電波部の
担当者3名は、3日に一度の24時間勤務で責任者は指導官である。警察電波部
による性犯罪、性器拷問は、女性の精神的弱点をつき、徹底的に恥ずかしくて
人に言えない程の、いやらしい事をやり、いやらしい脳内音声送信をしながら、
警察官勃起システムがマニュアルである。肛門、性器に電磁波棒を挿入し、振動、
上下左右のうねり、出し入れするピストン運動はレイプまがいの性犯罪であり、
いく寸前の寸止めによる繰り返しの性器拷問は、睡眠不可能となり、体調不良の
原因となる。性器拷問は、濡れ膨らんだ性器を、モニターに大きく写しての長時間
にわたる、ひだのめくり、いじくり、内部盗撮、内部刺激、膣の締め付けなどを強制
される。クリトリス拷問は、根本絞り出し、直立不動の限界勃起状態にした動けない
充血したクリトリスを、徹底的にいじめ、いじくり、はれ上がり痛くなるまでの強制
拷問によるオナニーの強制などの精神的屈辱、睡眠妨害は日常生活、仕事にも支障を
及ぼすのは当然である。電波部担当者も長時間の性器勃起は、さすがに辛く我慢汁の
垂れ流しで、パンツ、ズボンまで濡れるのを防ぐため、トイレでの精子排出による悪臭が、
警察本部の噂にまでなっているらしいが警察のやる事では無い。警察電波部担当警察官
による性器拷問や性犯罪は、責任者である指導官、警察本部本部長の責任であり、警察は
スケベだとの世間の女性の噂となっている。

http://denjiha.main.jp/higai/archives/category/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E

140大人になった名無しさん2016/10/11(火) 08:45:48.01
俺思うんだ・・・。
俺、死ぬ前に小学生の頃を一日でいいから、またやってみたい
わいわい授業受けて、体育で外で遊んで、学校終わったら夕方までまた遊ぶんだ

空き地に夕焼け、金木犀の香りの中家に帰ると、
家族が「おかえり〜」と迎えてくれてTV見ながら談笑して、
お母さんが晩御飯作ってくれる(ホントありがたいよな)
お風呂に入って上がったらみんな映画に夢中になってて、
子供なのにさもわかってるように見入ってみたり

でも、全部見終える前に眠くなって、お部屋に戻って布団に入る
みんなのいる部屋の光が名残惜しいけど、そのうち意識がなくなって…



http://i.imgur.com/At0LDOP.jpg
http://i.imgur.com/6gFudFU.jpg
http://i.imgur.com/5ybzVQ1.jpg
おまえらこの中にいそう

おまえら、これ持ってただろう?

http://livedoor.blogimg.jp/inuninitaikimono/imgs/7/4/74f96512.jpg

泣いてもいいんだぜ

http://livedoor.blogimg.jp/inuninitaikimono/imgs/8/6/86500e74.jpg



http://i.imgur.com/yvfxQq1.jpg


戻りてえよな・・・あの頃に(ノД`)・・・・

141大人になった名無しさん2018/01/29(月) 23:26:35.01
高校の時は学校帰りにマック

142大人になった名無しさん2018/01/30(火) 01:19:35.56
セピアのように金が手に入る方法とか
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

7FDWI

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