エネルギー保存則の否定などを科学的に証明出来た

1ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 19:55:11.89ID:c3kglTJk
ΔEΔt≧h/4πや
ΔpΔx≧h/4π
(ハイゼンベルクの不確定性定理)を意識して
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)
Δp=FΔt(運動量)と表記して
ΔE=FΔxやΔp=FΔtを使う。

ΔE=FΔx
ΔE/Δx=F
Δp=FΔt
Δp/Δt=F
ΔE/Δx=Δp/Δt
ΔEΔt=ΔpΔxと出来る。
これをハイゼンベルクの確定性定理とする。

ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=(Δp)(Δx/Δt)
v=Δx/Δt
ΔE=(Δp)(v)
ΔE=FΔx
Δp=FΔt
(FΔx)=(FΔt)(v)
(F)(Δx/Δt)=(F)(v)
v=Δx/Δt
(F)(v)=(F)(v)
Fv=Fv
Fv=Fvは力×速度=力×速度

ΔEΔt=ΔpΔx
ΔE=FΔx
ΔEΔt=FΔxΔt
Fv=1
v=Δx/Δt
F(Δx/Δt)=1
F=Δt/Δx
ΔEΔt=FΔxΔt
ΔEΔt=(Δt/Δx)ΔxΔt
ΔEΔt=ΔtΔt
ΔE=Δt

ΔE=Δtは「時間はエネルギーである」という事。

EはEnergy(仕事、仕事率、エネルギー)
pはmomentum(運動量)
FはForce(力)
xはdistance(距離)
tはtime(時間)
vはvelocity(速度)

737ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 19:51:08.94ID:G2HrDdQ8
>>736
でも
有限の具体的な物理的現実においては
机上論や観念論や抽象論は
通用しませんよ
なので無理数も微分積分も確率論も
机上論や観念論や抽象論でしか通用せず
有限の具体的な物理的現実においては
通用しません
問題は無理数や微分積分や確率論や
机上論や観念論や抽象論を
使うべきではない場面において
使ってる事なのです

738ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 19:57:16.98ID:G2HrDdQ8
物理学や計算科学やカオスフラクタルなどは有限の具体的な物理的現実を扱います
なので机上論や観念論や抽象論である
無理数も微分積分も確率論も
物理学や計算科学やカオスフラクタルなどでは現実論や具象論に切り替える必要があります。
ところが特に物理学においては
机上論や観念論や抽象論である
無理数や微分積分や確率論が
使われています
極大極小以外の場面は
近似値で切り抜けられるのですが
極大極小の場面は駄目ですね

この仕分けが必要なのです

739ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:16:17.12ID:???
>>734,735
それを踏まえて>>672を訂正していただけますか?

それと面積速度一定が角運動量保存だなんてことは物理やってる人なら誰でも知ってますよw

>>738
その机上の空論で問題になって具体例を挙げてくださいと言ってるんですが、何故無視するんですか?

740ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:17:21.61ID:G2HrDdQ8
机上論や観念論や抽象論である
無理数、微分積分を
現実論や具象論に切り替えるには
無理数や微分積分の代わりに
有理数、和分差分を
使うしかありません。

741ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:21:55.35ID:???
>>740
その主張はわかりましたので、>>739に答えて自説に説得力を持たせてはいかがでしょうか

742ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:31:42.01ID:G2HrDdQ8
>>739
量子論は
確率論や微分積分論を採用しているので
粒子の位置を特定することができません。
なので粒子を完全に支配する事が目的の技術であるナノテクは
量子論を採用してるせいで
粒子の位置を特定出来ずに
粒子を完全に支配出来ないのですね。

ナノマシーンを作るためには
量子化学が必要になりますが、
量子化学は確率論をベースにした
量子論の化学なので
量子を捕まえることができません。

これらを解決するには
粒子の位置を特定出来るように
しないといけません。

机上論が
粒子の位置の特定を
妨害しているので
机上論を排除する必要がありますね

743ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:42:55.05ID:???
>>742
>>672を修正してください

机上の空論で困る理由はもういいので、何をどうするときにどう現実的に困るのか、「具体例」をお願いします

744ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:46:04.16ID:G2HrDdQ8
>>743
>>742が具体例ですが

ケプラーの法則
1/2*r1v1sinθ1=1/2*r2v2sinθ2
とすると
r1v1=r2v2
僅かな時間なら
r1=r2
なので
mv1=mv2
mv=一定

745ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:49:25.63ID:???
>>744
「○○だから困る(に違いない)」ではなく、実際に困ったという具体例をお願いします

sinθが落ちてるのも、微小時間なのでθ1=θ2だからということでいいですか?

746ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 20:52:39.82ID:???
要は既存の「机上の空論」では説明できないが、あなたの理論で見事に説明できる現実、現象の具体例をください

747ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/02(月) 22:56:51.04ID:???
レスがなくなりましたね

748ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/03(火) 00:23:35.27ID:???
何がしたいのかわからない

749ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/03(火) 09:20:51.30ID:DsKy+Whq

750ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/03(火) 10:30:19.55ID:???
それのどこが既存の「机上の空論」では説明できない話なのかさっぱりわからないし、
円軌道で一定の時間間隔で点を打っているから、座標か時間間隔か少なくとも
どちらか一方には無理数が入らざるを得ない気がするぞ

751ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/03(火) 12:01:53.40ID:???
あと、公転周期が整数比の場合(尽数関係)の話だから、
公転半径の比は必然的に無理数だわな。
ほんと何がしたいのかわからない

752ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/03(火) 12:10:22.39ID:gVQEWlsW
√2を観念的に認めて近似することはできるのに、どうして微分を観念的に認めて近似することができないのかわかりません

753ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/03(火) 12:39:33.82ID:xwUYKZro
【タンチョウから高濃度水銀】 院長「なぜアマルガムに保険適用?」 厚労省「暴動が起こるので黙秘」
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1522634813/l50

754ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/05(木) 13:08:05.27ID:???
レスがなくなりましたね

755ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/07(土) 11:58:20.98ID:???
なんでここに書くの?
論文かけよ

756ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/20(金) 10:47:38.54ID:Pbl7GNpY
定義の変遷(進化)
実無限の定義⇒可能無限の定義⇒実無限の定義
 ∞ ⇒ n→∞ ⇒ lim(n→∞)
完結  完結不可  疑似完結

無限のウロボロス
∞⇒n→∞⇒lim(n→∞)
可能無限の有限化=計算の世界=n→N
自然数=離散無限=可能無限

757ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/20(金) 12:46:55.48ID:???
馬鹿スレをageるな

758ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 22:40:59.88ID:tMcwNZOu
rotH=(ΔD/Δt)
D=ε0E
rotH=(Δε0E/Δt)
rotH=ε0(ΔE/Δt)
rotE=-(ΔB/Δt)
B=μ0H
rotE=-(Δμ0H/Δt)
rotE=-μ0(ΔH/Δt)
rotH=ε0(ΔE/Δt)
rotE=-μ0(ΔH/Δt)
rotH=rotE
ε0(ΔE/Δt)=-μ0(ΔH/Δt)
ε0(ΔE)=-μ0(ΔH)
ε0ΔE=-μ0ΔH
ε0E=-μ0H
Fe=eE
Fe/e=E
E=Fe/e
Fg=gH
Fg/g=H
H=Fg/g
ε0E=-μ0H
E=Fe/e
H=Fg/g
ε0(Fe/e)=-μ0(Fg/g)

759ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 22:42:44.99ID:tMcwNZOu
ε0(Fe/e)=-μ0(Fg/g)
(Fe/e)=-(μ0/ε0)(Fg/g)
(Fe/e)=-(μ0/ε0)(Fg)(1/g)
(Fe)=-(μ0/ε0)(Fg)(e/g)
(Fe)=-(Fg)(μ0/ε0)(e/g)
(Fe)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)
(Fe)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)(v/c)(v/c)
(Fe)(c)=-(Fg)(e/g)(μ0/ε0)(v/c)(v)
(Fe)(c)=-(Fg)(v)
1=(e/g)(μ0/ε0)(v/c)
(Fe)(c)=-(Fg)(v)
v=v-c
(Fe)(c)=-(Fg)(v-c)
Fe=F
Fg=f
Fc=-f(v-c)
Fc=f(c-v)
Fc=f(c-v)
f(c-v)=Fc
f(1-v/c)=F
f=F/(1-v/c)

Fc=-f(v-c)
Fv=-Fv

760ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 22:43:53.08ID:tMcwNZOu
m=M/√[1-(v/c)^2]
m^2=M^2/[1-(v/c)^2]
m^2[1-(v/c)^2]=M^2
1-(v/c)^2=0
1=(v/c)^2
1=v/c
c=v
M^2=C=1>0
1-(v/c)^2=0
m^2=∞だが
lim(v→c)を捨てれば
n=c/v=√μ√ε/√μ0√ε0
c=1/√μ0√ε0
1/v=√μ√ε
v=1/√μ√ε
1/√μ0√ε0≠1/√μ√ε
c=1/√μ0√ε0
v=1/√μ√ε
c≠v
v<c
v≠c
v>c
m^2≠∞となる。

761ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 22:58:31.50ID:tMcwNZOu
>>758
>>759から
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
Fv=-Fvの反作用側の-Fvである。
Fc=f(c-v)における
反作用側はf(c-v)であり
c<vやc>vやlim(v→c)となる鍵を握ってる。
つまり
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
c<vやc>vやlim(v→c)となる鍵を握ってるのだ。

また物理学と数学は地続きでもあるから
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)は
lim(v→c)やlim(x→a)となる鍵も握ってると言える。

更に慣性の法則は
現代科学ではv<cの範囲では確認されてるから
v>cにおいて慣性の法則が成立しない限り
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)や
v<cやlim(v→c)やlim(x→a)が
慣性の法則であると言えるだろう。

762ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 23:03:41.16ID:tMcwNZOu
>>761
つまり
ファラデーの電磁誘導の法則
rotE=-(ΔB/Δt)や
Fv=-FvやFc=f(c-v)や
慣性の法則や
lim(v→c)やlim(x→a)が
成立するかどうかが
微分積分学(成立する場合)と
和分差分学(成立しない場合)の
分かれ目であると言える。
また
微分積分学(成立する場合)は
c>vの場合の正の世界(f>0)の数学であり
和分差分学(成立しない場合)は
c<vの場合の負の世界(f<0)の数学であると言える。

763ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 23:10:25.21ID:tMcwNZOu
rotE=-ΔB/Δtの-ΔB/Δtを
正にするか負にするかが非常に大きい。

764ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 23:27:12.68ID:2m3050iY
トンデモは同じことをひたすら繰り返します

765ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/22(日) 23:30:11.82ID:tMcwNZOu
>>764
同じことではないですよ
繰り返してるのはそちらです。

766ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/23(月) 01:38:28.77ID:???
復活しましたね
>>745-746にお願いします

767ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/23(月) 16:27:24.69ID:k8fXKXk0

768ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/24(火) 08:00:51.19ID:nAL2Ni1I
失礼。
慣性の法則が成り立つのは
正の世界だとしても、極限操作と慣性の法則とが結びつきませんね。
v=v0+at
で説明がつくのです。
v<cでもc=v0,v=0の状態はいくらでもあるからです。
極限とは何も関係がありません。

臨床の途中なので申し訳ないですね。

769ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/24(火) 22:30:40.71ID:???
きも

770ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/24(火) 23:55:10.94ID:4TsHzgha
無視

771ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 06:40:45.85ID:???
臨床の途中、ってこの気違いは医者か?

まあ、内科医の相間もいるしな。

772ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 09:22:59.26ID:???
>>767
意味不明です
これがどういう場面に現れて、標準理論ではどう困って、あなたの理論でどう解決されたか具体的にお願いします

773ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:05:09.69ID:baqIHewZ
仕事率P
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt
ΔE=FΔx
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt=FΔx/Δt
v=Δx/Δt
P=dW/dt=ΔW/Δt=ΔE/Δt=FΔx/Δt=Fv
P=Fv

仕事率PはFv。

P=Fv=C(一定)=1
Fv=1

Fv=1は「Fとvが反比例する」という数式。
Fv=1を前提とするならば等力・等速である必要は無くなる。
速度が一定である事、等速、慣性の法則、等速直線運動を
前提とする必要が無くなる。
Fv=Fv=Fv=Fv=,,,
F=F=F=,,,
という等式以外にも
v=v
F=-F
Fv=-Fv
が成り立つ。
負の世界を導き出す事が出来る。

774ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:17:04.93ID:baqIHewZ
シュレーディンガー方程式は
水素原子の軌道電子の一個の波動方程式です。
一個が問題です。全ては作用反作用しているのに
一体問題として式を表現したのですね。
ここから量子論は確率論の深い闇に陥っていきます。
それと物理学は至る所で逆二乗の法則を使っているにも拘らず、
エネルギーの時だけは、何の根拠もないまま波をモデル化しているのですね。
また虚数の波を使ったことも問題です。
光速度cに比べて無視できる程度の遅い波動しか扱う事が出来ないのです。
これは量子論がこの式からスタートしている以上、
加速器による光速度に近い速度の粒子や波動は対象にはならないのですね。

シュレーディンガーは電子一個のモデルですが、
それを多電子に拡張したのが、ディラックの方程式ですね。
ただし、相互作用はありません。あくまで確率としての振舞です。

775ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:19:50.78ID:baqIHewZ
飛行機は飛べないと言う結果になる現代物理の驚きの結論
粒子の存在確率分布関数W(x,t)を使った拡散方程式は
dW/dt=–div*aW+D∆W
ですね。これを解くと、速い速度で翼の上面に衝突するので、
上から下に向けた気圧の方が下からより優るので飛べないとなります。
飛行機は飛べるという現実と矛盾しますね。
確率を使うとこの方程式と同じ結論に必ず行き着きます。

776ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:24:01.21ID:baqIHewZ
ローレンツ力=クーロン力
F=evB
Fe=eE
F=Fe
evB=eE
vB=E
g=B2πx^2
B2πx^2=g
B=g/2πx^2
vB=E
vg/2πx^2=E
Fe=eE
Fe=ee/4πε0x^2
ee/4πε0x^2=eE
e/4πε0x^2=E
vg/2πx^2=E
e/4πε0x^2=vg/2πx^2
Fe=e^2/4πε0x^2
F=mv^2/x
mv2πx=h
mv=h/2πx
F=(h/2πx)v/x
F=(hv/2πx^2)
Fe=e^2/4πε0x^2
(hv/2πx^2)=e^2/4πε0x^2
(hv/2)=e^2/4ε0
hv=e^2/2ε0
v=e^2/2ε0h
e/4πε0r^2=vg/2πr^2
e/2πε0=vg
e/2πε0g=v
v=e/2πε0g
v=e^2/2ε0h
e=C=1
e^2=C=1
2=C
2π=C=1
g=C=1
h=C=1
ε0=C=1
v=e^2/2ε0h=C=1
v=C=1

だから
v=e^2/2ε0h=C=1なので
電磁誘導において
等速直線運動、慣性の法則は成り立つ。

777ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:41:28.51ID:baqIHewZ
>>752
>>756

定義の変遷(進化)
実無限の定義⇒可能無限の定義⇒実無限の定義
∞⇒ n→∞ ⇒lim(n→∞)
完結 完結不可 疑似完結

無限のウロボロス
∞⇒n→∞⇒lim(n→∞)
可能無限の有限化=計算の世界=n→N
自然数=離散無限=可能無限

疑似完結の実無限であるlim(n→∞)を使う微分積分の世界は
可能無限の有限化=計算の世界=n→Nではないですね。
なので計算不能です。∞も計算不能ですね。
可能無限の有限化=計算の世界=n→Nが差分和分の世界です。

778ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:48:32.82ID:baqIHewZ
>>772
コンピューターや計算科学では連続系は離散化されます。
そのままでは計算不可能だからです。
これで十分に困ってます。

天文学の科学は計算可能です。
二体問題だからです。
しかし、天気予報は二体問題ではないです。かなり複雑ですね。
コンピュータの力を借りなければならない。
天気を予測する為には確率は使えません。
気象の科学は複雑系なので
微分方程式では計算不可能です。
離散化することで可能となるが精度は良くないですね。

779ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:49:51.19ID:baqIHewZ
多体問題=非線形カオスの複雑系の現象は
変数が二項以上になるので交差する項が現われる。
微分ではこの交差する項を第4項(多項式にするテーラー展開)と同じとして無視する。
しかし差分・和分を使い、交差する項を無視しなければ多体問題が解ける。

780ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/25(水) 23:54:50.30ID:???
なんでまたきちがいが復活してるの?

781ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 09:16:54.25ID:???
>>778
厳密解が求まらないから困るってだけですよね
まぁそれはいいとして、あなたの新理論がどうやってそれを解決したのですか?

782ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 10:41:04.76ID:7bVcAMfo
>>750
>>751
物理には無理数で溢れている。にもかかわらず物理現象には無理数は実現しないと言う。公転半径は無理数である。これは無理数が実現している証拠である。そうならこの宇宙は離散値しかないというのは矛盾である。こういう問いですか。問いが確定しないと先に進めません。

783ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 10:52:51.70ID:7bVcAMfo
n→∞:只管、nを拡大する。
lim(x→∞):頭の中で完結する。
有限化とは、n→∞の断念、つまり、n→Nです。lim(x→∞)は断念ではないですね。
だから、可能無限の有限化はlim(x→∞)ではないですね

n→Nを私は採用します。

784ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 11:45:39.91ID:7bVcAMfo
フェヒナーの法則
E=klnR
ΔE=kΔlnR
ΔE/ΔR=kΔlnR/ΔR
ΔlnR/ΔR=1/R
ΔE/ΔR=k(1/R)
RΔR=1
ΔR=1/R
ΔE/ΔR=kΔR
ΔE=kΔRΔR
ΔEΔt=kΔRΔRΔt
ΔEΔt=kΔRΔRΔt=C=1
ΔEΔt=C=1
ΔEΔt=1
ΔE=FΔx
FΔxΔt=1
F(Δx/Δt)ΔtΔt=1
v=Δx/Δt
FvΔtΔt=1
Δt=C=1
Fv=1

785ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 11:59:00.53ID:7bVcAMfo
クッタ・ジュコーフスキーの定理
L=ρvR
L=F
F=ρvR
R=v
F=ρvv
F=ρv^2
ρ=m/x^3
F=(m/x^3)v^2
F=mv^2/x^3
V=x^3
F=mv^2/V
F=-F
mv^2/V=-mv^2/V
mv^2=-mv^2
m(v/t)v=-m(v/t)v
a=v/t
mav=-mav
F=ma
Fv=-Fv

ベルヌーイの定理
(1/2)v^2+P/ρ+gh=C=1
(1/2)mv^2+mP/ρ+mgh=C=1
(1/2)mv^2+mP/ρ+max=C=1
(1/2)mv^2+mP/ρ=C=1
(1/2)mv^2+mP(1/ρ)=C=1
ρ=m/x^3
1/ρ=x^3/m
(1/2)mv^2+mP(1/ρ)=C=1
(1/2)mv^2+mP(x^3/m)=C=1
(1/2)mv^2+Px^3=C=1
V=x^3
(1/2)mv^2+PV=C=1
P=F/A
V=Ax
PV=(F/A)Ax=Fx
PV=Fx
(1/2)mv^2+PV=C=1
(1/2)mv^2+Fx=C=1
(1/2)mvv+Fx=C=1
(1/2)m(v/t)v+F(x/t)=C=1
a=v/t
v=x/t
(1/2)mav+Fv=C=1
F=ma
(1/2)Fv+Fv=C=1
(3/2)Fv=C=1
Fv=C=1
Fv=1

786ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 13:32:58.10ID:???
馬鹿スレをageるな

787ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/26(木) 15:23:44.80ID:JuZ8xG52
数式を並べただけで何か説明した気になっているのだろうか

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