シュレーディンガーの猫と波動関数

1ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/21(水) 22:16:21.28ID:45DIJiUk
「重ね合わせ」なんて現実世界じゃありえねーだろwww
ってことで「パラレルワールド」一択!
我々はただ別の時空を認識できないだけ‼

2ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/21(水) 22:24:01.30ID:???
>>1が存在しない世界は素晴らしいとは思うが
>>1が利口で量子力学が理解できてるセカイを考えるのはとても困難が伴う。

3ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 00:10:09.37ID:???
自己解決しました

4ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 12:28:56.98ID:HmCz9i3c
【史上初】   テレパシーで演説   ≪≪マイトLーヤ≫≫   月面ウサギを公表   【UFO】
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1521681235/l50

5ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 16:32:09.06ID:???
>>1
パラレルワールドは逃げ
鉄がぬ的に考えれば、重ね合わせとパラレルワールドは別よものとわかるはず。

6ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 18:41:55.20ID:???
多くの重ね合わせの中でたまたまプランクエネルギー以上になったポテンシャルがだけが観測されるとみた。電子工学の符号化と同じ。プランク定数の正数倍で宇宙をなぜか計ってる。果てしなく知らんけど

7ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 20:31:44.92ID:c3kglTJk
光子のエネルギー(光エネルギー)E=hfやE=h/tの
Eやhやfやtは連続値(実数、無理数)ではなくて離散値(有理数)じゃん。
という事は
ΔE=FΔx(仕事、仕事率、エネルギー)のEやFやxも
Δp=FΔt(運動量)のpやFやtも
F=ma(運動方程式)のFやmやaも
F=-F(作用反作用の法則)のFや-Fも
連続値(実数、無理数)ではなくて離散値(有理数)じゃん。
という事は連続値(実数、無理数)が使われる
微分積分学や確率論や統計論を用いる事自体誤りじゃん。
しかも光子のエネルギー(光エネルギー)E=hfやE=h/tは
実験で実証されてる数式だよ。どうするの。

8ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 21:36:03.55ID:???
17世紀の欧州の知識人は高潔な騎士だった

シュレディンガーなんてヤリチンはひとりもいない。

9ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/23(金) 08:04:40.70ID:???
初めから飛び飛びというより相互作用が発生する条件が離散数のような気がする。なら微分積分は使える。相互作用の発生条件素粒子を離散数にすればいい。て言うかしてるのが量子力学だよね。まあそれはそれで意味不明なのは変わらないけどね。知らんけど

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