電子に秘められた謎

1ご冗談でしょう?名無しさん2011/03/18(金) 14:06:56.79ID:+8T0A7p4
激しく電子が気になる!

176ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/23(金) 22:05:17.99ID:???
>>145
の「地動説」と「天動説」は、逆でした。
大変、申し訳ありませんでした。
恥ずかしい、全く、何をやっているのだか…。

177ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/26(月) 04:23:15.42ID:???
>>172
について、もう少しだけ、追加で、蛇足します。(従来の「古典空間物理学」思考と「運動物理学?」思考)

>>172
で述べたように、現代の数学、物理学は、「運動の残骸である空間」を観測、計測し、「直交座標系」という概念的な図形(「次元」という思考を含む)事象(?)と思考し、構築されている、と推察します。
しかしながら、「現実には空間は運動の残骸である」、と推察するのであれば、その「運動」そのものについて、思考アプローチを行わなければならないのではないか?と推察します。
その場合には、
>>172
で述べたような、運動自体についての次元転換(次元展開?)を、次元転換運動座標系(=横軸が延び、縦軸が回転運動?みたいな、延びと回転運動の座標系?)として採用し、
その座標系(座標軸)上で数学、数式を構築し、物理方程式を構築していくべきなのではないか?と推察します。

なんだか、上手く言い表せませんでしたが、少しだけ、追加の蛇足でした。

178ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/31(土) 01:25:14.41ID:???
>>177
に、少しだけ、追加で蛇足します。(運動物理学の視点について?)

従来型の空間物理学では、空間があり(=存在し)、そこに物体(=物質?)が存在し、運動する(或いは、その他の自然現象について)、その規則性、法則性について、数学的に観測し、分析し、法則性を見出だし、数式化する、という作業(?)でした。
しかし、空間(時空間?)そのものが、運動に因って発生する(=空間や時間は運動の残骸である)、と推察される、のであれば、「空間」主体に論理構成するのではなく、「運動」を主体として論理構成を試みなければならないのではないか?という推察(思考形態?)です。
この場合、思考アプローチを試みる「座標軸(座標系?)」も、当然、「運動」を主体とするものを用いなければならないのではないか?、との推察です。

しかし、ここで、根本的な疑念が生じます。
「座標軸」(という発想?)自体が、「空間(を主体として展開される運動等?)」を把握する為の概念(的な思考形態?)だからです。
では、どうすればよいのでしょうか?
残骸としての時間(時空間?)や運動を観測する、三次元観測者の視点では、とても難問です。

とりあえずは、
>>172
で述べたような、空間物理学をベースとして用いながら、運動の次元転換を「運動の座標系」として用いるしかないのではないか?と推察します。

なんだか、「卵が先か鶏が先か?(=時空間が先か運動が先か?)」みたいな話になりましたが、「思考の視点そのものの主体」をどこに置くか?は、とても重要なのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の蛇足でした。

179ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/06(金) 18:30:36.92ID:???
>>178
について、もう少しだけ、補足して、推察してみます。

では、具体的には、次元変換運動座標系とは、いったい、どのような座標系(?)になるのでしょうか?の推察です。

>>162
から
>>163
で、空間的な思考実験を行ったように、

線加速度運動から180度回転運動への変換、という次元運動変換が、まず一つ、推察されます。

そして、逆に、180度回転運動から直線加速度運動への次元運動変換では、残骸として、面空間が発生するのではないか?と推察します。
また、その発生した面空間の残骸とは、二次元空間(=二次元時空間であり、その形状は、三次元方向へは、三次元クロソイド曲線形状、二次元方向へは、三次元サイクロイド曲線形状ではないか?と推察します。

次に(一つ次元を上げて?)、面加速度運動(=180度回転加速度運動?)から360度回転運動への変換、という次元運動変換が、推察されます。

そして、その逆に、360度回転運動から180度回転加速度運動への次元運動変換では、その残骸として、立体空間が発生するのではないか?と推察します。
また、その発生した立体空間の残骸とは、三次元空間(=時空間)であり、その形状は、四次元方向へは、三次元クロソイド曲面形状、三次元方向へは、三次元サイクロイド曲面形状になるのではないか?と推察されます。

次元運動変換、という視点からの思考実験では、この二つになります。
そして、ここで問題となるのが、我々、三次元居住観測者は、運動の残骸である時空間でしか、観測出来ない、という点です。
そして、そこから思考出来るのは、その残骸である時空間という事象に基づくもののみであり、その概念的な思考形態が、座標系(=座標軸)という思考ではないか?と推察されます。

では、どうすればよいのか?
とりあえず、従来型の座標系(=空間を主体にした概念?)を元に、類似水平思考をしてみます。

180ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/06(金) 18:38:25.46ID:???
この場合、まず、座標軸を構築しなくてはなりません。

それは、上記より、一つ目は、直線加速度運動の軸、二つ目は、180度回転加速度運動の軸、そして三つ目は、360度回転加速度運動の軸、この三つの軸により、構築すればよいのではないか?と推察します。

次に、この三つの座標軸の構築により、どのような場合が発生するのかについて?、を推察してみます。

この次元変換運動座標系では、以下のような場合が推察されます。

(単独軸のみの加速度運動の場合)
・一つ目の軸のみに対しての加速度運動(?)と、二つ目、三つ目への次元運動変換
・二つ目の軸のみに対しての加速度変動(?)と、一つ目、三つ目への次元運動変換
・三つ目の軸のみに対しての加速度変動(?)と、一つ目、二つ目への次元運動変換
(複数軸の場合)
・一つ目、二つ目の軸双方に対しての加速度変動(?)と、三つ目への次元運動変換
・一つ目、三つ目の軸双方に対しての加速度変動(?)と、二つ目への次元運動変換
・二つの目、三つ目の軸双方に対しての加速度変動(?)と、一つ目への次元運動変換

以上の6つの場合が推察されます。

この次元変換運動座標系を、例えば、電気(=電流)の発生に当てはめてみると、
一つ目の軸と二つ目の軸の双方の一時的な加速度変動により、三つ目の一時的な次元運動変換が発生する、という事象になるのではないか?と推察します。

181ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/06(金) 18:56:13.07ID:???
(その発生した一時的な三つ目の次元運動変換、即ち、発生した一時的な360度回転運動とは、三次元居住観測者が観測する「(電子の)スピン」と呼称している事象なのではないか?との推察です。)


ここで、電気(=電流)の(+)と(ー)とは、どういう事象なのでしょうか?少しだけ、推察してみます。

それは、四次元的には、加速度運動事象であるが、三次元観測者は、その残骸しか観測出来ませんので、一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)として、(+)と(ー)が発生するのではないか?との推察です。

また、電流(=流れ)とは、三次元クロソイド曲面、電圧(=形状)とは、三次元サイクロイド曲面の、一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)事象なのではないか?と推察します。

また、磁力のN極とS極の発生も、類似事象ではないか?と推察します。

この次元変換運動座標系を、例えば、磁力の発生に当てはめてみると、二つ目の軸のみの一時的な加速度変動により、三つ目の一時的な次元運動変換が発生する、という事象になるのではないか?との推察です。

それは、四次元的には、加速度運動事象であるが、三次元観測者は、その残骸しか観測出来ませんので、その一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)として、N極とS極が発生するのではないか?との推察です。

また、磁力線(=流れ)とは、三次元クロソイド曲面、磁力の強さ(=形状)とは、三次元サイクロイド曲面の、一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)事象なのではないか?と推察します。

また、重力の発生も、類似事象ではないか?と推察します。

この次元変換運動座標系を、例えば、重力の発生に当てはめてみると、三つ目の軸のみの一時的な加速度変動により、一つ目、及び二つ目の一時的な次元運動変換が発生する、という事象になるのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、補足の推察でした。

182ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/11(水) 05:36:34.20ID:???
>>173
について、少しだけ、追加の蛇足です。
時間の形状についての確認思考実験について、もう少しだけ、追加で推察してみます。

そう言えば、
>>147
から
>>153
で述べたとおり、遥か遠くの宇宙を三次元居住観測者がすると、四次元的に歪んで観測されるという事象が発生する、と推察されます。

183ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/11(水) 05:38:22.32ID:???
これを、上記の確認思考実験に当てはめて推察しますと、

遥か遠くの宇宙は、四次元的に歪んで観測されるので、そこに存在している天体の重力運動は、歪んで観測される(=通常の重力影響運動?が歪んで観測される)のではないか?と推察されます。
(もちろん、「遥か遠くから観測する」から歪んで観測される、であって、その「遥か遠くの場所」それ自体の場所での重力影響運動?は、通常に観測されます。)

以上、少しだけ、追加の蛇足でした。

184ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 04:59:30.29ID:???
>>181
に、少しだけ、補足します
重力の挙動について、もう少しだけ、推察してみます。(光と重力の挙動の差異について)

>>181
で推察しましたとおり、重力とは、360度回転(180度回転ではない)の次元転換運動された事象である、と推察しました。

では、同じ360度回転(180度回転ではない)である「光」との挙動の差異は、どうして生じるのでしょうか?を推察してみます。

結論から言えば(光も重力も四次元方向へπ方向へ伸びている(=加速している)のですが)、360度回転運動している、その四次元球体形状が、「光」と「重力」では異なる形状であり、そこから、360度回転運動の性質(?)に差異が生じているのではないか?との推察です。

185ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:07:01.46ID:???
具体的には、
>>171
で推察しましたが、四次元球体形状が、「光」は、360度展開から「360度展開」された形状であるのに対し、
「重力」は、
>>107
で推察しましたように、物資が「四次元方向への等速度三次元空間」である、という四次元方向への特性(制約を受ける?)により、360度展開の「180度展開」された形状、になっており、そこから起因される、360度回転運動の性質の差異から発生しているのではないか?との推察です。

このため、重力は光とは違い、物資が「四次元方向への等速度三次元空間」である、という四次元方向への特性(制約を受ける?)事により、次元転換が一つ下がる事象となるのではないか?と推察します。
つまり、次元運動転換としては、直線加速度運動であり、また、面空間の残骸としては、三次元方向へは、三次元クロソイド曲線形状、二次元方向へは、三次元サイクロイド曲線形状、を発生させるのではないか?と推察します。
即ち、直線加速度運動は、二次元面形状に展開する事象になるのではないか?との推察です。
そしてそれは、三次元居住観測者からは、残骸として、直線加速度運動は、三次元球体の表面形状に観測されるのではないか?との推察です。
このため、
>>121
で推察しました、永遠に加速するエレベーター、と同等の事象に、三次元居住観測者からは観測されるのではないか?との推察です。

これを言い換えれば、光も重力も四次元方向へ伸びてはいるですが、その伸びの性質の差異により、挙動の差異が生じる事象が発生しているのではないか?との推察になります。

186ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:13:50.66ID:???
>>185
訂正します。
文章中の「物資」という文言は間違いで、正しくは「物質」です。
大変、申し訳ありませんでした。

187ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:25:07.70ID:???
このように思考していくと、
>>180
の次元転換運動座標系は、各次元に対して、その伸びに対しての性質の差異を考慮して思考、推察しなければならないのではないか?という結論に至ります。

とするならば、
>>180
では、6つの場合があるのではないか?と推察してしまいましたが、それは、この座標系自体が、各次元の伸びの性質の差異を織り込んでいない、不完全な座標系であるために想定された場合分けであり、
実際には、様々な場合が想定されるのではないか?との推察になってしまいます。

では、その各次元の伸びの性質の差異を、次元転換運動座標系にどう織り込んでいけばよいのか?
とても難問です。
とりあえずは、各々の場合で推察していくしかないのではないか?と思われます。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

188ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:58:59.09ID:???
>>185
訂正します。
文章中の「三次元クロソイド曲線」及び「三次元サイクロイド曲線」について、それぞれ「三次元」の文言は間違いです。
正しくは「クロソイド曲線」及び「サイクロイド曲線」です。
大変、申し訳ありませんでした。

189ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 15:26:40.04ID:???
>>184
から
>>188
にかけて、光と重力の挙動の差異を推察してきまたが、今、これを読み返して、推察に根本的な自己矛盾がある事に気がつきました。

それは、物質は「四次元方向への等速度三次元空間」である、即ち、四次元方向へ、π方向へは伸びていない(=静止系である?)のにもかかわらず、重力は、四次元方向へ伸びている、と推察している点です。
よって、残念ながら、この推察は、根本的に間違っており、根本的な訂正が必要になるのでないか?と訂正推察します。

大変、申し訳ありません。

しかしながら、これはあくまでもなんとなくの話ですが、推察の中で、物質が四次元方向への制約を受ける、という点を、一応考慮はしているので、結論的には、類似的なものになるのではないか?と思われます。

では、再度、訂正推察してみます。

190ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:27:59.29ID:???
>>181
に、少しだけ、補足します

重力の挙動について、もう少しだけ、推察してみます。(光と重力の挙動の差異についての訂正推察)

>>181
で推察しましたとおり、重力とは、360度回転運動(180度回転運動ではない)の次元転換運動された事象である、と推察しました。

では、同じ360度回転運動(180度回転運動ではない)である「光」との挙動の差異は、どうして生じるのでしょうか?を推察してみます。

結論から言えば、光は、四次元方向へπ方向へ伸びている(=加速している)場合の360度回転運動であるのに対して、重力は、四次元方向へπ方向へは伸びていない(=等速度又は静止系?)の360度回転運動である、
その差異が、四次元形状に差異を発生させ、外周形状に差異が発生し、それにより光と重力では、360度回転運動からの次元運動転換に差異を発生させているのではないか?との推察です。

191ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:39:19.10ID:???
具体的に推察しますと、
>>171
で推察しましたが、光は、360度展開から「360度展開」された形状であり、その残骸が、四次元立体形状であり、その外周形状が、四次元球体形状(その切断形状は、三次元球体形状)なのに対し、
重力は、物質が「四次元方向への等速度三次元空間」であるので、その四次元方向への特性(=制約されている?静止系である?)により、
360度展開の「360度展開」された形状ではなく、360度展開の「180度展開」された形状になっており、
そしてその残骸は、四次元形状ではありますが、四次元方向へは制約された(=静止系の?)形状(=四次元立体形状ではなく、四次元面形状?)であり、
その外周形状は、四次元球面形状(四次元方向へは制約された四次元球体形状?その切断形状は、三次元球面形状?)になっているのではないか?との推察です。

上記の推察より、重力では、光の場合と比べて、形状事象、及び外周形状事象の次元が一つ下がるので、当然、その残骸事象の次元も一つ下がる事になるのではないか?と推察されます。

この、四次元形状の差異により、光は、その運動の残骸として、三次元立体空間(=時間、時空間)を発生させますが、
重力は、四次元方向へは静止系の四次元形状であるので、次元運動転換の次元が一つ下がる事象となり、その運動の残骸として、二次元面空間を発生させるのではないか?との推察です。

192ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:48:30.49ID:???
これを、次元転換運動座標系に当てはめて、水平思考するならば、その次元運動転換は、次元が一つ下がるので、直線加速度運動であり、
また、二次元面空間の残骸としては、三次元方向へは、クロソイド曲線形状、二次元方向へは、サイクロイド曲線形状、を発生させるのではないか?と推察します。
即ち、直線加速度運動は、二次元面形状に展開する事象になるのではないか?との推察です。
そしてそれは、三次元居住観測者からは、残骸として、直線加速度運動は、三次元球体の表面形状(=四次元形状の切断形状と同等?)に観測されるのではないか?との推察です。
このため、
>>121
で推察しました、永遠に加速するエレベーター、と同等の事象に、三次元居住観測者からは観測されるのではないか?との推察です。

これを言い換えれば、光も重力では、四次形状の差異により、挙動の差異が生じる事象が発生しているのではないか?との推察になります。

また、ここでもう一つ、四次元方向へは面形状(=静止系?)であるので、その残骸である直線加速度運動の加速度は、一定となるのでないか?と推察されます。
三次元居住観測者が、その残骸である直線加速度運動を観測した場合、加速度運動が一定になる事象、についての推察です。

193ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:51:49.41ID:???
このように思考していくと、
>>180
の次元転換運動座標系は、各次元に対して、その形状の差異(=静止系であるかないか?)を考慮して思考、推察しなければならないのではないか?という結論に至ります。

とするならば、
>>180
では、6つの場合があるのではないか?と推察してしまいましたが、それは、この座標系自体が、各次元の形状の差異(=静止系であるかないか?)を織り込んでいない、不完全な座標系であるために想定された場合分けであり、
実際には、様々な場合が想定されるのではないか?との推察になってしまいます。

では、その各次元の形状の差異(=静止系であるかないか?)を、次元転換運動座標系にどう織り込んでいけばよいのか?
とても難問です。
とりあえずは、各々の場合で推察していくしかないのではないか?と思われます。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

194ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:25:29.32ID:???
ここで、少しだけ、追加して、推察してみます。(時間の進行(時空間の広がり?)という事象について)

時間は、なぜ、進んでいるように、三次元居住観測者には観測されるのか?についての推察です。

ここで、少し突飛な(?)空間的な思考実験を試みてみます。

まず、次元を一つ落として、空間的な思考実験をしてみます。

195ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:27:40.89ID:???
(理髪店の回転広告塔の回転と、その回転運動に伴う、円筒形状の表面に刻まれた螺旋の線形状の移動運動、及び、その上に点がある場合、その点の移動運動の見え方についての空間的な思考実験)

理髪店の回転広告塔は、三次元円筒形状で、その切断面形状は、常に二次元円形状となります。
この回転広告塔が、三次元方向(=上方向?)に対して、180度回転運動をしています。
この時、回転広告塔の円筒形状の表面に刻まれた螺旋の線形状は、その回転運動の残骸として、三次元方向(=上方向?)に移動運動しているように観測されます。
この観測とは、回転広告塔を横から観測した、即ち、三次元方向から観測した場合です。
では、この回転広告塔の三次元方向に対しての回転運動の残骸を、その表面上の二次元居住観測者では、どのように観測されるのでしょうか?
この場合、回転広告塔の表面に刻まれた螺旋の線形状の、ある一点の移動運動事象となります。
螺旋の線形状の移動運動を、その線形状のある一点について観測した場合は、三次元方向(=上方向?)へ、直線的に移動運動しているように観測されます。
つまり、二次元居住観測者からは、三次元方向に対しての180度回転運動の残骸は、三次元方向への直線的な移動運動事象、として観測される、ということになります。

196ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:30:56.56ID:???
では、一つ次元を上げて、推察してみます。

(四次元理髪店の四次元回転広告塔の回転と、その回転運動に伴う、
四次元球体筒形状(?)の表立体に刻まれた螺旋の面形状の移動運動、及び、その上に面がある場合、その面の移動運動の見え方についての空間的な思考実験)

四次元理髪店の四次元回転広告塔は、四次元球体筒形状(?)で、その切断立体形状は、常に三次元球体形状となります。

この四次元回転広告塔が、四次元方向に対して、360度回転運動(180度回転運動ではない)をしています。

この時、四次元回転広告塔の四次元球体筒形状の表立体に刻まれた螺旋の面形状は、その回転運動の残骸として、四次元方向に移動運動しているように観測されるのではないか?と推察します。

この観測とは、四次元回転広告塔を横から観測した、即ち、四次元から観測した場合です。

では、この回転広告塔の四次元方向に対しての回転運動の残骸を、その表立体上の三次元居住観測者では、どのように観測されるのでしょうか?

この場合、四次元回転広告塔の表立体に刻まれた螺旋の面形状の、ある一面の移動運動事象となります。

螺旋の面形状の移動運動を、その面形状のある一面について観測した場合は、四次元方向へ、直面的(?)に移動運動しているように観測されるのではないか?と推察します。

つまり、三次元居住観測者からは、四次元方向に対しての360度回転運動の残骸は、四次元方向への直面的な移動運動事象、として観測されるのではないか?との推察になります。

この事象が、三次元居住観測者が、四次元方向へ時間が進行しているように観測される事象、なのではないか?との推察です。

197ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:38:45.76ID:???
これを言い換えますと、四次元居住観測者からは、360度回転運動しており、それに伴って、その表立体の螺旋面形状が回転運動しているだけなのですが、
三次元居住観測者が観測すると、三次元居住観測者は、その螺旋面形状自体の、とある一面のみにしか視点を確保出来ませんので、
360度回転運動に従って四次元方向へ進行しているような事象、に観測されるのではないか?との推察です。

これが、三次元居住観測者から観測される、時間は進行しているという事象、なのではないか?との推察になります。

前述のとおり、四次元方向へのπ方向へののび、即ち、四次元方向への四次元球体の360回転運動は、四次元方向へは、クロソイド曲面形状、三次元方向へは、サイクロイド曲面形状の残骸を発生させるのではないか?と推察します。
そして、三次元居住観測者は、その残骸上での事象の観測となります。

この場合、上記の思考実験を当てはめて水平思考しますと、三次元居住観測者からは、その360度回転運動に従って、
その残骸として、四次元方向へ進行しているような事象、に観測されるのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

198ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 01:35:55.87ID:???
>>181
について、少しだけ、追加して、推察してみます。(光電効果と光帯電喪失化効果についての思考実験)

では、帯電している場合(=帯電状態という事象)とは、どのような事象なのでしょうか?を推察してみます。

物質とは、四次元方向へは、静止状態と推察されます。

帯電状態では、電子は、四次元方向へは静止状態という制約を受けるので、四次元方向に対しては、360度回転運動ではなく、180度回転運動をしているのではないか?と推察されます。

この場合、その180度回転運動は、二つの方向への回転運動があり、その残骸事象として、三次元居住観測者には、プラスとマイナスという事象が観測されるのではないか?と推察されます。

199ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 01:38:23.24ID:???
これに、それぞれ、360度回転運動する四次元球体(=光、光子と三次元居住観測者が呼んでいるもの)をぶつけてみる(=のび、加速を与えてみる?運動を与えてみる?)という思考実験をしてみます。

>>179
での推察により、次元変換運動座標系から、360度回転運動は、次元運動変換により、180度回転運動に変換され、その残骸として、立体形状が発生するのではないか?と推察します。

そして、その立体形状としては、四次元方向へは、クロソイド曲面形状、三次元方向へは、サイクロイド曲面形状が発生するのではないか?と推察されます。

これにより、両方向の180度回転運動に対して、片方は、更に180度回転運動が加わり、360度回転運動となるのではないか?と推察されます。

そして、もう片方は、回転運動が打ち消され、静止状態となるのではないか?と推察されます。

200ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 01:41:57.60ID:???
即ち、片方(=360度回転運動状態に推移した場合)は、
>>132
と同等に、電気の流れを発生させる事象、が観測されるのではないか?との推察です。

また、もう片方(=回転運動していない場合)は、帯電状態が弱まり、喪失化していく事象が観測されるのではないか?との推察です。

ただ、うまく360度回転運動させる、または、うまく静止状態にさせる事が出来るのかどうか、が問題となります。

それには、残骸としてのクロソイド曲面形状を逆算して思考して、クロソイド曲面形状を、うまく一致させなければならないのではないか?と推察します。

つまり、ぶつける側(=加速度運動?を与える側)の四次元方向への波形状の一致が必要となるのではないか?と推察されます。

もし、うまくぶつけて、これを三次元居住観測者が、それを残骸として観測したならば、片方は、電気の流れという事象が発生し(=三次元居住観測者が、光電効果と呼称している事象?)
、また、もう片方は、帯電状態が喪失化する事象が発生する(=三次元居住観測者は、未確認事象?)のではないか?との推察になります。

今回の推察の確認思考実験としては、三次元居住観測者が未確認事象である、帯電状態の喪失化する事象、を観測してみればよいのではないか?と推察します。

その事象の名称は、「逆光電効果」とか、「光帯電喪失効果」とかにすればよいのかも知れません?

悲しい事ですが、残念ながら、現在の物理学界とは無縁の私には、その確認実験を実際に行う事は出来ません。
(しかし、もし、実際に実験をして、帯電喪失化という事象、の発生を確認出来たならば、もしかしたら、ちょっとした賞とかが獲得出来るかも?。)

実際に確認実験が出来ないのは、誠に残念です。

以上、少しだけ、ちょっと悲しい、追加の推察でした。

201ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 20:25:53.52ID:???
>>192
訂正します。
「光も重力では」は、「光と重力では」の間違いです。
大変、申し訳ありませんでした。

202ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/12(土) 04:21:20.59ID:???
>>190
から
>>192
について、少しだけ、追加の蛇足です。(重力発生の確認思考実験)

>>190
から
>>192
で推察しましたが、では、実際にその事象を確認するには、どうすればよいのでしょうか?についての推察です。

例えば、ヘリウムと、ヘリウムの巨大なかたまりと想定思考した、惑星(木星?)を用いて、思考実験を行えばよいのではないか?と推察します。

まず、
>>190
から
>>192
で推察しました次元運動変換に基づいて、残骸としてのヘリウムの三次元球面形状の加速度運動事象を決定(=数値化?)します。

それは、三次元居住観測者からは、残骸として観測される、ヘリウムの外周を360度回転運動を行っている電子運動という事象、
その三次元球体形状の大きさにより、次元運動変換を用いて、加速度運動として決定(=数値化?)される事が可能なのではないか?、と推察されます。

そして、例えば、ヘリウムの巨大惑星(=木星?)を、一つの巨大なヘリウムのかたまり、と仮定しまして、決定(=数値化)された加速度運動事象に対して、
その大きさを当てはめて、実際のその巨大惑星の重力加速度事象と、どの程度一致するか?を確認するという作業を行えばよいのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の蛇足でした。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

203ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 17:57:56.01ID:b+NQNX3N
>>76
んじゃ電子はブラックホールなんじゃないの
半整数だから4π回って元に戻る!不思議!
ってスピン角運動量も
角運動量も時間が伸びてるから二倍走らにゃ
なんつって

204ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 18:01:27.10ID:b+NQNX3N
自由電子も軌道角運動量を持てる事が確かめられたみたいだね
αとβでは干渉縞作らないけど+lと-lでは作るとか
スピン角運動量と軌道角運動量は同じ角運動量的性質でまとめられてきたけど、全く異なる量なのかもね

205ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 19:34:08.65ID:???
電子は大きさのない点なのにスピンやら質量やら電荷やらを持ってるのがキモい

206ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 21:48:56.35ID:b+NQNX3N
蛇に足生えすぎて百足問題

207ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/04(水) 00:59:13.22ID:2097H+dL
2−1=3.であって、1.では、無い。

ボーアの電子模型のことでも言ってるのか?

王貞治=殺人者。なのだが。

208ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/04(水) 01:11:14.37ID:2097H+dL
電子は=「ケーキで出来ている」

209ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/12(木) 18:18:42.31ID:1MdQRTZv
僕の知り合いの知り合いができた在宅ワーク儲かる方法
時間がある方はみてもいいかもしれません
検索してみよう『立木のボボトイテテレ』

R75

210ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 02:29:51.24ID:???
>>154
に蛇足的な追加として、物体はなぜ全て球体形状なのか?について、少しだけ推察してみます。

(三次元居住観測者が物体を観測した場合の空間的な思考実験)

まず、次元を一つ落として、二次元面からの三次元方向への伸びを推察してみます。

二次元面での三次元方向への伸び(三次元的な広がり)は、二次元面に対して三次元方向に直線形状(=直線的な?)となるのではないか?と推察されます。

しかしながら、その三次元方向への直線形状は、二次元居住観測者からは二次元面上での観測となるので、その残骸としては連続する180度回転運動として反映されざるを得ない、と推察されます。

そして、三次元方向への直線形状の伸びの残骸は、三次元方向へはクロソイド曲線形状、二次元方向へは、サイクロイド曲線形状となるのではないか?と推察します。

もし、二次元居住観測者が、三次元方向へ伸びている二次元面での、三次元方向への直線形状の任意の二点以上で二次元物体を観測した場合(=二次元居住観測者での三次元方向への伸びの残骸(=二次元での時間の経過)で観測した場合)、
二次元居住観測者自体は、二次元面上からの観測なので、観測は全て線形状ではありますが、
三次元方向への伸びの残骸として、三次元方向へはクロソイド曲線形状、二次元方向へはサイクロイド曲線形状であるので、
二次元方向では、サイクロイド曲線形状の任意の切断線形状は常にパラボラ曲線形状となるので、そのパラボラ曲線形状に対して三次元方向への残骸としての任意の二点以上での観測は、常に円形状に集約されてしまう事により、
二次元物体は、全て円形状の面的な奥行きを持つように観測されるのではないか?と推察します。(=二次元空間での時間形状に派生されるパラボラ集約による二次元物体の円形状の形成?)

211ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 02:32:24.64ID:???
では、次元を一つ上げて推察してみます。

三次元立体での四次元方向への伸び(四次元的な広がり)は、三次元立体に対して四次元方向に直面形状(=直線ではない、直面的な?)となるのではないか?と推察されます。

しかしながら、その四次元方向への直面形状は、三次元居住観測者からは三次元立体上での観測となるので、その残骸としては連続する360度回転(=180度回転ではない)運動として反映されざるを得ない、と推察されます。

そして、四次元方向への直面形状の伸びの残骸は、四次元方向へはクロソイド曲面(=曲線ではない)形状、三次元方向へは、サイクロイド曲面(=曲線ではない)形状となるのではないか?と推察します。

もし、三次元居住観測者が、四次元方向へ伸びている三次元立体での、四次元方向への直面形状の任意の二線以上で三次元物体を観測した場合(=三次元居住観測者での四次元方向への伸びの残骸(=三次元での時間の経過)で観測した場合)、
三次元居住観測者自体は、三次元立体上からの観測なので、観測は全て面形状ではありますが、
四次元方向への伸びの残骸として、四次元方向へはクロソイド曲面形状、三次元方向へはサイクロイド曲面形状であるので、
三次元方向では、サイクロイド曲面形状の任意の切断面形状は常にパラボラ曲面形状となるので、そのパラボラ曲面形状に対して四次元方向への残骸としての任意の二線以上での観測は、常に球体形状に集約されてしまう事により、
三次元物体は、全て球体形状の立体的な奥行きを持つように観測されるのではないか?と推察します。(=三次元空間での時間形状に派生されるパラボラ集約による三次元物体の球体形状の形成?)

以上、少しだけ蛇足的な追加でした。

212ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 13:33:59.93ID:???
>>210から>>211
についてですが、書き込んだ後、これはあくまでも従来の古典空間物理学的な思考、即ち空間把握という観点(=論理構成?)からの思考実験ではないか?と気が付きました。

であるならば、
>>177から>>180あたり
で述べましたような、運動を主体とした思考、次元運動転換という観点からの思考実験を推察しなければならないとも思われます。

そこで、少しだけ追加して推察してみます。

(次元運動転換による時空間の発生の空間的な思考実験)

まず、一つ次元を落として推察してみます。

>>162あたりで思考実験しましたが、
連続する180度回転運動は、次元運動転換により、その残骸として、常に直線運動する(=連続する直線形状の伸び)面空間を発生させます。
この場合の、面空間が二次元面空間であり(=二次元面居住者が居住し観測する面空間)、
連続する直線形状の伸びが、二次元面空間での二次元居住観測者の時間に相当するのではないか?という推察になります。
(=次元運動転換による二次元での二次元時空間の発生)

二次元面空間での時間の形状、及びそれに派生して発生する事象については
>>210
で述べました内容が、そのまま適用出来るのではないか?と推察されます。

213ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 13:36:10.55ID:???
では、一つ次元を上げて推察してみます。

連続する360度回転運動(=180度回転運動ではない)は、次元運動転換により、その残骸として、常に直面運動する(=連続する直面形状の伸び)立体空間を発生させます。
この場合の、立体空間が三次元立体空間であり(=三次元立体居住者が居住し観測する立体空間)、
連続する直面形状(=直線形状ではない)の伸びが、三次元立体空間での三次元居住観測者の時間に相当するのではないか?という推察になります。
(=次元運動転換による三次元での三次元時空間の発生)

三次元立体空間での時間の形状、及びそれに派生して発生する事象については
>>211
で述べました内容が、そのまま適用出来るのではないか?と推察されます。

また、連続する直面形状(=直線形状ではない)の伸び、即ち時間が、なぜ三次元居住観測者からは四次元方向に進行しているように観測されるのか?については、
>>194から>>197
で述べました。

以上、少しだけ追加の推察でした。

214ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/22(水) 01:40:09.52ID:???
>>191から>>192
について、少しだけ追加して推察してみます。
(光と重力の、三次元居住観測者が任意の断面で計測した場合の差異についての推察)

>>191から>>192
で推察しましたが、
次元運動変換では、360度回転運動の残骸として、光の場合は、その残骸は三次元球体形状になります。
三次元居住観測者は、その任意の断面を計測した場合、三次元球体形状の任意の断面の計測となるので、二次元円形状の面積となるのではないか?と推察されます。
(360度回転運動を次元運動転換した場合の残骸=任意の二次元円形状の面積、と計測されます。)

それに対して、重力の場合は、360度回転運動の残骸として、その残骸は三次元球面形状になります。
三次元居住観測者は、その任意の断面を計測した場合、三次元球面形状の任意の断面の計測となるので、二次元円周形状の線の長さ(円周?)となるのではないか?と推察されます。
(360度回転運動を次元運動転換した場合の残骸=任意の二次元円周形状の円周の長さ?、と計測されます。)

これを言い換えますと、
光の場合は、任意×二次元円形状の面積の数式形状に計測されるのに対して、
重力の場合は、任意×二次元円周形状の数式形状に計測されるのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

215ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/22(水) 02:12:27.50ID:???
もう少しだけ、追加して推察してみます。

そういえば、近年、重力波が検出された、という話がありましたが、
上記の重力方程式(?)、即ち、任意×二次元円周形状の数式形状(g=2mcとかになる?)と重力波の波形状、及びその数値とは、関連されるのかも知れません。
逆に思考するならば、その関連により、上記の重力方程式(?)が証明出来るのかも知れません。

以上、少しだけ、追加しての推察でした。

216ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/06(木) 01:47:02.09ID:???
もう少しだけ、追加して推察してみます。
(加速度の質量変換、加速度と質量の同一性について)

エレベーターが上昇する時(加速度時)に、中に居る観測者は下方に重さを感じます。
これは、上昇する加速度が、次元運動変換により、観測者に対して質量(とみかけ上、観測、計測されるもの?)に変換されている事象なのではないか?との推察です。
具体的には
>>192
で述べました次元運動転換の逆の次元運動転換が、その観測者に発生しているのではないか?との推察になります。
これはつまり、もし、重量を計測、観測するものを質量と呼んでいるのならば、質量と加速度は同一ではないか?との推察になります。

質量は重力(加速度)なしには計測出来ません。
例えば、天秤で質量を計測する際には、必ず、下方からの重力(加速度)が必要となります。
また、天秤で計測する質量の同一性には、下方からの同一性の重力(加速度)が必要となります。
これらより考察しますと、天秤で計測する質量の差異とは、下方からの重力(加速度)が同一な場合に、異なる二つの物体の重力(加速度)と、下方からの重力(加速度)との相互作用の差異を計測しているに過ぎないのではないか?と推察されます。
無重力の外部環境下では、物体は、重力(加速度)のみが観測され、質量自体は、重力(加速度)なしでは観測、計測出来ません。
つまり、重力(加速度)が存在しなければ、質量は存在しない、観測、計測出来ないのではないか?との推察です。
言い換えれば、質量とは、重力(加速度)の相互作用の結果により観測される、三次元居住観測者が観測するみかけ上の計測値に過ぎないのではないか?との推察になります。
故に、質量と加速度は同一であり、質量とは、加速度が次元運動転換したものではないか?との推察になります。

余談になりますが、これは随分昔の猫と鼠のアニメーションの中で、鼠がエレベーターに乗った時の、加速度上昇時に身体が下方へ重くなる描写があり、そこから気が付きました。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

217ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/10(月) 11:16:32.46ID:???
電子はどこ行った

218ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/10(月) 19:39:50.76ID:???
>>217
大変、申し訳ありません。
電子のスレなのに、いろいろと書き込んでしまいまして、誠にすみませんです。
電子の謎に派生しまして、いろいろと次々に思考してしまいまして、このようになってしまいました。
完全に過疎スレ化しているので、"巣"扱いにされている事もあり、なんだか好きに書き込んでしまって、このような状態になってしまいました。
申し訳ありません。
しかしながら、電子の謎から派生して、様々な事象を思考し、空間的な思考実験をしたり、推察したりするのは、大変、面白いです。
完全な過疎スレと言う事もあり、どうか、これからも、しばらく書き込みをお許しされる事を、お願いいたします。
すみませんです。
もし、お気に障りましたら、"巣"扱いで読み飛ばしてください。
誠に申し訳ありません。

219ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/10(月) 23:42:30.73ID:???
>>153
について、少しだけ追加して推察してみます。
(四次元的な外部環境変動による電子軌道形状の揺らぎの発生について)

まず、次元を一つ落としまして、
>>108から>>109で述べましたような、
樹木の年輪に類似仮設思考して、推察してみます。
樹木の年輪円形状とは、樹木の成長の残骸であり、樹木の種類が同一(=内部環境要因が同一)の場合において、年輪円形状に差異が生じる場合とは、樹木の成育環境(=外部環境要因)の差異による場合なのではないか?との推察です。
これを自然界に例えますと、外部環境要因の差異とは、即ち、成育場所の差異であり、その成育場所の環境要因により、樹木の種類が同一であっても、年輪円形状に差異が生じるのではないか?との推察になります。

では、一つ次元を上げて類似思考実験をしてみます。

電子軌道形状とは、三次元物質(=原子?)の四次元方向への伸びの残骸であり、三次元物質が同一である場合において、電子軌道形状に差異が生じる場合とは、
三次元物質の四次元方向への伸びの環境(=四次元的な外部環境要因)の差異による場合なのではないか?との推察になります。
四次元的な外部環境要因の差異とは、即ち、四次元方向への伸びの場所(?)の差異であり、その四次元方向への伸びの場所の環境要因により、
三次元物質の種類が同一であっても、電子軌道形状に差異が生じるのではないか?との推察になります。

この事象を言い換えれば、もし、四次元的な歪みが発生した場合には、電子軌道形状に差異が生じる、揺らぎをもたらすのではないか?との推察になります。

220ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/10(月) 23:46:14.86ID:???
そういえば、次元的な歪みと言えば、
>>147から>>152
で述べましたように、
遥か遠くの宇宙(=三次元物質)は、四次元的な歪みにより、四次元方向への伸びは球体形状から楕円球体形状となるように観測されるのではないか?と推察しました。
この事象から、四次元方向への伸びの残骸である電子軌道形状も、球体形状から楕円球体形状となるように観測されるのではないか?との推察になります。

そして、遥か遠くに行けば行くほど、四次元方向への伸びの楕円球体形状は、より楕円球体形状がきつくなるように観測され、
最終的には二次元円形状に限りなく近く観測される(=三次元物質(=原子?)の二次元収斂観測)のではないか?と推察されます。
そのため、その四次元方向への伸びの残骸である電子軌道形状も、遥か遠くへ行けば行くほど、楕円球体形状がきつくなるように観測され、
最終的には二次元円形状に限りなく近く観測される(=電子軌道形状の二次元収斂観測)
のではないか?と推察されます。

そして、二次元円形状に収斂されていくのであれば、電子軌道形状は一つの軌道に収斂されるかのように、三次元居住観測者からは観測されるのではないか?と推察されます。

このため、収斂されていく過程において、
>>153
のような単色収斂が発生するのではないか?と推察されます。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

221ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/10(月) 23:51:42.53ID:???
また、
>>219
に派生して、もう少しだけ、追加して推察します。
(時間と四次元の関係性について)

もし、時間というものが四次元的な外部環境要因であるならば、四次元的な外部環境要因の差異とは、時間の差異に該当するのではないか?と推察されます。
その場合は、時間の差異により、電子軌道形状も変化するのではないか?と推察されます。

これを逆に思考するならば、もし、時間の差異により電子軌道形状が変化していないならば、時間とは四次元的な外部環境要因ではないのではないか?と推察されます。

現実的な自然事象として、時間の差異により電子軌道形状に差異が発生していないのであれば、時間とは、四次元的な外部環境要因には該当しない、
即ち、四次元的なものではないか、或いは、四次元的には静止している事象なのではないか?と推察されます。

上記と、
>>194から>>197
での推察により、
時間とは、四次元方向へは伸びてはいない(=静止している)が、四次元方向に対しての360度回転運動(180度回転運動ではない)の残骸として存在(?)しているのではないか?と推察されます。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

222ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/11(火) 23:43:38.69ID:???
>>210から>>213
についてですが、少しだけ、補足の推察(のまとめ?)をします。
三次元居住観測者から観測される、三次元球体形状の形成以外の事象の観測、についての推察になります。
(細分化観測に伴うパラボラ集約(収束)の喪失化による、三次元実体散乱事象(=ぼやけてくる)の発生について)
(三次元物体が「波=運動形態」と「形=空間形態」を常に両方併せ持つ事象の観測)

>>210から>>213
で述べましたように、三次元空間では、時間形状に派生してパラボラ集約(収束)による三次元物体の球体形状が形成されると推察しましたが、
>>157から>>158
で述べましたように、
時間(時空間?)を細分化して観測すればするほどパラボラ収束の喪失化に伴い、実体は喪失化する(ぼやけてくる)のではないか?と推察しました。

223ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/11(火) 23:45:08.34ID:???
また、
>>112及び>>120
で述べましたように、
三次元物体が「波=運動形態」と「形=空間形態」とを、常に両方併せ持つ事象が、運動の残骸としての時間の形状から観測される、と推察しました。

以上、三次元球体形状の形成以外の事象の観測について、少しだけ、補足でした。

224ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/18(火) 16:55:59.85ID:???
>>221
について、少しだけ、追加して推察します。
(四次元(=我々の外の世界?)からの干渉の変遷と特性について)

まず、一つ次元を下げて推察します。

>>219
で推察しましたとおり、
樹木の年輪形状は、内環境(=樹木の成長速度)と外環境(=季節の変遷)により形成されます。

この時、成長速度が一定ならば、年輪形状は、外環境の干渉により、その痕跡として形成されます

逆に思考するならば、年輪形状とは、外環境変動要因の変遷、外環境からの干渉を反映した痕跡形状となっている、と推察されます。

では、一つ次元を上げて推察してみます。

三次元物質の原子の電子軌道形状は、内環境(四次元方向への伸び)と外環境(=四次元方向から干渉の変遷)により形成されます。

この時、四次元方向への伸びが一定(=静止している状態)ならば、電子軌道形状は、四次元方向からの干渉の変遷により、その痕跡として形成されます

逆に思考するならば、電子軌道形状とは、四次元方向からの変動要因の変遷、四次元方向からの干渉を反映した痕跡形状となっている、と推察されます。

これを言い換えますと、三次元居住観測者からは、四次元方向からの干渉や特性、四次元自体は把握は不可能です。
しかし、電子軌道形状により、四次元方向からの干渉の変遷、特性を、痕跡形状として観測出来るのではないか?との推察になります。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

225ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/24(月) 12:52:47.12ID:???
勉強してからにしろよ

226ご冗談でしょう?名無しさん2018/09/28(金) 00:18:37.43ID:???
>>225
大変、申し訳ありませんでした。
完全に過疎スレ化しており、また、"巣"扱いみたいだったので、ついつい書き込んでしまいました。

今後は書き込みを控えます。

最後になりましたが、勉強不足といえば、例えば
>>154
での話の「四次元球体に発生する三次元台風」モデルの場合では、数式的には、三次元フィボナッチ数列(=フィボナッチ数列を一つ次元を上げて三次元立体化したもの?)とかを用いて数学的に解析するのかも知れません。
また、360度回転(=四次元的な球体回転?)や、その残骸としての三次元パラパラ曲面や三次元クロソイド曲面は、四次元運動や四次元図形ですので、三次元居住観測者である立場では、あくまでも、空間的な思考実験、としか言えませんが、
三次元での事象では、それらは残骸事象(=虚数がからむ事象)ですから、数式的には、三次元複素数立体(=ガウスの複素数平面の次元を一つ上げたもの?)とかを用いて解析するのかも知れません。
そういう事も、面白そうではあります。
いずれにせよ、様々な事象について、空間的な思考実験をし、推察する事は、大変、面白い作業(?)でした。

大変、申し訳ありませんでした。

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