電子に秘められた謎

1ご冗談でしょう?名無しさん2011/03/18(金) 14:06:56.79ID:+8T0A7p4
激しく電子が気になる!

163ご冗談でしょう?名無しさん2018/02/16(金) 03:54:14.95ID:???
では、一つ次元を上げて推察してみます。

(四次元トイレットペーパーに対し、「引く」という面加速度運動を加えた場合の芯の回転運動との空間的思考実験)

この場合、「トイレットペーパー」という三次元空間(=立体)に対し、「引く」という面加速度運動により、「芯」(=という球体形状の四次元筒?)に360度回転が発生する、という事象になります。

そしてこれは、引いた方向に対しての面的な加速度運動(三次元立体上での運動)が、三次元ペーパーに対し垂直方向(=四次元方向)に対しての、360度回転運動に変換(転換?)された、という事象になります。

この、三次元立体上の加速度運動を、四次元方向に対しての360度回転運動(=エネルギー)に変換した(=加速度運動のエネルギーへの変換)、という事象が、重要な視点ではないか?という推察です。

この変換こそが、四次元物体(「光」を含む「エネルギー」という事象)が、360度回転運動(180度回転運動ではない)をしている事象ではないのか?という推察です。

そしてまた、この事象を、逆に変換した場合が、エネルギー(=四次元方向への360回転運動)の、三次元立体上の加速度運動への変換ではないのか?、という推察です。

しかし、三次元居住観測者からは、球体形状の四次元筒?も360度回転も、視覚的な観測は不可能と推察されます。それは、三次元立体上の加速度運動に変換されなければ、空間的に観測出来ません。

これを逆に思考するならば、三次元立体上の加速度運動とは、エネルギー(=球体形状の四次元筒?の360度回転運動)が、三次元空間的に変換された事象であり、三次元居住観測者に観測されたものではないか?という推察です。

以上、少しだけ、推察しました。

164ご冗談でしょう?名無しさん2018/02/20(火) 00:02:17.63ID:???
>>163
に、少しだけ、蛇足します。

三次元での空間的な思考実験では、直線加速度運動を180度回転運動に変換する場合には、「芯」となるものが必要となります。

三次元では、それは、(固定された)直線形状のもの(=棒形状)となります。

では、次元を一つ上げて推察してみます。

四次元での空間的な思考実験では、面加速度運動を360度回転運動に変換する場合には、「芯」となるものが必要となります。

四次元では、それは、(固定された)面形状のもの(=四次元的な棒形状?)となります。

その面形状のもの(=四次元的な棒形状?)とは、加速度運動局面で発生した四次元方向へのπ方向への延びの残骸である、三次元クロソイド曲面(=時間の形状)ではないか?という推察です。

また、三次元空間では、180度回転運動は、「波」という事象が、面境界上に発生し、伝播していきます。

これを一つ次元を上げて思考します。

「三次元加速度運動」を「四次元回転運動」に変換した場合、その360度回転運動は、「三次元」と「四次元」境界上で、「立体的な波(=球体形状に広がる波?)」という事象が発生し、伝播していきます。
これが、「エネルギー(=と呼んでいるもの?)」が伝播していく事象なのではないか?(=真空中でもエネルギーは伝播するという事象)という推察です。

以上、少しだけ、蛇足でした。

165ご冗談でしょう?名無しさん2018/02/21(水) 02:40:41.09ID:???
>>164
に少しだけ、蛇足します。

なぜ、「光速度」は一定なのか?三次元居住観測者からは一定に観測される=視覚化されるのか?

前述のとおり、「三次元加速度運動」を「四次元回転運動」に変換した場合、その360度回転運動は、「三次元」と「四次元」境界上で、「立体的な波(=球体形状に広がる波?)」という事象が発生し、
伝播していく事象が発生します(=三次元居住観測者からは、そう観測される(=視覚化される))。

そして、三次元居住観測者が、その事象を、時間という「残骸化」したもの(=三次元クロソイド曲面上)で計測した場合、それは、残骸化したものである=静止している状態と同義である、それが一定という事象を発生させているのではないか?という推察です。

つまり、四次元的に静止
系(=静止している状態)で計測しているのではないか?という推察です。

この場合、静止している=一定になる、それが「光速度は一定」という事象ではないか?という推察になります。

言い換えれば、その本質は、「速度」という概念ではなく(=三次元居住観測者からは「速度」という事象に観測される(=視覚化される))、
四次元的な静止系を意味している事象なのではないか?という推察です。

以上、少しだけ、蛇足でした。

166ご冗談でしょう?名無しさん2018/02/27(火) 22:28:33.33ID:???
>>163
について、少しだけ、蛇足します。(物体の質量と重力の発生?)

では、「物質」という場合は、どのような事象が発生するのでしょうか?

前述のとおり、三次元立体上の加速度運動は、四次元方向に対しての360度回転運動(=エネルギー)に変換する(=加速度運動のエネルギーへの変換)、という推察でした。

また、この事象を、逆に変換した場合が、エネルギー(=四次元方向への360回転運動)の、三次元立体上の加速度運動への変換ではないのか?、という推察でした。

これを
>>110
>>111
そして
>>121
という推察に当てはめて思考すると、

360度回転している電子は、「エネルギー」という事象状態を発生させ、それは三次元居住観測者からは、「質量」という事象で観測されるのではないか?という推察です。

また、360度回転をし続ける場合は、三次元立体上の加速度運動への変換にされ続ける(=永続的な加速度運動事象?)、その事象は、三次元居住観測者からは、「重力」という事象で観測されるのではないか?という推察です。

以上、少しだけ、蛇足でした。

167ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/02(金) 22:45:25.97ID:???
>>164
について、少しだけ、蛇足します。

では、「真空」とは、どのような事象なのでしょうか?少しだけ、推察してみます。

例えば、宇宙空間で恒星等から発生した、面加速度運動(=三次元居住観測者から観測されるエネルギーの発生?)は、前述のとおり、360度回転運動(=180度回転運動ではない)に変換されます(=四次元的なエネルギーという事象)。
そして、それは、もう一度、面加速度運動に変換されない限り(=物質による三次元運動への変換)、360度回転運動をし続け、四次元方向(=三次元空間とは直角方向?)へ「伸び続ける」事になるのではないか?と推察します。
そして、この、360度回転運動をして四次元方向へ伸びていく事象は、その残骸として、
>>127
に述べたように、
三次元方向へは、サイクロイド曲面形状、四次元方向へはクロソイド曲面形状を発生させるのではないか(=時間(時空間)の発生)?という推察です。
この、残骸として発生した、時間(時空間)のみの事象を、三次元居住観測者は、「真空」という事象として観測しているのではないか?という推察です。

以上、少しだけ、蛇足でした。

168ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/02(金) 23:17:04.84ID:???
>>167
について、訂正です。

「四次元方向(=三次元空間とは直角方向?)」
ではなく、
「四次元方向にπ方向」
でした。

訂正します、大変、すみませんでした。

169ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/09(金) 21:23:31.09ID:???
>>166
について、少しだけ、蛇足します。

それでは、360度回転する四次元球体の、「四次元球体」とは、いったい、どのような形状(性質?)なのでしょうか?
少しだけ、図形的な思考実験で、推察してみます。

まず、次元を落として、思考してみます。

まず、二次元居住観測者では、それは二次元円形状となり、円の中心を通る切断線形状は、常に同一直線形状となります。

次に、三次元居住観測者では、それは三次元球体形状となり、球体の中心を通る切断面形状は、常に同一二次元円形状となります。

では、一つ次元を上げて、図形的に思考してみます。

四次元居住観測者では、それは四次元球体形状となり、
その性質は、四次元球体の中心を通る切断立体形状は、常に同一三次元球体形状となるのではないか?、と推察されます。

そして、もし、三次元居住観測者が、その切断立体形状を、残骸として観測したならば、常に、それは、同一三次元球体形状となるのではないか?、と推察されます。

また、三次元居住観測者が、(360度回転運動する)四次元球体の挙動(?)を、四次元的に静止系で観測する場合は、
常に、四次元球体形状に対しては、その切断立体形状を、残骸として観測する、と推察されます。
これを、三次元居住観測者から観測される事象として、
残骸としての、(360度回転する)四次元球体(=三次元居住観測者がエネルギーと呼んでいるもの?)の挙動(?)は、常に一定に観測される(=保存される?)のではないか?、と推察されます。

また、直線形状から、その中心点を起点として、180度展開(回転させた)した形状が、(二次元)円形状となります。

次に、(二次元)円形状から、その中心直線形状を基軸(起線)として、180度展開(回転させた)した形状が、(三次元)球体形状となります。

では、一つ次元を上げて、図形的に思考してみます。

(三次元)球体形状から、その中心直面形状(直線ではない)を基軸面(起面?)として、180度展開(回転させた)した形状が、四次元球体形状になるのではないか?、と推察されます。

以上、少しだけ、蛇足でした。

170ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/10(土) 14:59:57.04ID:???
>>169
について、少しだけ、蛇足します。

四次元球体形状とは、どのような形状なのでしょうか?
もう少しだけ、推察してみます。

まず、次元を落として、図形的に思考してみます。

点形状が運動した場合、その残骸は、直線形状となります。
また、その残骸である直線形状が、その直線形状に対して直角方向(=90度方向?次の次元方向?)に運動した場合、その残骸は、(二次元)面形状となります。
更に、その残骸である面形状が、その面形状に対して、更に直角方向(=90度方向?次の次元方向?)に運動した場合、その残骸は、(三次元)立体形状となります。

では、一つ次元を上げて、図形的に思考してみます。

その残骸である立体形状が、その立体形状に対して、更に直角方向(=90度方向?次の次元方向?)に運動した場合、その残骸は、四次元立体形状となるのではないか?、と推察されます。

これを、円形状、球体形状に当てはめて(類似、水平思考して)、推察してみます。

171ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/10(土) 15:02:15.41ID:???
まず、次元を落として、図形的に思考してみます。

ある点を起点(中心点)として、点形状が運動した場合、その残骸は、直線形状になります。
次に、その運動が、180度展開した場合、その残骸は、面形状で、外周形状は、円形状となります。
更に、その運動が、180度展開から、更に180度展開した場合(=180度方向に対して、更に180度方向で360度方向=360度展開)、その残骸は、立体形状で、外周形状は、球体形状となります。

では、一つ次元を上げて、図形的に思考してみます。

更に、その運動が、360度展開から、更に360度展開した場合(360度方向に対して、更に360度方向で720度方向?720度展開?)、
その残骸が、四次元立体形状であり、その外周形状が、四次元球体形状なのではないか?、と推察します。

もし、三次元居住観測者が、その残骸である四次元球体(=観測者が、エネルギーと呼んでいるもの?)を観測したならば、
それは、残骸として360度展開の二乗展開として観測されるのではないか?という推察です。

このように思考していくと、次元という概念的な事象?(思考形態)とは、いったい何を現しているのでしょうか?という根本的な疑問が生じます。

現実の世界で、「次元」そのものを見た者は居ませ
ん。

それは、あくまで空間把握の為に生み出された、概念的な事象(?)であり、観測者が、現実の世界に存在する、
運動の残骸として視覚化された事象を、空間把握の為に、便宜的に図形化したものに過ぎないのではないか?と推察されます。

以上、少しだけ、蛇足でした。

172ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/17(土) 21:01:46.46ID:???
>>171
について、少しだけ、蛇足します。

次元について、もう少しだけ、推察してみます。

>>171
に述べたとおり、次元(=直交座標系?)とは、空間(時空間)を把握する為に、概念的に生み出された事象(?)、と推察されます。

そして、その空間(=時空間)とは、観測者が、現実の世界に存在する、運動の残骸として、視覚化された事象に過ぎません。

で、あるならば、残骸である空間の座標系、としては、正しいかも知れませんが、運動の座標系、として、それが用いられて良いのかどうか?

もし、用いられる、とするならば、直交座標系ではなく、
>>162
から
>>163
で思考実験したような、運動の次元転換を、次元転換運動座標系(=横軸が延び、縦軸が回転運動?みたいな、延びと回転運動の座標系?)、として用いるべきなのではないか?と推察します。

以上、少しだけ、蛇足でした。

173ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/17(土) 21:49:56.91ID:???
>>146
について、少しだけ、蛇足します。

では、もし、時間(=時空間?)の形状が歪んでいる場合には、どういう事象が発生するのでしょうか?を、少しだけ、推察してみます。(時間の形状の確認思考実験?)

もし、時間の形状である三次元クロソイド曲面形状が歪んでいる場合には
>>146
で述べた事象の、クロソイド形状であり、一定加速度であり、球体であり、回転運動である、という同一性のうち、クロソイド形状の同一性が喪失します。

その結果、
>>146
で述べた事象の、「どの位置からでも同一時刻に地面に到達する、という事象」が、クロソイド形状の同一性の喪失により、同一時刻に地面に到達しなくなるのではないか?と推察されます。

これを逆に思考すれば、もし、上記の事象が実験により、実際に発生したならば、時間の形状が、三次元クロソイド曲面形状である、確認実験となるのではないか?と推察します。

以上、少しだけ、蛇足でした。

174ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 03:51:52.88ID:???
蛇足続きなので、ついでに(箸休め的な話)、ここで、少しだけ、思い出話をします。

その昔(今から35年近く前)、当時、高校生だった頃、その〇島高校に〇谷という物理の先生が居ました。
その先生は、「a(加速度)が判れば全て判る!」が口癖でした。

こちらは、物理数式を解くのが苦手で、いつもバカにされていました(他の苦手な学生も含めて)。
その先生がクラス担任の学生には、いくら他の科目(国語や現代社会)が良い得点でも、物理数式を解くのがダメだと、露骨にバカにする先生でした。

そんな折り、いつだったか?、テスト問題が、全然解けないので、テスト用紙の右上に、「亀」の絵を書いて出しました。
もちろん、そのココロは、「手も足も出ません!」です。
また、グリコの絵を書いて出した事もありました。
そのココロは、もちろん、「お手上げ!」です。
…35年近くたった今、振り返りますと、全く、若気の至りでした。
(大変、申し訳ありませんでした。)

175ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/22(木) 03:54:39.82ID:???
しかし、果たして、その先生は、「加速度」という存在「そのもの」を、自らの頭で思考し、「判って」いたのでしょうか?
自らの頭で「判ろう」としていたのでしょうか?
…過去の偉人が編み出した数式を暗記し、問題を解く行為が、物理なのでしょうか?
その数式を覚え、いじり、解ける行動が、物理として優秀な事、なのでしょうか?
(それが出来ない人間は、バカにして見下しても良い、というのが物理なのでしょうか?)
…現実に発生している事象を数式化する行動のみが物理、であって、
その事象が、何故、発生するのか?等を思考する行為は、物理ではなくバカにされるだけの行動?なのでしょうか?…
(…と、書いていて、何だかエラそうな感じ、上から目線の物言いみたいなので、もうやめます。)

…最後に、〇谷先生、若気の至りのお詫び、として、「加速度」そのものについて、バカなりに、こちらで推察してみました解答をします。
(先生が得意げに教えられていた数式ではなく、たかが推察に、35年近くもかかってしまい、大変、申し訳なく思います。)

>>163
で述べたように、
「加速度」とは、
「三次元立体上の加速度運動とは、エネルギー(=球体形状の四次元筒?の360度回転運動)が、三次元空間的に変換された事象であり、
三次元居住観測者に観測されたものではないか?という推察です。」

以上、少しだけ、思い出話でした。

176ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/23(金) 22:05:17.99ID:???
>>145
の「地動説」と「天動説」は、逆でした。
大変、申し訳ありませんでした。
恥ずかしい、全く、何をやっているのだか…。

177ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/26(月) 04:23:15.42ID:???
>>172
について、もう少しだけ、追加で、蛇足します。(従来の「古典空間物理学」思考と「運動物理学?」思考)

>>172
で述べたように、現代の数学、物理学は、「運動の残骸である空間」を観測、計測し、「直交座標系」という概念的な図形(「次元」という思考を含む)事象(?)と思考し、構築されている、と推察します。
しかしながら、「現実には空間は運動の残骸である」、と推察するのであれば、その「運動」そのものについて、思考アプローチを行わなければならないのではないか?と推察します。
その場合には、
>>172
で述べたような、運動自体についての次元転換(次元展開?)を、次元転換運動座標系(=横軸が延び、縦軸が回転運動?みたいな、延びと回転運動の座標系?)として採用し、
その座標系(座標軸)上で数学、数式を構築し、物理方程式を構築していくべきなのではないか?と推察します。

なんだか、上手く言い表せませんでしたが、少しだけ、追加の蛇足でした。

178ご冗談でしょう?名無しさん2018/03/31(土) 01:25:14.41ID:???
>>177
に、少しだけ、追加で蛇足します。(運動物理学の視点について?)

従来型の空間物理学では、空間があり(=存在し)、そこに物体(=物質?)が存在し、運動する(或いは、その他の自然現象について)、その規則性、法則性について、数学的に観測し、分析し、法則性を見出だし、数式化する、という作業(?)でした。
しかし、空間(時空間?)そのものが、運動に因って発生する(=空間や時間は運動の残骸である)、と推察される、のであれば、「空間」主体に論理構成するのではなく、「運動」を主体として論理構成を試みなければならないのではないか?という推察(思考形態?)です。
この場合、思考アプローチを試みる「座標軸(座標系?)」も、当然、「運動」を主体とするものを用いなければならないのではないか?、との推察です。

しかし、ここで、根本的な疑念が生じます。
「座標軸」(という発想?)自体が、「空間(を主体として展開される運動等?)」を把握する為の概念(的な思考形態?)だからです。
では、どうすればよいのでしょうか?
残骸としての時間(時空間?)や運動を観測する、三次元観測者の視点では、とても難問です。

とりあえずは、
>>172
で述べたような、空間物理学をベースとして用いながら、運動の次元転換を「運動の座標系」として用いるしかないのではないか?と推察します。

なんだか、「卵が先か鶏が先か?(=時空間が先か運動が先か?)」みたいな話になりましたが、「思考の視点そのものの主体」をどこに置くか?は、とても重要なのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の蛇足でした。

179ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/06(金) 18:30:36.92ID:???
>>178
について、もう少しだけ、補足して、推察してみます。

では、具体的には、次元変換運動座標系とは、いったい、どのような座標系(?)になるのでしょうか?の推察です。

>>162
から
>>163
で、空間的な思考実験を行ったように、

線加速度運動から180度回転運動への変換、という次元運動変換が、まず一つ、推察されます。

そして、逆に、180度回転運動から直線加速度運動への次元運動変換では、残骸として、面空間が発生するのではないか?と推察します。
また、その発生した面空間の残骸とは、二次元空間(=二次元時空間であり、その形状は、三次元方向へは、三次元クロソイド曲線形状、二次元方向へは、三次元サイクロイド曲線形状ではないか?と推察します。

次に(一つ次元を上げて?)、面加速度運動(=180度回転加速度運動?)から360度回転運動への変換、という次元運動変換が、推察されます。

そして、その逆に、360度回転運動から180度回転加速度運動への次元運動変換では、その残骸として、立体空間が発生するのではないか?と推察します。
また、その発生した立体空間の残骸とは、三次元空間(=時空間)であり、その形状は、四次元方向へは、三次元クロソイド曲面形状、三次元方向へは、三次元サイクロイド曲面形状になるのではないか?と推察されます。

次元運動変換、という視点からの思考実験では、この二つになります。
そして、ここで問題となるのが、我々、三次元居住観測者は、運動の残骸である時空間でしか、観測出来ない、という点です。
そして、そこから思考出来るのは、その残骸である時空間という事象に基づくもののみであり、その概念的な思考形態が、座標系(=座標軸)という思考ではないか?と推察されます。

では、どうすればよいのか?
とりあえず、従来型の座標系(=空間を主体にした概念?)を元に、類似水平思考をしてみます。

180ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/06(金) 18:38:25.46ID:???
この場合、まず、座標軸を構築しなくてはなりません。

それは、上記より、一つ目は、直線加速度運動の軸、二つ目は、180度回転加速度運動の軸、そして三つ目は、360度回転加速度運動の軸、この三つの軸により、構築すればよいのではないか?と推察します。

次に、この三つの座標軸の構築により、どのような場合が発生するのかについて?、を推察してみます。

この次元変換運動座標系では、以下のような場合が推察されます。

(単独軸のみの加速度運動の場合)
・一つ目の軸のみに対しての加速度運動(?)と、二つ目、三つ目への次元運動変換
・二つ目の軸のみに対しての加速度変動(?)と、一つ目、三つ目への次元運動変換
・三つ目の軸のみに対しての加速度変動(?)と、一つ目、二つ目への次元運動変換
(複数軸の場合)
・一つ目、二つ目の軸双方に対しての加速度変動(?)と、三つ目への次元運動変換
・一つ目、三つ目の軸双方に対しての加速度変動(?)と、二つ目への次元運動変換
・二つの目、三つ目の軸双方に対しての加速度変動(?)と、一つ目への次元運動変換

以上の6つの場合が推察されます。

この次元変換運動座標系を、例えば、電気(=電流)の発生に当てはめてみると、
一つ目の軸と二つ目の軸の双方の一時的な加速度変動により、三つ目の一時的な次元運動変換が発生する、という事象になるのではないか?と推察します。

181ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/06(金) 18:56:13.07ID:???
(その発生した一時的な三つ目の次元運動変換、即ち、発生した一時的な360度回転運動とは、三次元居住観測者が観測する「(電子の)スピン」と呼称している事象なのではないか?との推察です。)


ここで、電気(=電流)の(+)と(ー)とは、どういう事象なのでしょうか?少しだけ、推察してみます。

それは、四次元的には、加速度運動事象であるが、三次元観測者は、その残骸しか観測出来ませんので、一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)として、(+)と(ー)が発生するのではないか?との推察です。

また、電流(=流れ)とは、三次元クロソイド曲面、電圧(=形状)とは、三次元サイクロイド曲面の、一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)事象なのではないか?と推察します。

また、磁力のN極とS極の発生も、類似事象ではないか?と推察します。

この次元変換運動座標系を、例えば、磁力の発生に当てはめてみると、二つ目の軸のみの一時的な加速度変動により、三つ目の一時的な次元運動変換が発生する、という事象になるのではないか?との推察です。

それは、四次元的には、加速度運動事象であるが、三次元観測者は、その残骸しか観測出来ませんので、その一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)として、N極とS極が発生するのではないか?との推察です。

また、磁力線(=流れ)とは、三次元クロソイド曲面、磁力の強さ(=形状)とは、三次元サイクロイド曲面の、一時的な四次元方向への延びの残骸(=切り取られた延びの残骸)事象なのではないか?と推察します。

また、重力の発生も、類似事象ではないか?と推察します。

この次元変換運動座標系を、例えば、重力の発生に当てはめてみると、三つ目の軸のみの一時的な加速度変動により、一つ目、及び二つ目の一時的な次元運動変換が発生する、という事象になるのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、補足の推察でした。

182ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/11(水) 05:36:34.20ID:???
>>173
について、少しだけ、追加の蛇足です。
時間の形状についての確認思考実験について、もう少しだけ、追加で推察してみます。

そう言えば、
>>147
から
>>153
で述べたとおり、遥か遠くの宇宙を三次元居住観測者がすると、四次元的に歪んで観測されるという事象が発生する、と推察されます。

183ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/11(水) 05:38:22.32ID:???
これを、上記の確認思考実験に当てはめて推察しますと、

遥か遠くの宇宙は、四次元的に歪んで観測されるので、そこに存在している天体の重力運動は、歪んで観測される(=通常の重力影響運動?が歪んで観測される)のではないか?と推察されます。
(もちろん、「遥か遠くから観測する」から歪んで観測される、であって、その「遥か遠くの場所」それ自体の場所での重力影響運動?は、通常に観測されます。)

以上、少しだけ、追加の蛇足でした。

184ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 04:59:30.29ID:???
>>181
に、少しだけ、補足します
重力の挙動について、もう少しだけ、推察してみます。(光と重力の挙動の差異について)

>>181
で推察しましたとおり、重力とは、360度回転(180度回転ではない)の次元転換運動された事象である、と推察しました。

では、同じ360度回転(180度回転ではない)である「光」との挙動の差異は、どうして生じるのでしょうか?を推察してみます。

結論から言えば(光も重力も四次元方向へπ方向へ伸びている(=加速している)のですが)、360度回転運動している、その四次元球体形状が、「光」と「重力」では異なる形状であり、そこから、360度回転運動の性質(?)に差異が生じているのではないか?との推察です。

185ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:07:01.46ID:???
具体的には、
>>171
で推察しましたが、四次元球体形状が、「光」は、360度展開から「360度展開」された形状であるのに対し、
「重力」は、
>>107
で推察しましたように、物資が「四次元方向への等速度三次元空間」である、という四次元方向への特性(制約を受ける?)により、360度展開の「180度展開」された形状、になっており、そこから起因される、360度回転運動の性質の差異から発生しているのではないか?との推察です。

このため、重力は光とは違い、物資が「四次元方向への等速度三次元空間」である、という四次元方向への特性(制約を受ける?)事により、次元転換が一つ下がる事象となるのではないか?と推察します。
つまり、次元運動転換としては、直線加速度運動であり、また、面空間の残骸としては、三次元方向へは、三次元クロソイド曲線形状、二次元方向へは、三次元サイクロイド曲線形状、を発生させるのではないか?と推察します。
即ち、直線加速度運動は、二次元面形状に展開する事象になるのではないか?との推察です。
そしてそれは、三次元居住観測者からは、残骸として、直線加速度運動は、三次元球体の表面形状に観測されるのではないか?との推察です。
このため、
>>121
で推察しました、永遠に加速するエレベーター、と同等の事象に、三次元居住観測者からは観測されるのではないか?との推察です。

これを言い換えれば、光も重力も四次元方向へ伸びてはいるですが、その伸びの性質の差異により、挙動の差異が生じる事象が発生しているのではないか?との推察になります。

186ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:13:50.66ID:???
>>185
訂正します。
文章中の「物資」という文言は間違いで、正しくは「物質」です。
大変、申し訳ありませんでした。

187ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:25:07.70ID:???
このように思考していくと、
>>180
の次元転換運動座標系は、各次元に対して、その伸びに対しての性質の差異を考慮して思考、推察しなければならないのではないか?という結論に至ります。

とするならば、
>>180
では、6つの場合があるのではないか?と推察してしまいましたが、それは、この座標系自体が、各次元の伸びの性質の差異を織り込んでいない、不完全な座標系であるために想定された場合分けであり、
実際には、様々な場合が想定されるのではないか?との推察になってしまいます。

では、その各次元の伸びの性質の差異を、次元転換運動座標系にどう織り込んでいけばよいのか?
とても難問です。
とりあえずは、各々の場合で推察していくしかないのではないか?と思われます。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

188ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 05:58:59.09ID:???
>>185
訂正します。
文章中の「三次元クロソイド曲線」及び「三次元サイクロイド曲線」について、それぞれ「三次元」の文言は間違いです。
正しくは「クロソイド曲線」及び「サイクロイド曲線」です。
大変、申し訳ありませんでした。

189ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 15:26:40.04ID:???
>>184
から
>>188
にかけて、光と重力の挙動の差異を推察してきまたが、今、これを読み返して、推察に根本的な自己矛盾がある事に気がつきました。

それは、物質は「四次元方向への等速度三次元空間」である、即ち、四次元方向へ、π方向へは伸びていない(=静止系である?)のにもかかわらず、重力は、四次元方向へ伸びている、と推察している点です。
よって、残念ながら、この推察は、根本的に間違っており、根本的な訂正が必要になるのでないか?と訂正推察します。

大変、申し訳ありません。

しかしながら、これはあくまでもなんとなくの話ですが、推察の中で、物質が四次元方向への制約を受ける、という点を、一応考慮はしているので、結論的には、類似的なものになるのではないか?と思われます。

では、再度、訂正推察してみます。

190ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:27:59.29ID:???
>>181
に、少しだけ、補足します

重力の挙動について、もう少しだけ、推察してみます。(光と重力の挙動の差異についての訂正推察)

>>181
で推察しましたとおり、重力とは、360度回転運動(180度回転運動ではない)の次元転換運動された事象である、と推察しました。

では、同じ360度回転運動(180度回転運動ではない)である「光」との挙動の差異は、どうして生じるのでしょうか?を推察してみます。

結論から言えば、光は、四次元方向へπ方向へ伸びている(=加速している)場合の360度回転運動であるのに対して、重力は、四次元方向へπ方向へは伸びていない(=等速度又は静止系?)の360度回転運動である、
その差異が、四次元形状に差異を発生させ、外周形状に差異が発生し、それにより光と重力では、360度回転運動からの次元運動転換に差異を発生させているのではないか?との推察です。

191ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:39:19.10ID:???
具体的に推察しますと、
>>171
で推察しましたが、光は、360度展開から「360度展開」された形状であり、その残骸が、四次元立体形状であり、その外周形状が、四次元球体形状(その切断形状は、三次元球体形状)なのに対し、
重力は、物質が「四次元方向への等速度三次元空間」であるので、その四次元方向への特性(=制約されている?静止系である?)により、
360度展開の「360度展開」された形状ではなく、360度展開の「180度展開」された形状になっており、
そしてその残骸は、四次元形状ではありますが、四次元方向へは制約された(=静止系の?)形状(=四次元立体形状ではなく、四次元面形状?)であり、
その外周形状は、四次元球面形状(四次元方向へは制約された四次元球体形状?その切断形状は、三次元球面形状?)になっているのではないか?との推察です。

上記の推察より、重力では、光の場合と比べて、形状事象、及び外周形状事象の次元が一つ下がるので、当然、その残骸事象の次元も一つ下がる事になるのではないか?と推察されます。

この、四次元形状の差異により、光は、その運動の残骸として、三次元立体空間(=時間、時空間)を発生させますが、
重力は、四次元方向へは静止系の四次元形状であるので、次元運動転換の次元が一つ下がる事象となり、その運動の残骸として、二次元面空間を発生させるのではないか?との推察です。

192ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:48:30.49ID:???
これを、次元転換運動座標系に当てはめて、水平思考するならば、その次元運動転換は、次元が一つ下がるので、直線加速度運動であり、
また、二次元面空間の残骸としては、三次元方向へは、クロソイド曲線形状、二次元方向へは、サイクロイド曲線形状、を発生させるのではないか?と推察します。
即ち、直線加速度運動は、二次元面形状に展開する事象になるのではないか?との推察です。
そしてそれは、三次元居住観測者からは、残骸として、直線加速度運動は、三次元球体の表面形状(=四次元形状の切断形状と同等?)に観測されるのではないか?との推察です。
このため、
>>121
で推察しました、永遠に加速するエレベーター、と同等の事象に、三次元居住観測者からは観測されるのではないか?との推察です。

これを言い換えれば、光も重力では、四次形状の差異により、挙動の差異が生じる事象が発生しているのではないか?との推察になります。

また、ここでもう一つ、四次元方向へは面形状(=静止系?)であるので、その残骸である直線加速度運動の加速度は、一定となるのでないか?と推察されます。
三次元居住観測者が、その残骸である直線加速度運動を観測した場合、加速度運動が一定になる事象、についての推察です。

193ご冗談でしょう?名無しさん2018/04/15(日) 16:51:49.41ID:???
このように思考していくと、
>>180
の次元転換運動座標系は、各次元に対して、その形状の差異(=静止系であるかないか?)を考慮して思考、推察しなければならないのではないか?という結論に至ります。

とするならば、
>>180
では、6つの場合があるのではないか?と推察してしまいましたが、それは、この座標系自体が、各次元の形状の差異(=静止系であるかないか?)を織り込んでいない、不完全な座標系であるために想定された場合分けであり、
実際には、様々な場合が想定されるのではないか?との推察になってしまいます。

では、その各次元の形状の差異(=静止系であるかないか?)を、次元転換運動座標系にどう織り込んでいけばよいのか?
とても難問です。
とりあえずは、各々の場合で推察していくしかないのではないか?と思われます。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

194ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:25:29.32ID:???
ここで、少しだけ、追加して、推察してみます。(時間の進行(時空間の広がり?)という事象について)

時間は、なぜ、進んでいるように、三次元居住観測者には観測されるのか?についての推察です。

ここで、少し突飛な(?)空間的な思考実験を試みてみます。

まず、次元を一つ落として、空間的な思考実験をしてみます。

195ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:27:40.89ID:???
(理髪店の回転広告塔の回転と、その回転運動に伴う、円筒形状の表面に刻まれた螺旋の線形状の移動運動、及び、その上に点がある場合、その点の移動運動の見え方についての空間的な思考実験)

理髪店の回転広告塔は、三次元円筒形状で、その切断面形状は、常に二次元円形状となります。
この回転広告塔が、三次元方向(=上方向?)に対して、180度回転運動をしています。
この時、回転広告塔の円筒形状の表面に刻まれた螺旋の線形状は、その回転運動の残骸として、三次元方向(=上方向?)に移動運動しているように観測されます。
この観測とは、回転広告塔を横から観測した、即ち、三次元方向から観測した場合です。
では、この回転広告塔の三次元方向に対しての回転運動の残骸を、その表面上の二次元居住観測者では、どのように観測されるのでしょうか?
この場合、回転広告塔の表面に刻まれた螺旋の線形状の、ある一点の移動運動事象となります。
螺旋の線形状の移動運動を、その線形状のある一点について観測した場合は、三次元方向(=上方向?)へ、直線的に移動運動しているように観測されます。
つまり、二次元居住観測者からは、三次元方向に対しての180度回転運動の残骸は、三次元方向への直線的な移動運動事象、として観測される、ということになります。

196ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:30:56.56ID:???
では、一つ次元を上げて、推察してみます。

(四次元理髪店の四次元回転広告塔の回転と、その回転運動に伴う、
四次元球体筒形状(?)の表立体に刻まれた螺旋の面形状の移動運動、及び、その上に面がある場合、その面の移動運動の見え方についての空間的な思考実験)

四次元理髪店の四次元回転広告塔は、四次元球体筒形状(?)で、その切断立体形状は、常に三次元球体形状となります。

この四次元回転広告塔が、四次元方向に対して、360度回転運動(180度回転運動ではない)をしています。

この時、四次元回転広告塔の四次元球体筒形状の表立体に刻まれた螺旋の面形状は、その回転運動の残骸として、四次元方向に移動運動しているように観測されるのではないか?と推察します。

この観測とは、四次元回転広告塔を横から観測した、即ち、四次元から観測した場合です。

では、この回転広告塔の四次元方向に対しての回転運動の残骸を、その表立体上の三次元居住観測者では、どのように観測されるのでしょうか?

この場合、四次元回転広告塔の表立体に刻まれた螺旋の面形状の、ある一面の移動運動事象となります。

螺旋の面形状の移動運動を、その面形状のある一面について観測した場合は、四次元方向へ、直面的(?)に移動運動しているように観測されるのではないか?と推察します。

つまり、三次元居住観測者からは、四次元方向に対しての360度回転運動の残骸は、四次元方向への直面的な移動運動事象、として観測されるのではないか?との推察になります。

この事象が、三次元居住観測者が、四次元方向へ時間が進行しているように観測される事象、なのではないか?との推察です。

197ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/03(木) 01:38:45.76ID:???
これを言い換えますと、四次元居住観測者からは、360度回転運動しており、それに伴って、その表立体の螺旋面形状が回転運動しているだけなのですが、
三次元居住観測者が観測すると、三次元居住観測者は、その螺旋面形状自体の、とある一面のみにしか視点を確保出来ませんので、
360度回転運動に従って四次元方向へ進行しているような事象、に観測されるのではないか?との推察です。

これが、三次元居住観測者から観測される、時間は進行しているという事象、なのではないか?との推察になります。

前述のとおり、四次元方向へのπ方向へののび、即ち、四次元方向への四次元球体の360回転運動は、四次元方向へは、クロソイド曲面形状、三次元方向へは、サイクロイド曲面形状の残骸を発生させるのではないか?と推察します。
そして、三次元居住観測者は、その残骸上での事象の観測となります。

この場合、上記の思考実験を当てはめて水平思考しますと、三次元居住観測者からは、その360度回転運動に従って、
その残骸として、四次元方向へ進行しているような事象、に観測されるのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の推察でした。

198ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 01:35:55.87ID:???
>>181
について、少しだけ、追加して、推察してみます。(光電効果と光帯電喪失化効果についての思考実験)

では、帯電している場合(=帯電状態という事象)とは、どのような事象なのでしょうか?を推察してみます。

物質とは、四次元方向へは、静止状態と推察されます。

帯電状態では、電子は、四次元方向へは静止状態という制約を受けるので、四次元方向に対しては、360度回転運動ではなく、180度回転運動をしているのではないか?と推察されます。

この場合、その180度回転運動は、二つの方向への回転運動があり、その残骸事象として、三次元居住観測者には、プラスとマイナスという事象が観測されるのではないか?と推察されます。

199ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 01:38:23.24ID:???
これに、それぞれ、360度回転運動する四次元球体(=光、光子と三次元居住観測者が呼んでいるもの)をぶつけてみる(=のび、加速を与えてみる?運動を与えてみる?)という思考実験をしてみます。

>>179
での推察により、次元変換運動座標系から、360度回転運動は、次元運動変換により、180度回転運動に変換され、その残骸として、立体形状が発生するのではないか?と推察します。

そして、その立体形状としては、四次元方向へは、クロソイド曲面形状、三次元方向へは、サイクロイド曲面形状が発生するのではないか?と推察されます。

これにより、両方向の180度回転運動に対して、片方は、更に180度回転運動が加わり、360度回転運動となるのではないか?と推察されます。

そして、もう片方は、回転運動が打ち消され、静止状態となるのではないか?と推察されます。

200ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 01:41:57.60ID:???
即ち、片方(=360度回転運動状態に推移した場合)は、
>>132
と同等に、電気の流れを発生させる事象、が観測されるのではないか?との推察です。

また、もう片方(=回転運動していない場合)は、帯電状態が弱まり、喪失化していく事象が観測されるのではないか?との推察です。

ただ、うまく360度回転運動させる、または、うまく静止状態にさせる事が出来るのかどうか、が問題となります。

それには、残骸としてのクロソイド曲面形状を逆算して思考して、クロソイド曲面形状を、うまく一致させなければならないのではないか?と推察します。

つまり、ぶつける側(=加速度運動?を与える側)の四次元方向への波形状の一致が必要となるのではないか?と推察されます。

もし、うまくぶつけて、これを三次元居住観測者が、それを残骸として観測したならば、片方は、電気の流れという事象が発生し(=三次元居住観測者が、光電効果と呼称している事象?)
、また、もう片方は、帯電状態が喪失化する事象が発生する(=三次元居住観測者は、未確認事象?)のではないか?との推察になります。

今回の推察の確認思考実験としては、三次元居住観測者が未確認事象である、帯電状態の喪失化する事象、を観測してみればよいのではないか?と推察します。

その事象の名称は、「逆光電効果」とか、「光帯電喪失効果」とかにすればよいのかも知れません?

悲しい事ですが、残念ながら、現在の物理学界とは無縁の私には、その確認実験を実際に行う事は出来ません。
(しかし、もし、実際に実験をして、帯電喪失化という事象、の発生を確認出来たならば、もしかしたら、ちょっとした賞とかが獲得出来るかも?。)

実際に確認実験が出来ないのは、誠に残念です。

以上、少しだけ、ちょっと悲しい、追加の推察でした。

201ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/05(土) 20:25:53.52ID:???
>>192
訂正します。
「光も重力では」は、「光と重力では」の間違いです。
大変、申し訳ありませんでした。

202ご冗談でしょう?名無しさん2018/05/12(土) 04:21:20.59ID:???
>>190
から
>>192
について、少しだけ、追加の蛇足です。(重力発生の確認思考実験)

>>190
から
>>192
で推察しましたが、では、実際にその事象を確認するには、どうすればよいのでしょうか?についての推察です。

例えば、ヘリウムと、ヘリウムの巨大なかたまりと想定思考した、惑星(木星?)を用いて、思考実験を行えばよいのではないか?と推察します。

まず、
>>190
から
>>192
で推察しました次元運動変換に基づいて、残骸としてのヘリウムの三次元球面形状の加速度運動事象を決定(=数値化?)します。

それは、三次元居住観測者からは、残骸として観測される、ヘリウムの外周を360度回転運動を行っている電子運動という事象、
その三次元球体形状の大きさにより、次元運動変換を用いて、加速度運動として決定(=数値化?)される事が可能なのではないか?、と推察されます。

そして、例えば、ヘリウムの巨大惑星(=木星?)を、一つの巨大なヘリウムのかたまり、と仮定しまして、決定(=数値化)された加速度運動事象に対して、
その大きさを当てはめて、実際のその巨大惑星の重力加速度事象と、どの程度一致するか?を確認するという作業を行えばよいのではないか?との推察です。

以上、少しだけ、追加の蛇足でした。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

203ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 17:57:56.01ID:b+NQNX3N
>>76
んじゃ電子はブラックホールなんじゃないの
半整数だから4π回って元に戻る!不思議!
ってスピン角運動量も
角運動量も時間が伸びてるから二倍走らにゃ
なんつって

204ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 18:01:27.10ID:b+NQNX3N
自由電子も軌道角運動量を持てる事が確かめられたみたいだね
αとβでは干渉縞作らないけど+lと-lでは作るとか
スピン角運動量と軌道角運動量は同じ角運動量的性質でまとめられてきたけど、全く異なる量なのかもね

205ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 19:34:08.65ID:???
電子は大きさのない点なのにスピンやら質量やら電荷やらを持ってるのがキモい

206ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/03(火) 21:48:56.35ID:b+NQNX3N
蛇に足生えすぎて百足問題

207ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/04(水) 00:59:13.22ID:2097H+dL
2−1=3.であって、1.では、無い。

ボーアの電子模型のことでも言ってるのか?

王貞治=殺人者。なのだが。

208ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/04(水) 01:11:14.37ID:2097H+dL
電子は=「ケーキで出来ている」

209ご冗談でしょう?名無しさん2018/07/12(木) 18:18:42.31ID:1MdQRTZv
僕の知り合いの知り合いができた在宅ワーク儲かる方法
時間がある方はみてもいいかもしれません
検索してみよう『立木のボボトイテテレ』

R75

210ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 02:29:51.24ID:???
>>154
に蛇足的な追加として、物体はなぜ全て球体形状なのか?について、少しだけ推察してみます。

(三次元居住観測者が物体を観測した場合の空間的な思考実験)

まず、次元を一つ落として、二次元面からの三次元方向への伸びを推察してみます。

二次元面での三次元方向への伸び(三次元的な広がり)は、二次元面に対して三次元方向に直線形状(=直線的な?)となるのではないか?と推察されます。

しかしながら、その三次元方向への直線形状は、二次元居住観測者からは二次元面上での観測となるので、その残骸としては連続する180度回転運動として反映されざるを得ない、と推察されます。

そして、三次元方向への直線形状の伸びの残骸は、三次元方向へはクロソイド曲線形状、二次元方向へは、サイクロイド曲線形状となるのではないか?と推察します。

もし、二次元居住観測者が、三次元方向へ伸びている二次元面での、三次元方向への直線形状の任意の二点以上で二次元物体を観測した場合(=二次元居住観測者での三次元方向への伸びの残骸(=二次元での時間の経過)で観測した場合)、
二次元居住観測者自体は、二次元面上からの観測なので、観測は全て線形状ではありますが、
三次元方向への伸びの残骸として、三次元方向へはクロソイド曲線形状、二次元方向へはサイクロイド曲線形状であるので、
二次元方向では、サイクロイド曲線形状の任意の切断線形状は常にパラボラ曲線形状となるので、そのパラボラ曲線形状に対して三次元方向への残骸としての任意の二点以上での観測は、常に円形状に集約されてしまう事により、
二次元物体は、全て円形状の面的な奥行きを持つように観測されるのではないか?と推察します。(=二次元空間での時間形状に派生されるパラボラ集約による二次元物体の円形状の形成?)

211ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 02:32:24.64ID:???
では、次元を一つ上げて推察してみます。

三次元立体での四次元方向への伸び(四次元的な広がり)は、三次元立体に対して四次元方向に直面形状(=直線ではない、直面的な?)となるのではないか?と推察されます。

しかしながら、その四次元方向への直面形状は、三次元居住観測者からは三次元立体上での観測となるので、その残骸としては連続する360度回転(=180度回転ではない)運動として反映されざるを得ない、と推察されます。

そして、四次元方向への直面形状の伸びの残骸は、四次元方向へはクロソイド曲面(=曲線ではない)形状、三次元方向へは、サイクロイド曲面(=曲線ではない)形状となるのではないか?と推察します。

もし、三次元居住観測者が、四次元方向へ伸びている三次元立体での、四次元方向への直面形状の任意の二線以上で三次元物体を観測した場合(=三次元居住観測者での四次元方向への伸びの残骸(=三次元での時間の経過)で観測した場合)、
三次元居住観測者自体は、三次元立体上からの観測なので、観測は全て面形状ではありますが、
四次元方向への伸びの残骸として、四次元方向へはクロソイド曲面形状、三次元方向へはサイクロイド曲面形状であるので、
三次元方向では、サイクロイド曲面形状の任意の切断面形状は常にパラボラ曲面形状となるので、そのパラボラ曲面形状に対して四次元方向への残骸としての任意の二線以上での観測は、常に球体形状に集約されてしまう事により、
三次元物体は、全て球体形状の立体的な奥行きを持つように観測されるのではないか?と推察します。(=三次元空間での時間形状に派生されるパラボラ集約による三次元物体の球体形状の形成?)

以上、少しだけ蛇足的な追加でした。

212ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 13:33:59.93ID:???
>>210から>>211
についてですが、書き込んだ後、これはあくまでも従来の古典空間物理学的な思考、即ち空間把握という観点(=論理構成?)からの思考実験ではないか?と気が付きました。

であるならば、
>>177から>>180あたり
で述べましたような、運動を主体とした思考、次元運動転換という観点からの思考実験を推察しなければならないとも思われます。

そこで、少しだけ追加して推察してみます。

(次元運動転換による時空間の発生の空間的な思考実験)

まず、一つ次元を落として推察してみます。

>>162あたりで思考実験しましたが、
連続する180度回転運動は、次元運動転換により、その残骸として、常に直線運動する(=連続する直線形状の伸び)面空間を発生させます。
この場合の、面空間が二次元面空間であり(=二次元面居住者が居住し観測する面空間)、
連続する直線形状の伸びが、二次元面空間での二次元居住観測者の時間に相当するのではないか?という推察になります。
(=次元運動転換による二次元での二次元時空間の発生)

二次元面空間での時間の形状、及びそれに派生して発生する事象については
>>210
で述べました内容が、そのまま適用出来るのではないか?と推察されます。

213ご冗談でしょう?名無しさん2018/08/08(水) 13:36:10.55ID:???
では、一つ次元を上げて推察してみます。

連続する360度回転運動(=180度回転運動ではない)は、次元運動転換により、その残骸として、常に直面運動する(=連続する直面形状の伸び)立体空間を発生させます。
この場合の、立体空間が三次元立体空間であり(=三次元立体居住者が居住し観測する立体空間)、
連続する直面形状(=直線形状ではない)の伸びが、三次元立体空間での三次元居住観測者の時間に相当するのではないか?という推察になります。
(=次元運動転換による三次元での三次元時空間の発生)

三次元立体空間での時間の形状、及びそれに派生して発生する事象については
>>211
で述べました内容が、そのまま適用出来るのではないか?と推察されます。

また、連続する直面形状(=直線形状ではない)の伸び、即ち時間が、なぜ三次元居住観測者からは四次元方向に進行しているように観測されるのか?については、
>>194から>>197
で述べました。

以上、少しだけ追加の推察でした。

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