【シリアス】いのりについてかんがえる

1神も仏も名無しさん2018/04/11(水) 22:29:11.65ID:OzdBfbsT
やったほうがいいとおもうので教祖(とはいえ生け贄など食べものはささげていないので字が変といえる)です。

http://kakenomasatoshi.at.webry.info

みんなが寝てるときに夢をみるでしょ。麻薬とかはやったことないけどそういう夢でみるような
えいぞうとかがなんかみえたりとか、ごく近未来の夢が未来でおこってたときの超常現象が
あったころがあって(スタジアムが霧でつつまれて試合が中止したけどアメリカのテクノロジー
がやったとはおもいがたい。)、そのころのできごとの収録をかたちにしていってます。
ものすごい時間かかってます。

上記URLのとくに指紋のところの収録が聖書の構成に似てたり、キリスト教では生け贄についての
議論がみえるけど、上記URLでは指紋のなかなど、いのりでつかうカラーと、
あと、水とススキという稲とか麦科の植物(とくにススキは只のススキだというのをいってるだけ)
をもろもろいのり中においておこなうということをしていてとくに生け贄のようないのりではないです。
これはユダヤ教みたいないのりのかたちでした。
(→https://youtu.be/i8mTMqO8lE8
パンとかワインに注目していました。シナゴークにもいってないしyoutubeだけではわからないですが
多分ワインもパンも食べてないようなきがします。)
聖書の構成に似ているのですがヨハネの黙示録のギリシャ語の翻訳だとちょっと末尾のちがいがあり
ましたので日本語で出回ってる聖書の末尾の構成に非常ににていました。

聖書の考察では聖書の外の世界と聖書の記述の世界とがあって、とくに聖書の記述の世界は両性具有が
どうのというイメージでできていました(旧と新で気になる点はこの聖書の記述の世界だけでした。
記述の世界に入るかどうかというのか。でもただしいいのりがいるので聖書の外の世界とのかねあい
でした。)。

すみませんそれてしまいましたが、そういった超常現象世界の収録をしたのが上のURLです。

2神も仏も名無しさん2018/04/14(土) 19:39:43.03ID:woE7XtwO
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3神も仏も名無しさん2018/04/14(土) 19:40:28.52ID:woE7XtwO
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4神も仏も名無しさん2018/04/14(土) 19:41:03.37ID:woE7XtwO
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5神も仏も名無しさん2018/04/14(土) 19:41:36.11ID:woE7XtwO
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6神も仏も名無しさん2018/04/15(日) 01:13:21.59ID:OqlW+/vO
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7神も仏も名無しさん2018/04/15(日) 08:26:07.14ID:yGh017Q6
🌟   あなたに贈る言葉@

  真実の世界に目覚めよ

この世は、真実の世界から見たならば、
ちょうど正反対の世界である。
あなたがたが、その目でもって見ている、
この世の世界というものは、
ちょうど、「池のなかを覗いて、
その水面に、鏡のごとく映っているわが姿を見て、
自分だと思っている」のと、同じなのである。
あなたがたの見ている世界は、本当の世界ではない。
目の前にある、池の上に映った世界にしかすぎないのだ。

言葉を換えるとするならば、
あなたがたが、
現実であり、真実であると思っている、その世界は、
「真実の世界を映している、模倣している、
その影絵にしかすぎないのだ」と、知らなくてはならない。
あなたがたは、
映画のシーンを観て、現実だとは思わないであろう。
同じように、真実の世界から、
この世界にて生きている、あなたがたを見ている、
霊的世界の者たちの目には、
あなたがたの実社会や学生の生活が、
映画のように見えているのだ。
それは、現実を模倣したフィクションの世界であるけれども、
そのフィクションの世界が、まさしく、
あなたがたが生きている、その世界そのものであるのだ。

あなたがたが真実の世界だと思っている世界が、
真実の世界ではなく、
あなたがたが夢幻だと思っているところの、
昔話や、伝説や、宗教においてのみ、聞いたことのある世界が、
実は、本当の世界なのである。

    −「目覚めたる者となるためには」より
🌟🌟 大川隆法著 「伝道の法」より

8神も仏も名無しさん2018/04/15(日) 08:34:57.07ID:yGh017Q6
🌟  あなたに贈る言葉A

伝道とは何か

宗教の活動の原点は、
やはり、この「伝道」という言葉に集約される。
では、伝道とは、いったい何であるか。
伝道は「道を伝える」と書くが、
伝えるべき道とは、いったい何であるか、
それは、人として歩むべき道、真理の道である。

その真理の道を伝えられていないために、
多くの人間は、歩むべき道筋すら認識できないでいる。
そして、歩むべきでない道を歩み、
自らは、平坦なる道を楽々と旅しているつもりであって、
その実、
ある者は深い谷に下り、
ある者は沼地に下り、
ある者は断崖絶壁より海に落ちる。

それが、真なる、霊的なる目で見た、人生の真実である。
肉体の目でもって見るがゆえに、
自らが、今、
そのような危険な道を歩んでいるということを、
また、数十年後に、そして、その先に待ち構える未来が、
いかなるものであるかということを、
知らないままに生きている人が多い。
しかし、霊的なる目、
すなわち、この世を去りたる実在界の目から見れば、
いかなる道が真理の道であり、
直き道であり、真っ直ぐなる道であり、
いかなる道が人々の人生を狂わす道であるかということは、
一目瞭然である。
ただ、そのことは、
唯一、正しい宗教においてのみ教えられる真理によって
導かれるものであり、
それ以外の、いかなる学問や教育、思想においても、
その真なる道を指し示すことはできない。
ここにこそ、宗教の真なる使命がある。

     −「伝道の心」より
🌟 大川隆法著 「伝道の法」より

9神も仏も名無しさん2018/04/15(日) 09:56:44.52ID:yGh017Q6
🌟 あなたに贈る言葉B

蜘蛛の糸ほどの信仰さえあれば・・・

困難の中にある時、
人は苦悩し、
憔悴し、
疲れ果てる。
口からは、
否定的な言葉しか出ず、
明日を信じる勇気もなくなる。
しかし、
私は断言する。
あなたに、
蜘蛛の糸ほどの信仰さえあれば、
仏は、あなたを、
軽々と助け上げられると。

まず、信じなさい。
つぎに、リラックスしなさい。
仏は、必ず、
問題を解決してくださると思いなさい。
仏の救いを信じて、
明るい前向きの心を持ちなさい。
今、与えられていることに、感謝しなさい。
これからは、
無理をせず、
あなたにできることを、
ゆっくりとやっていきなさい。

ゆるぎない信仰の前に、
困難などないと、信じなさい。

ーー『師弟の道 心の指針第二集』より
🌟 大川隆法著 「伝道の法」より

10神も仏も名無しさん2018/04/15(日) 10:57:04.14ID:yGh017Q6
🌟  あなたに贈る言葉C

 「テロ」と「革命」の違い

 キリスト教とイスラム教における「十字軍戦争」は、もう結構です。キリスト教の成立にも、私はかかわりました。天上界から、明らかに、ユダヤの地におけるイエス・キリストを指導しました。
 また、その同じ私が、その六百数十年後、サウジアラビアの地において天上界からムハンマドを指導したのです。私の生み落とした宗教が千年以上も憎しみを持って戦い続けているのは、見るに堪えません。
 ならば、どうするか。それは、彼らに共通の理解の基盤をつくること、そして、その教えを説くことです。それが次の目標であってよいはずだと思います。

 仏教においても、「慈悲」と「救済」、そして、「信仰の大切さ」が説かれました。その思想の多くは、東洋の土壌や文化的な考え方の基礎をつくっているでしょう。
 「慈悲」とは、自分と同じものを他の者のなかに見つける「愛の心」です。他の人々のなかにも、神の子としてのダイヤモンドが光っていること、また、仏の子として、努力による「悟りの道」が用意されていることを、信じることなのです。
 これが説けるのは、西洋と東洋を融合することのできる、この日本の地においてのみだと、私は考えています。

🌟 大川隆法著 「伝道の法」より

11神も仏も名無しさん2018/04/15(日) 12:45:33.03ID:ebAjv+59
🌟 あなたに贈る言葉D

 壁を破ったとき、すべてが光となる

神の正義を樹立し、真なる宗教立国を行うまで、
私たちの戦いは終わらないのです。
二十一世紀を率いる若者たちよ。
どうか、私たちのあとに続いて下さい!
みなさんに期待しています。
もうすぐ壁は破れます。

山を打ち抜くとき、トンネル工事は必要です。
トンネル工事をしているとき、
それを掘っている人々には、自分たちの仕事が
値打ちを生んでいるかどうかは分かりません。
無駄な仕事をしているようにも見えます。
しかし、山を打ち抜き、トンネルが通ったときには、
それまでの無駄だと思われた努力が、
すべて「光」になるのです。

ーー『地球を救う正義とは何か』より
🌟大川隆法著 『伝道の法』より

12神も仏も名無しさん2018/04/16(月) 10:37:20.04ID:jxEGsz5Q
先日、東京に新しい大仏ができることを「ひるおび」で見たが、釈迦はもう一説にはブッダではなくなってる。
邪神にとられたものを正常にもどそうとしている者の邪魔ををしてダメになるようにしてくる。
もしそのものが本当にまずいほうへいってしまうならそうならないよう薬師如来にお願いしてると告げてもだ。
結局個人的ないやしいライバル意識(嫉妬)でじゃましている。釈迦からもってこれるのは阿含教の7科37道品
と三福道だけだ。(しかも、それも改良加えないと部分的にいる部分がいるときダメにされてしまう、これは釈迦自身
なやんでいた。)また、阿含宗の桐山(スサノオノミコト)やヤーウェともそうだったが、邪神の不動などに自分のところへ引き寄せるために嫉妬から
釈迦とこじれるように仕組まれている。
 だから、釈迦は心の支えにはならない。
大仏を拝むなら大日如来(宇宙)として心の支えに拝むといい、釈迦抜きで。しかし宇宙と言えども、
邪神不動明王などには(もう不動は悪いほうへ行ってしまった、というよりは何万年と神仏や人類を
だましてきたことが発覚している)だまされてることがあった。ちゃんとやった善行をなかったことに思わされてたりした。
だから拝むほうも現在宇宙が正常かどうか確かめてから心の支えにおがまなければならない。
宗教を拝むならここもたまにはだまされてることもまだまだあるが、ガブリエル、アポロン、月夜、降三世明王、
如意輪観音、アルテミス、元エロヒム他たくさんの神仏で構成されてる
KSAと呼ばれてる団体をおがむのが現在一番安心させられる。もっと成長し邪神にだまされない団体へと成長するだろう。
KSAは過激派などで同じ名前のものがあるが、それとは別のものです。宗教団体などは一切つくってありません。
各々が個人的におまいりすればいいと思います。

13神も仏も名無しさん2018/04/16(月) 20:15:30.46ID:FcQ55KMX
ホーキング博士の幽霊は"自由"だった

先月亡くなった、宇宙物理学者のスティーブン・ホーキング博士は生前、自身が研究で追いかける最終的な問いについて、こう語っていた。

なぜ今のような姿であり、なぜ存在するのか――。

これは、博士が自分自身についても、投げかけ続けた問いでもあろう。博士は、21歳の若さで筋委縮性側索硬化症(ALS)を発症し、全身の筋肉が徐々に動かなくなっていくという、過酷な運命と闘った。

晩年、宇宙を解明する理論を進化させるにつれ、博士は人と神の存在について、以下のような"結論"を出していた。

「脳はコンピューターのようなもの。部品が壊れれば動作しなくなる。壊れたコンピューターには天国も来世もない。天国は、暗闇を恐れる人間のための架空の世界だよ」(*2)

「青の導火紙に点火して宇宙をスタートさせるために神を持ち出す必要はない」(*3)

では今、博士が運命と闘った汗と涙、そして、宇宙の仕組みに対する天才的な慧眼は、全て消えてなくなってしまったのだろうか――。

「あの世を受け入れられない科学者」という現代的問題
そうではなかった。博士が亡くなってから約3週間後の4月4日、大川隆法・幸福の科学総裁の元に、博士の霊からコンタクトがあった。大川総裁は博士の霊を身体に入れ、霊言を行った(*4)。

博士は霊言の冒頭、自身の今の状況への困惑を以下のように訴えた。

「It's a mystery. Am I alive or not? Are we alive? I'm thinking, thinking, thinking or dreaming, dreaming, dreaming?」
(不思議なんだ。私は生きているのか? 我々は生きているのか? 私はずっと思考し続けている……もしくは、ずっと夢を見続けているのか?)

本欄を読みながら「霊などない」と思っている人も、仮定でもいいので、想像してみて欲しい。もし自分の死後、予想に反して、意識が残ってしまったら。自分が生きているのか、死んでいるのか分からず、混乱するだろう。

14神も仏も名無しさん2018/04/16(月) 20:18:35.54ID:FcQ55KMX
博士は、質問者である幸福の科学職員に「あなたは霊だ」と説明されても、「No one can prove that(そんなこと、誰も証明できない)」と受け入れない様子だった。
しかし博士は、音声合成装置もなく話し、車椅子なしで移動している。その矛盾を説明できず、戸惑っていた。

科学的なアプローチで、世界の様々なことを説明できるようになればなるほど、宗教的な世界観を拒否するようになる人は多い。博士の困惑は、そんな現代社会の問題を象徴しているといえる。

「神に呪われた」人生だったのか?
博士は対話を進める中で次第に、なぜ自身が無神論となったのかを語る。そこには、「物理学的な結論」とはまた別の不条理感があった。

「If God made me, I cannot accept the reason why I'm so heavily destroyed my physical actions, or perception. I hate God. If you think, you believe, that you are like gods, or God. I cannot believe that kind of God」
(私が神に創られたとしたら、なんで自分がこんなに重い肉体的障害があって、知覚も障害があったのか、その理由が納得できない。神なんか嫌いだ。君らが、『自分は神に似せてつくられた』と思うとしても、私はそんな神は信じられない)

しかしその後の対話の中で徐々に、博士の中にあった「神に呪われた人生だった」という見方が揺らいでいく。

そして博士は自身の境遇を、『旧約聖書』に書いてある「義人ヨブ」に重ね合わせるかのような言葉を口にし始めた。

「ヨブ記」では、信仰心深く、心正しく生きていた義人ヨブが、神により、病気や身内の死などの、ありとあらゆる災難を与えられる。そんな中で神を疑うようになったヨブに対し、神は次のような主旨の言葉を与える。

「おまえに神の心が分かるのか。この宇宙を創ったものの、ほんとうの思いが分かるのか。なぜ私がおまえにこのような試練を与えているか分かっているのか」

ヨブは心改め、その後、大きな幸福を得ることになる。

15神も仏も名無しさん2018/04/16(月) 20:19:38.82ID:FcQ55KMX
ホーキング博士は、過酷な運命と戦いながらも、偉大な理論や功績を残した。そして、世界中の人々を勇気づけた。それは、当事者にとっては過酷な時間だったかもしれない。
しかし霊として「自由な身体」となった今、その人生を振り返れば、苦難の経験は魂の勲章として、さらに大きな喜びにつながっていくに違いない。

自身の人生の意味を、そして幸福も不幸も共存するこの宇宙が存在する意味を、博士はこれからも追究し続けるのかもしれない。

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