なんちゃって覚者✴気づかない教.2

1神も仏も名無しさん2017/12/09(土) 06:39:12.09ID:121v+9we
悟りと非二元に関しておしゃべりしましょう!

なんちゃって覚者とは、既存の宗教、宗派の教理に適合しないのに、悟った自覚があり、自信もある人たちのことです

気づかないとは、あるがままの事実を取り上げず、そのままにあることです

悟り、非二元、等々に迷いがない人は、ここには用はないでしょう

お花畑、妄想、という批判はご遠慮ください

あと【悪魔からの批判】は受け付けておりませんので、よろしくwwwwww.

279神も仏も名無しさん2018/03/07(水) 23:45:12.81ID:k/jSV1nk
>>278
自分や他者の、損得や善も悪も、
考えない、知らない、捉えない
やって来る流れのままにあること
これを如来っていうんですかね

280神も仏も名無しさん2018/03/07(水) 23:46:53.50ID:eMDkEp2c
>>274
わたしと、生命財産の、つまり、所有の囚われから抜け、更に、真理への憧憬からも抜けた

という単純なことですが、

しかし、理念上は、そうでも、実際に行く

行くのは、普通ではないwwww

281神も仏も名無しさん2018/03/07(水) 23:51:04.10ID:eMDkEp2c
>>276
お釈迦様の見た事実はそうですが、、、
我々のような、惑うものは、そのように解決されてないわけですよ
じゃなければ、教えてあげたりしないからねw

282神も仏も名無しさん2018/03/07(水) 23:58:15.74ID:eMDkEp2c
>>279
いやあ、、、
そのポイントが、、、
描くのが難しいわけですよね、、、

そうやって、これが如来だと仮定したら、ぜんぶ外れるってことですよw

得ることが不可能なもの
つまり、戯論寂滅というようなもの

このようなもの

だが、その、このようなものは、ない

ないんですwwww

283神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:02:42.41ID:7mAWNspl
>>281
そういう救いの事実は自分で実証しなければ現れないけど
現さなくても事実は事実として変わらず、隠れてるけどそうである

道元禅師も

「この法は人人の分上にゆたかにそなわれりといへども、いまだ修せざるにはあらわれず、証せざるにはうることなし。」
と言われてるけど

「原ぬるに夫れ、道本円通、いかでか修証を仮らん。宗乗自在、なんぞ功夫を費さん」
とも言われてます

284神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:07:28.18ID:7mAWNspl
救いの事実の中であるけど
修行し証明しなきゃ絵に描いた餅だよ


そもそも「丸」としてどうしようもなく完全に救われてるから
その事実自体を修行や証明でどうこうできない
それほど完璧に救われてるんだよ


こういう風に言われてると思います

285神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:10:42.04ID:yFhMH907
>>283
それは
元々は仏です
仏になることなどできません

と、言ってるのですw

286神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:14:53.54ID:NhWsSMEb
284.
完璧に救われている、か。
衆生は完璧に救われていない。
なんでか。

287神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:17:26.26ID:7mAWNspl
>>286
完璧に光る悟りの月の上に
煩悩の雲がかかってるって比喩があるね
その煩悩の雲のかかった状態を衆生というんでしょう

288神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:18:29.33ID:yFhMH907
>>284
完璧に救われているわけありませんwww
元々は我々は迷いも悟りもない
けれども、この世界では、自己と他者の憎愛、または生老病死に、苦しんでいるのですw

だから、悟りにいけと、言うのですが

悟りは求めて得るものではなく、得ることなきが完璧に悟りだということですよwwww

つまり、業を抹消せねば、智慧は輝かないのですw

じゃなきゃ、仏教が、いらんものになります

289神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:26:15.21ID:yFhMH907
>>287
結局、、、
仏教を学びつつ、坐禅するしかありませんww
やれば必ずやれる

と、すべての覚者が、いけると、やれると

証明して生きたのですからw
まあ無理かもしれんけど、まあ、それくらいしか、やれませんw

所詮は、わたしごときですからww

290神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:29:04.98ID:7mAWNspl
>>288
救いの事実の中にずっとあるのに
自分らで自他の別れた妄想の世界で勝手に苦しんでる
それに気付かせる為にお釈迦様は「仏法」や「悟り」を立てられた


「釈迦といういたずら者が世に出でて 多くの者を迷わするかな 」一休さん

「法に二法無し、牛を且く宗と為す。
蹄兎の異名に喩え、筌魚の差別を顕わす。」『十牛図』

とか

291神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:29:49.67ID:NhWsSMEb
287.288.
衆生という状態とは何か。
それは救われていない状態である。
されば、救われるための条件とは何か。
煩悩、業、を抹消することか。
否である。

292神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:33:51.96ID:7mAWNspl
十牛図は、
もとから仏法丸出しなのに
わざわざ「法」とか「悟りの牛」とかたとえて目標にしてたけど
丸出し仏法に気付けば兎を捉えたあとの罠や魚を捉えたあとの漁網みたいに不要なんだよってことかと

293神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:35:37.18ID:yFhMH907
>>290
救いの事実はあるでしょう
しかし、それに対して、自我は無自覚なのです
だから、惑うのです
だから、修行するのです
だから、道があり、説いたのです

なにか、この、リアル世界の完全性とか、そういうものではありません

たぶんねw

294神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:37:06.81ID:yFhMH907
>>291
抹消は結果としてなってくるのだよwww
先生は囚われている!

295神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:40:31.93ID:yFhMH907
>>292
真っ白な円がありますよね?
その、真っ白な円のあとに、世界が返ってくるのは

ようするに、空であるわたしが、生きてあるここで、わたしである

つまり、元々とは違うのですwww

悟りがいらんと言ってるわけではないのですw

296神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:42:25.80ID:7mAWNspl
>>293
「リアル世界」とは?
我々がそうだと思ってる「世界」は「実在」なのか?
って疑問ですね

297神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:45:14.12ID:yFhMH907
>>296
リアル世界は、実在はしないのです
しかし、今、ここで、ある、それは、夢としてのそれは、確実にあるのですw
そのものの、本体、つまり、裏側というのか、実体的にあるわけではないのです

しかし、そういうのは神秘体験が絡むんですってwwww

絡むの!笑

だから科学的にやってても、無理なのw

298神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:46:06.38ID:NhWsSMEb
292.294.
仏法丸出し、丸出し仏法、か。
そんなものは存在していない。

299神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 00:53:20.44ID:yFhMH907
>>298
存在していなくもない

300神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 01:22:01.52ID:Ty+u0yVx
しかし、その、

元々という言葉の意味を、どこにもっていくかで意味が完全にかわってくる

元々、つまり、不生の地点

元々、迷っていた地点

これらの、どちらにしても、なき地点

なきもなき

戯論なき

それが、帰ってきたもの??
かもしれない

想像ではww

301神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 10:28:29.87ID:qmwFv0RS
299.
存在、か。
月と雲とは同時的存在である。
月だけを抽象することは価値がないことになる。
なんでか。
その両者の比較論が存在論であるからである。

302神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 15:52:27.03ID:Ty+u0yVx
>>301
比較論てなんよ、比較論てww
論好きやなあ、笑

303神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 16:15:59.87ID:7mAWNspl
雲がかかってもかかってなくても
月は何も変わらず光ってるよ
雲が取れれば光が現れるだけ

304神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 16:20:36.54ID:7mAWNspl
月自体を「本覚」、
月の光りに気付くことを「始覚」っていうんかね

305神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 19:20:22.97ID:Ty+u0yVx
>>304
自分が月だった
つまり、自分がいなかった
月が、あったのだった
が、本覚

月が目の前にあることに気がつくのが、視覚

かもね、、、
まだわかんないや

306神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 19:31:30.23ID:Ty+u0yVx
そういうのもぜんぶ、ないところが、真の悟りでしょうなあ
本覚とか、視覚とか、、、
まあ、なんかないと人は納得しないからねw

307神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 20:21:10.83ID:7mAWNspl
ぜんぶ言葉だからね
指してる所に気付くための道具ってことだろうね

308神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 20:41:11.84ID:Ty+u0yVx
>>307
そう
気づいたら
一度気づいたら

絶対に

忘れることはない

が、妄想して、たどり着けなくなる期間が、必ずあるだろう

あるだろう

掴むだろうあなたはw

現れたものも斬れ

309神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 20:44:50.75ID:Ty+u0yVx
現れたものは、美しくて魅惑されたのだ
しかし、それが現れたのは
智慧が働いたからなのであり、仏になっていたからなのである

練習しなくては、いけないのである
練習するのが、仏の道を歩むことなのである

全く難しくないのである
気づいたら、難しくないのである

新たな囚われに捕まらない限りはね、、、

美に魅せられたら、いかんのである、笑

310神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 20:49:01.47ID:7mAWNspl
私は掴んでしまう
苦しむ亡者が目の前の救いの糸に飛び付くように

311神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 20:52:25.61ID:7mAWNspl
気付いたこと、救われたこと、気持ち良くなれたこと

全部「自分」が経験して、「自分」がさらに求めている

「求めない」も「自分」がやってる

312神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 20:54:59.89ID:7mAWNspl
「仏になろう」としてるのも「自分」である
「自分」が救われようとしている

「捨てよう」としてるのも「自分」である
捨ててまた「自分」がどうにか良くなろうと貪っている

313神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:10:18.38ID:28edWojE
>>310
体験を記憶して、その、自己と沈黙に分化させてからの、自己の目指す沈黙への、同化と、自我活動、つまり、意志の停止は違うが、一度、その状態を経験すると、そーなるのだwwww

自分は知っていると

これが、新たな囚われなのである

314神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:18:45.78ID:28edWojE
>>311
そうです
そうなので、体をリラックスさせて、頭に浮かぶことを、放ったらかしにしておくのが、いいのですよw

悟ってやるうううう

と、自我活動満点はアカンのですw

自然は、わたしが、求めてないとき、現れてくるのだし、仏も同じようなものなのです

諦めて受け入れることが、手をつけないでいることであって、手をつけないでいようとすれば、おかしくなる

しかし、また、諦めるというのを自暴自棄になることと勘違いしても、おかしくなるw

透明なんです

315神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:27:59.00ID:28edWojE
>>312
そうなんです
そのトラックに必ず、引っかかるのですw

なぜなら、自我が沈黙して静まった瞬間の体験が、あまりにも美しくて

すぐに自我が起きて、掴まえた

からなのです

これだ!
これだ、これだ!

とねw

316神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:34:51.93ID:28edWojE
ここでは、沈黙と同化した私が、残っていて、自然は、わたしが、あるものの上にある
から
そそで、残ってるのです
わたしが静まったけど、残っている

だから、無我、無我となるのですwww

ムガムガと魔が指すのです

ここで、バチコン叩かれると落ちた人もあるのですwwww

あ、あるものがある

あるがままに

流れている作用している、そこに、は、自己がないという認識もないのですwwww

317神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:49:31.16ID:28edWojE
だから、普通の人が叩かれても意味ないのですwwwww

感覚に帰ることは、無我からの、それ

なので、修行してた人の限定の話なのです
つまり、臨済が棒で叩かれて、悟ったと言っても、それまでに、何年間も寺で修行した末の話なのです

先輩が様子を見ていて、コイツ、何かを掴んだな?

と見抜いて、師匠に会ってこいなのですw

それをすっ飛ばして、感覚、感覚、というから、わたしが、体感世界に飛び出すことと勘違いして騒ぐのですwwww

318神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:55:49.84ID:28edWojE
お釈迦様が、やれることをやりつくして、苦行では悟れないと見抜いた

そして、木陰で休んでいた

ふっと夜空を見上げてみたら、明けの明星が、澄んでいる

その時、落ちたのですw

悟ったのですw

319神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 03:58:15.95ID:28edWojE
その体験の以前に、無念無想の境地という、まあ、言うなれば、普通は悟りとされている地点にまで、高められていたという前提が、あるのですよw

つまり、諦めていたのですよ、もうw

それを、何もしないで最初から、お茶飲んだらうまいやろ?

とか、言ってるのが、

インチキだと、みんなが、口をそろえるのですwwww

320神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 04:07:17.79ID:28edWojE
なんだ、最初から仏じゃないか

しかし、ここで、みんな救われてます

真実を述べても救われないことを見抜いていたので、この世界は苦しみである

と述べて

そこから逃れるには、愚痴、怒り、貪りを離れていなさいと、述べたのですw

そして、あるがままでよいとは、述べなかったのですwww

321神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 04:09:50.23ID:28edWojE
しかし、ほんとうの真実はと言えば

この世界は美しいものだ
と、お釈迦様も、言ったのです

美しいとね

322神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 04:13:38.96ID:28edWojE
あるがままで、もうすでに悟っている

というのが、ほんとうのことなのです

爆笑w

しかし、そういっても、伝わらないから、しかたなく、静慮しなさいとか、見返りを求めずに奉仕しなさいと、聖者たちは、述べたのです

よくぞ、

めんどくせーーーー

と、思わなかった、、、
のは、

やはり、聖者だからでしょうwww

323神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 10:32:54.41ID:lEjF9PXP
結局、自演の証明によって、
まことの言い分はなくなった

324神も仏も名無しさん2018/03/09(金) 16:05:55.58ID:28edWojE
>>323
自演?
なんかようわからんがw

325神も仏も名無しさん2018/03/10(土) 01:09:11.75ID:6LbzohJk
キチガイだな。

326神も仏も名無しさん2018/03/11(日) 18:23:52.10ID:w9tExBcu
「覚者」とか「悟った人」とかをよそに見てる
どこかに求めてるのではどうにもならないんじゃないかな
迷いとか無明とかそういうのは自分が引っ付けてるものだから

なんとかするための師匠を探すってのならわかるけど

327神も仏も名無しさん2018/03/12(月) 07:58:04.18ID:GG0wINQB
>>326
何をいう
覚者とは、オレ、のことではないかw

なんちゃってww

328神も仏も名無しさん2018/04/01(日) 07:32:19.85ID:lLblVd9S
2018年 4 月 1 日 
エイプリルフール

329ポッタン師2018/04/01(日) 09:17:30.06ID:8VDc1H+L
328.
おれは悟ったのだ。

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