■毒盛■2ch版・世界救世教のスレ part18■常習■

486神も仏も名無しさん2018/06/09(土) 20:18:59.38ID:dTbiEAbr
明主様御垂示 「御神書拝読で魂が目覚める」 (昭和26年9月8日)
信者の質問
「結核の革命的療法の中で、霊体の曇りは外からと中からとの二つの原因があるとあります
が、それを浄めていただきますには、浄霊で浄める場合と、御神書の拝読による場合と区別
がございましょうか」
明主様御垂示
「浄霊は外からで御神書読むと、つまり魂ですね。魂はなんでもないんだが、曇らせると、魂
に影響するんです。これは魂が眠っているとか、曇っているとか ・・・外形の影響によって、こ
れだけがこれ(縮小)だけになる。御神書読むと、アッと目覚める。だから中心から曇りが取れ
ていく。魂というものは、心(しん)の心は絶対に清いんです。何かの状態で、悪人でも目が覚
めたり、いよいよというときに良いことをしたり、人の性・・・性善説、性悪説とあるが・・・ごく中
心はそうなんです。その周囲だけがいろいろになる。だから、魂が大きくなったり小さくなった
りする。御魂(みたま)のふゆを、というのは、御魂が増えるということです。」
信者の質問
「人助けをさせていただきました場合はどうなりましょうか」
明主様御垂示
「人助けをすると、その人が感謝するでしょう。感謝の想念は曇りを取るから魂はそれだけ大
きくなる。魂は伸縮自在です。」
信者の質問
「月並祭に参拝する場合は、光をたくさんいただき、魂を浄めていただくでしょうか」
明主様御垂示
「神様がそうなんです。それと同じなんです。人間が多勢上がりますね。そうすると、神様の光
が強くなる。それでお蔭をいただく。神様の光は蜘蛛の巣がかかったりしていると出ないんで
す。」

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