90年代ぐらいまでメガネ高かったけどメガネ屋ぼったくってたの?

1-7.74Dさん2018/06/09(土) 08:14:47.61
語れ

2-7.74Dさん2018/06/09(土) 19:20:12.79
宮城のめがねの相沢はぼったくり

3-7.74Dさん2018/06/09(土) 21:31:49.45
メガネがおしゃれ扱いされて何本も買う人が増えた
薄型、超薄型レンズも大量に売れるから採算ラインが下がった

大量に売れるから値段を下げることができただけ

4-7.74Dさん2018/06/11(月) 19:12:35.57
メガネスーパーやビジョンメガネは安売り合戦に敗れて経営破綻した後、
2〜3万の中価格帯で経営再建したけどな。
メガネスーパーの社長曰く、
値下げしたその日から眼鏡一本当たりの利益は下がるが、
販売本数はその日から増えるわけではなく、
店員の労働環境も悪化する。
安売り合戦は利益の低下や労働環境の悪化に
最後まで耐えきった者だけが生き残るチキンレース。
もう懲り懲りだそうだ。

5-7.74Dさん2018/06/12(火) 18:28:08.59
メガネドラッグは、眼鏡屋はぼったくりだと主張する薬屋が眼鏡を扱い始めたのが始まり。
マスコットキャラのモモちゃんは桃太郎が鬼を成敗したごとく我々はぼったくり眼鏡屋を激安価格で成敗するぞという絵説きで、
初期のモモちゃんのマスコットキャラらしからぬ怒りの形相は、ぼったくり眼鏡屋に対する怒りを表していた。
そんなメガネドラッグも、今や安売りのチキンレースから離脱して、一式六万なんて商品も扱うようになった。
モモちゃんも、商売人らしい愛想笑顔を浮かべるようになった。

6-7.74Dさん2018/06/12(火) 18:40:07.76
レンズの仕入れ値は値段表の10~20%だったって聞いたけどね。

7-7.74Dさん2018/06/14(木) 16:22:47.22

メガネといえば

老眼鏡そっくり
ツーブリッジ
黒ぶちうぇりんとん

しかなかったような気がする

8-7.74Dさん2018/06/15(金) 19:33:42.71
どんなに悪い視力も良くなる方法は、「無梨ガマチの視力を改善できる唯一の方法」というブログで見られるらしいよ。ネットとかで調べてもいいかもね。

JBDRX

9-7.74Dさん2018/07/06(金) 02:30:06.79
ぼったくりではない。全部日本製か先進国製の舶来品だったから。
鯖江製のフレームにHOYA日本工場製のレンズ入れて2万円ポッキリ。
アメリカ製レイバンフレームにドイツ製レンズ入れて3万円ポッキリ。
お安いですね。

ここに中国製の500円ぐらいのフレームと1400円ぐらいのレンズが入って来て
メガネ一式3千円〜という時代が始まります。
昔の中国製って宝箱でね。1箱いくらで仕入れてくる。
ノークレームノーリターン。酷い時はほぼ全て不良品。
フレーム500本ぐらい入り1箱5千円。
実際売り物になるのは10本ぐらいなので原価500円の計算。
材質自体は贅沢なもの使ってたから不良品じゃなければすごく良かった。
今は不良品は激減した一方で高くなった。
そして先進国メーカーのもほとんど中国製。

10-7.74Dさん2018/07/20(金) 11:51:49.79
JINS が新ブランド J of Jins の展開を始める。価格帯は、安売り店が台頭する前の価格帯に近い4〜5万円。
安売りに疲れたら結局旧来の価格帯に進出するのね。

11-7.74Dさん2018/07/22(日) 10:48:20.62
まあ鯖江謹製から半島の安物になってるしなあ。安いやつは。視界全然違うよ。

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