ゼロ割をがんばって定義してみるスレ

1132人目の素数さん2013/07/03(水) NY:AN:NY.AN
ゼロ・負の数・無理数・虚数 

定義されてなかった数を新しく定義すると数学の世界が広がります

じゃあゼロ割も定義できるんじゃね?

そういうスレです

93◆2VB8wsVUoo 2017/06/19(月) 18:09:54.74ID:pqzlCEdf

94◆2VB8wsVUoo 2017/06/19(月) 18:10:17.60ID:pqzlCEdf

95132人目の素数さん2017/06/20(火) 23:09:40.59ID:OrdCARzF
全体を10に分けたうちの、0個ぶん。

96132人目の素数さん2017/08/04(金) 19:20:19.94ID:BuYV1f/P
ゼロ割なんて0じゃん。
アホ?

97132人目の素数さん2018/10/18(木) 21:15:05.79ID:KXa/6WQS

98132人目の素数さん2018/10/21(日) 22:01:37.28ID:yhm3FMsR
ケーキ1つを0で割るとケーキは1つのままです
これは、1÷0=1という事になります

ケーキ0個を1で割ります、これははだかの王様の話が例えたように
無いものはないので、0になります
0÷1=0という事になります

99132人目の素数さん2018/10/21(日) 22:35:03.15ID:yhm3FMsR
bx=aの時、bがゼロならaの解はbになる
bx=b

100132人目の素数さん2018/10/21(日) 23:00:08.01ID:yhm3FMsR
0/6÷6/0=0/36
0÷36=0
6/0÷0/6=36/0
36÷0=36

101132人目の素数さん2018/10/22(月) 00:56:21.54ID:BhZKYnYN
>>98 >>100
ちっとは妄想算ばかりしてないで思考しろ、なぜ検算しない?
a÷b=c
⇔a=b×c
仮に本当に1÷0=0なら
⇔1=0×0
こんな仮定、どう見たって間違いだろ、0に0を掛けても1になんかならねぇだろうよ
0に掛けたら1になる数は少なくとも∞だろ
しかもその0も∞も乗数吸収元であるから特定不能だから単に0に∞を掛けても1とは限らない
情報復元が不可能な計算がある事くらい知っとけ

>>99
方程式無効

102132人目の素数さん2018/10/22(月) 19:04:13.15ID:FlewQnHa
a÷b=a
a=b×a
0=2×0

1÷0=0
1=0×0

a=b×a
0=2×0

0を答えにするなら方程式も答えを0に対応してしまえばいい

103132人目の素数さん2018/10/23(火) 03:45:06.90ID:dpDMdvik
>>102
それもう数学でも数学的ゲームでもないゴミ

104132人目の素数さん2018/10/23(火) 09:49:16.72ID:+XMMGHLY
1+1を頑張って3にするスレみたいなのはないの

105132人目の素数さん2018/10/23(火) 17:38:45.05ID:dRXzAxju
a÷b=c
0÷2=c
c=2×0
c=0

A. c=a
色々やってるうちにブレークスルーするはず

106132人目の素数さん2018/10/23(火) 19:59:38.01ID:dRXzAxju
2次方程式
x^2=a
x^2=0
0^2=±√0

(x-a) (x-b)=0
(x-0) (x-0)=0
x=0 a=0 b=0

無理がある気がしたけどゼロにしてしまえばゼロで矛盾がなくなる

107132人目の素数さん2018/10/23(火) 21:25:07.09ID:dpDMdvik
>>102
先ず
1÷0=0
と唐突に定義している所に問題あり
だから

>>106
それもう代数使う意味ない単なる特殊解
全くもって一般解として通用しない

108132人目の素数さん2018/10/24(水) 00:30:12.17ID:Ozf97aDZ
ゼロ除算のwiki
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%AD%E9%99%A4%E7%AE%97

∞=1/0=1/-0=-1/0=-∞
>このように、+∞ と が等しいことになってしまい、これではあまり意味がない。
>これを意味のある拡張とするには、「符号のない無限大」という概念を導入するしかない。

1÷0=0
∞=0=-0=-0=-∞
0に等しい事になるんだと思う

109132人目の素数さん2018/10/24(水) 00:56:06.17ID:ZzAvZaRj
ならない

110132人目の素数さん2018/10/24(水) 01:40:15.20ID:Ozf97aDZ
そうなのか教えてくれてありがとうございます

111132人目の素数さん2018/10/24(水) 02:24:42.59ID:Ozf97aDZ
文系でもわかるゼロ除算
http://tomiduki.com/main-article/0-zero-josan
>「10÷2」の計算結果は「5」だった。
10Lの水槽から水を2Lずつ取り出すという作業を、5回出来るということだ。
10L−2L=8L
8L−2L=6L
6L−2L=4L
4L−2L=2L
2L−2L=0L

ということは、「10÷2=5」とは「10から2を5回引ける」という意味なんだ。

これを「10÷0」の場合に当てはめてみよう。

>「10から0を引く」ということになるのか。
10からは何回0を引けるんだろうか。
10−0=10
なんだから、0を引く回数に制限は無い。何回でも引くことが出来るはずだ。
10−0=10
10−0=10
10−0=10
・・・(以下略)
>つまり、「10からは0を無限回に引ける」ということになるんだ!

10からは0を無限回引けるという解釈をせずに
10−0=10という理由から0回だけ引けると考えを変えてしまえば10÷0=0になる

112132人目の素数さん2018/10/24(水) 02:41:54.25ID:Ozf97aDZ
文系でもわかるゼロ除算

>「2x=10」。略さずに書けば「2×x=10」。
方程式だ。xに入る値を求めてみよう。
両辺に1/2をかけて、「2x」の「2」を消せばxが求められる。

1/2×2x=1/2×10

x=5

確認してみよう。
2x=10
x=5

2×5=10
うん、合っている。

では今度は、「10÷0」でやってみよう。

10/0→0x=10

>「0x=10」、つまり「0×x=10」。
おかしいことになった。
0には何を掛けても0になるはずなのに、答えが10となる掛け算の式が出来上がってしまった。
>しかも「0x=10」は、より略して書けば「0=10」になる。もはや「何言ってんだこいつ」という話だ。

↑という答えになってるみたいだけど、
10÷0=10 0÷10=0だと思ってる俺から見ると、おかしい事を容認してしまえば答えだけは出ると思う

113132人目の素数さん2018/10/24(水) 12:02:00.77ID:vdI2hhBd
>>111-112
> 10からは0を無限回引けるという解釈をせずに

中途半端
× 10からは0を無限回引けると
〇 10からは0を最大で無限回引ける

> 10−0=10という理由から0回だけ引けると考えを変えてしまえば10÷0=0になる

そんな解釈が許されるなら10÷2=2でも許される
つまりダウト。数学は文学ではなく理学。文学的多様解釈ではなく
理学的一様解釈つまり一意解釈しなければならない
解釈が自由な文学とは異なり数学含む理学は解釈は自由ではない
10÷0=0とするのはダウト中のダウト、大ダウト、そもそも0を割る事を放棄してるので中途半端解
10÷2=2余り6
10÷0=0余り10
でも正しくない、何故なら剰余の規則に則って余りを割る数より小さくなるまで割っていない
10÷2=2+6÷2
10÷0=0+10÷0
なら正しい

114132人目の素数さん2018/10/24(水) 16:24:55.50ID:Ozf97aDZ
>>98に書かれてあることが数学的には認められないのであれば
後は数学的な答えを出す方法はないと思う

115132人目の素数さん2018/10/25(木) 05:22:55.43ID:lj2fLN6m
>>114
そもそも>>98は0で割っていない。余り1個で除算をサボっている

1個の∞分割は1/∞個=0個

1個のn分割は1/n個

1個の8分割は1/8個=0.125個
1個の4分割は1/4個=0.25個
1個の2分割は1/2個=0.5個
1個の1分割は1/1個=1個
1個の0.5分割は1/0.5個=2個
1個の0.25分割は1/0.25個=4個
1個の0.125分割は1/8個=8個

1個の1/n分割は1/(1/n)個=n個

1個の1/0分割は∞個=∞個

>>第三者
数理的には0は+とも-とも付かず逆数の符号は定まらないが
個数の話ゆえに符号が+に限られ逆数は+∞と言い切ってしまえる

116132人目の素数さん2018/10/26(金) 02:07:29.24ID:+rocOR4P
数学的な解があればいいけどな
数学的な整合性がとれる論理があれば
全ての公式に当てはまる論理や解釈があれば
1÷0=1ならわり算ではなく、1+0=1という足し算をやってるのと同じになるのかも
記号の÷を+に変えるというルールで考えていけばいいのかも

a÷b=c の時、bが0ならcはaと等しい
a÷b=c の時、aが0ならcはaと等しい
a÷b=c の時、a又はbが0であってもa=c
となるからこの条件の時、0の除算は成立する
こんな感じになればいいのに

117132人目の素数さん2018/10/26(金) 04:21:12.90ID:+rocOR4P
-a÷-b=+a
-a÷b=-a
a=c はプラスマイナスの符号があれば成立していないような、

a÷b=c
a=b×c
a=cならb×cはa=cになるか?
bが0ならb×c=0 cが0ならb×c=0
aが0という条件の時は、a=b×cの時もa=cが成り立つ
aが0以外の時、a=cは成立しない

a=cであるならaが3の時、cは3なのでb×c=0ならb=0という事になる

a=cであるならaがゼロの時、
cは0なのでb×cなら、bはa=c以外の数字という事になる

検算するとa=b×cの時、a=cが成立しない

a=cが正しいとするなら
検算したとき、a=b×cが成立しないならbは0になる
検算したときa=b×cが成立するならcは0になる
a=0ならb×c=0が成り立つ
a=3ならb×c=3が成り立たない

ゼロ除算で検算できないという事は
bが0の時だけなので検算できないとわかったらbが0だとわかる
検算できないから間違いではなく、検算できないからbが0だとわかる
「a÷b=c a=c b」
「a=bc a=c b」

「a÷b=cは、a=cならbという事になる」

a=cが3=3ならb=0 a=cが0=0ならb=3
b=3ならa=cは0=0
b=0ならa=cは3=3
代入してみても、ゼロの除算a÷b=cの時、a=cは正しいと思う

118132人目の素数さん2018/10/27(土) 04:43:12.54ID:oBS6GzUZ
>>116
何度も言ってる様に
1÷0=0とすれば余り1を記述漏れしているし
1÷0=1とすれば商0を記述漏れしている

÷0に通ずる/0成る数の導入の研究は既に成されている

Wheel theory - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Wheel_theory
↓和訳
輪 (数学) - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BC%AA_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
分母が0その1 〜有理数再考〜 | いろいろです
https://ameblo.jp/darainao/entry-10772979518.html
分母が0その2 〜wheelのモデル〜 | いろいろです
https://ameblo.jp/darainao/entry-10772979518.html
分母が0その3 〜∞と不定〜 | いろいろです
https://ameblo.jp/darainao/entry-10773009785.html

119132人目の素数さん2018/10/27(土) 07:45:48.69ID:XfJeE6JQ
結論、ゼロわり算に数学的な答えは無いことが判った

ケーキ1個を0等分すればケーキは1個になるけど
ケーキを無限に0で引き算しても
ケーキは1個という動かしがたい事実を数学は記述できない事がわかった

1つの事例を見ても、「0かけるX=1」というケーキが1個あることを記述できても
数学的な記述では間違いというわけだから
実際的な答えは出せているのは事実でも
数学的にはおかしな答えになるみたいだから数学的な答えはないと思う

120132人目の素数さん2018/10/27(土) 07:47:32.02ID:XfJeE6JQ
ありがとうございました

121132人目の素数さん2018/10/27(土) 08:37:16.23ID:oBS6GzUZ
先ず0等分の意味を完全に間違えている

122132人目の素数さん2018/10/29(月) 05:44:50.92ID:KNC0AY3x
wheelの日本語版ウィキペディア記事が出来ていたのは今知ったけど、
「輪」って呼び方が日本の数学界でされている根拠もあげずに
勝手に日本語名を「輪」としていいのかよ?

代数学ではリース積(wreath product)が「輪積」と訳されることもあるが。

123132人目の素数さん2018/10/29(月) 05:50:13.89ID:KNC0AY3x
というのをウィキペディアの方で尋ねる為にわざわざ垢作るの面倒臭えなあ…

124132人目の素数さん2018/10/29(月) 10:27:01.80ID:929C0FL6
2ちゃんで話題になっていた頃は車輪って言っていたな

125132人目の素数さん2018/10/29(月) 20:44:40.90ID:02ED9R1j
イマサラかよ
どうせねらーがノリで作ったんだろ
おまえらでどうにかせーよ

126132人目の素数さん2018/10/30(火) 01:41:21.44ID:sepotzi4
どうやらID:XfJeE6JQはガラケーユーザーを透明化している様だ

127132人目の素数さん2018/10/30(火) 02:31:12.98ID:hVhtQGyl
>>115
> 数理的には0は+とも-とも付かず逆数の符号は定まらないが
> 個数の話ゆえに符号が+に限られ逆数は+∞と言い切ってしまえる

∞が逆数とか言うな、せめて逆元と言え

128132人目の素数さん2018/10/30(火) 19:06:18.60ID:LSQcz/Wo
なんか動画上がってるけどどう思う?
https://nico.ms/sm34056359

129132人目の素数さん2018/10/30(火) 22:45:44.48ID:sepotzi4
・説中のゼムとやらが一点コンパクト化無限遠点と何ら変わらない
・上の奴と同じで不定から逃避してクヌースの言い分の意味合いも無く勝手に結果を統一している
無駄

130132人目の素数さん2018/11/02(金) 16:29:43.44ID:u6Ykdtz6
x÷0は一意に定まらず未定義である
これを解にすれば、一意性がないことを悩まずにすむ
xが1.2.3.0.1.-32.となんでも答えになり一意に定まらない
一意性がないことをゼロ除算の定義にすれば、答えが一意に定まらないまでも
答えらしきものが出てくる
そこでもう一度、それを解にせずに一意に定まらないから未定義であるとすれば
A.「x÷0=5しかし、解は一意に定まらない未定義である
一意に定まらないまでもx÷0=5としたならxは5である
これは一意に定まらないので数学でいう解では無い」
という解になる

131132人目の素数さん2018/11/02(金) 16:55:17.48ID:u6Ykdtz6
10÷0=∞
0=∞余り10
0と無限が=で結ばれるなら無限の0個と考えれば0=0という考えも出来る

ここまでくると、余りが10になるので、0に近づくようにわり算をくりかえす
0でいくらわり算しても余り10になる

132132人目の素数さん2018/11/02(金) 21:02:43.46ID:u6Ykdtz6
未定義というのを答えだと考えるようになれば解決するかも
全ての数字=未定義
無限=未定義
未定義とは言うけど、1.2.3…と数字の幾つにも対応できる
未定義と∞回数の引き算は違いがあるから

10÷0が幾つも解があらわれる未定義なのか、それとも∞回数の引き算なのか

133132人目の素数さん2018/12/06(木) 02:11:18.21ID:5mXWkcqw
あげ

134132人目の素数さん2018/12/06(木) 07:17:46.04ID:nmE3nGOt
>>130-132
× x÷0は一意に定まらず未定義である
△ x÷0は一意に定まらず不定である
○ 0÷0は一意に定まらず不定である
◎ 0÷0は一意に定まらず不定であり、0以外÷0は不能である

> 10÷0が幾つも解があらわれる未定義なのか、それとも∞回数の引き算なのか

無限に続き終わらないので未定義とも不定とも言わず不能と言う

135132人目の素数さん2018/12/06(木) 07:30:17.96ID:nmE3nGOt
>>130-132
× x÷0は一意に定まらず未定義である
△ x÷0は一意に定まらず不定である
○ 0÷0は一意に定まらず不定である
◎ x÷0はx=0ならば一意に定まらず不定であり、x=0以外ならば演算する事さえ不能である

> 10÷0が幾つも解があらわれる未定義なのか、それとも∞回数の引き算なのか

無限に続き終わらないので標準の数学では未定義とも言わず不定とも言わず不能と言い
リーマン球面などを導入し無限遠点が追加された数学では解を∞とする

136132人目の素数さん2018/12/06(木) 09:53:26.61ID:Lm1AtO/k
不定不能は方程式の用語を当てはめてしまい広がった誤用。
÷は二変数関数なので未定義の方がより良い表現だが、まあ広まってしまったので不定不能を使うこと自体は仕方ない。

137132人目の素数さん2018/12/06(木) 14:58:06.12ID:nmE3nGOt
本家「的を射る」を差し置き市民権を得た誤用「的を得る」の様なもんか

138132人目の素数さん2018/12/06(木) 16:30:01.99ID:Lm1AtO/k
撒水車(さっすいしゃ)が散水車(さんすいしゃ)
独擅場(どくせんじょう)が独壇場(どくだんじょう)
截断機(せつだんき)が裁断機(さいだんき)

昭和の終わりに予備校の先生が誤用の例として紹介してたこれらは今や誤用の方しか使われていないように見える。

139132人目の素数さん2018/12/07(金) 00:11:34.80ID:RQT2c6Tf
( ´゚,_」゚)ヒッシダナ

140132人目の素数さん2018/12/07(金) 05:55:34.77ID:zrYH39f/
>>136
ソースは?数学辞典にも載ってるじゃないか

141132人目の素数さん2018/12/08(土) 10:14:52.36ID:MIql5UAU
10割+0割=10割

簡単過ぎる

142132人目の素数さん2019/01/10(木) 20:16:07.04ID:jZzFbl9R
此方は±∞を一点コンパクトせず実数に追加した例
拡大実数 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0

下記、此方の∞は正の無限大ではなく、一点コンパクト化された複素無限大を意味する無限遠点
んでもって複素数に無限遠点を追加した系は扱いに注意が必要

輪 (数学) - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BC%AA_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/4c/Real_projective_line.svg/374px-Real_projective_line.svg.png
実射影直線 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E5%B0%84%E5%BD%B1%E7%9B%B4%E7%B7%9A

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/85/Stereographic_projection_in_3D.png
リーマン球面 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E7%90%83%E9%9D%A2

143132人目の素数さん2019/01/10(木) 20:17:57.43ID:jZzFbl9R
複素数上1/0=不能

|Re(拡張複素数上1/0極座標表示)|=|拡張実数上1/0|=拡張正実数上1/0
=|Re(∞∠不定)|=|±∞|=∞

0/0=不定、どこまで拡張した数系でも不定

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